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NEWYORK PERFECT CHEESE

突然だけど、新洋菓子ブランド「ニューヨークパーフェクトチーズ(NEWYORK PERFECT CHEESE)」って知ってる?
ハイ、僕は知りませんでした。
先日、営業途中で東京駅を通ったんだけど、その時に改札内のお土産屋さんで発見したんだよね。
確か14時ぐらいだったと思うけど、その時は既に完売してた。
いったいどんなお菓子なんだ? と興味をそそられたワケ。
ネットでググってみると、
「2017年3月30日(木)から東京駅構内南通路エリアにオープンした今一番行列の出来るお店」なんだとか。
皆よく知ってるよねぇ。



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パッケージはこんな感じ。
5個入りや8個入り等、最高18個入りまで5種類ある。








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で、肝心の中身はというとコレがそのお菓子。
「ゴーダチーズを練り込んだラングドシャ生地で、ふわふわのミルククリームとデンマーク産のチェダーチーズ入りホワイトチョコレートが包まれたひと品。甘さの奥にあるチーズ風味が楽しめます
とある。
要はチーズ好きのためのお菓子って事か。
僕はチーズはそんなに好きでもなく、嫌いでもない程度。








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ただちょうど3日の文化の日に、僕が通ってるスポーツジム仲間で料理を持ち寄って集まる事になってたから、このお菓子を買って行こうと思ったんだ。
これまたネット情報によると、お店は朝8時オープンで11時ぐらいだと整理券が配られるとか。〇時頃来て下さいと。けど整理券が配られたからといって必ず買えるワケではなく、無くなり次第完売となってしまう。
オープンと同時に並ぶといいと書いてあったから、前日の金曜日に会社に行く前に早出して買ってみた。
8時ちょい過ぎに到着したら、案の定この行列。
でもまだ少ない方で15〜20分待ちだったかな。
僕が買った後は、更に長い行列になってた。

ところが、お昼過ぎから眼の具合が悪く、痒いは目が赤くなるはで病院に行ったら「はやり目(ウイルス性結膜炎)」にかかってると診断されてしまった。
先週、会社の後輩がこの病気にかかって一週間休んで治ったからという事で出社してきたんだけど、どうやらうつされたらしい。
トホホ・・・(T_T)

結局、人にうつる病気だから集会には参加できず嫁さんに持ってってもらったんだけど、僕は一度も食べた事がなくて、行列が出来るお店とはいえ、本当に美味しいのかどうかは分からずじまい。
かといって、自分のためにまた早出して並んで買おうとまでは思えず。
目の病気になるは、集会には参加出来ないはで、何とももやもやした週末だったのでR。

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おはようございまーす(=_=)
再び、空港行きバス停の前でーす。
只今朝の3時過ぎ。
さすがにちょっと眠かった。
外は少し寒い。
バス停がホテルに近くて良かった。


ネット情報だと、モントリオール空港の早朝便は混雑してて乗り遅れる事が稀にあるから早目に空港に行った方がいいという事だった。
今回フライトが7時55分で、3時間前に空港に到着しようとすると4時30分着になる。
空港行きのバスは、早朝帯が1時間に1本の運行で40〜50分掛かるという事なので、必然的に3時30分発のバスに乗る事になったワケだ。
それにしても早過ぎないか?
いやいや、行きのアメリカン航空のドタバタ劇があるから、何かあった時の対処を考えると、やはりこの時間で行動しておくのがベストだろう。

空港行きのバスは予定より10分ほど遅れて到着。
エクスプレスだけど、普通の市バスだから停まるバス停でどんどん人が乗ってるく。
それでも朝4時前だよ、どうなってんの?
我が家はギリギリ座れたけど、次の次ぐらいのバス停で満席になってた。
その次から乗って来る人は立ってた。
そこそこギュウギュウな感じで。
バスの真ん中のドア前に、スーツケース等の荷物置き場があるけど、ここもすぐいっぱいになってた。

早朝だったからか?
空港には35分ぐらいで到着。まぁ早目に着く分には良しとしよう。








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空港に到着したら、流れに沿って歩いていくとエレベーターで2Fに上がる事になる。
で、エレベーターを降りると正面にあるチェックインカウンターに向かうんだけど、北米線に乗る人はこれは間違い。
正面の「A」と「B」のチェックインカウンターは、国内線と北米線以外の海外用だ。
北米線の人はエレベーターを降りたら、後の「C」チェックインカウンターに向かわないといけない。
我が家もよく分からなくて、エアカナダのマークがある一番奥の「A」カウンターまで行ったら、ここは北米線以外の海外線用で、北米線は「C」カウンターに行ってくれと言われてしまった(T_T)
「A」 から「C」までは、そこそこの距離があるから要注意だ。


さて北米線のチェックインについて、要注意点を挙げておこう。
今回我が家は、モントリオール→シカゴまではエアカナダで移動し、シカゴ→成田まではJALで移動となる。
この場合、JALとエアカナダはアライアンスが違うので基本預け荷物をスルーで通す事ができない。
しかし今までは有人のカウンターでチェックインしてたから、お願いするとなんなくスルーで預けられてたんだよね。
けど今回、エアカナダの北米線のチェックインカウンターは全て機械になってて、操作を案内する担当者が居たのでお願いしてみたんだけど、処理するのが機械だからEチケットにあるモントリオール→シカゴまでしか荷物は運べないというのだ。
便利になった分、融通が利かなくなってしまった。残念(>_<;)!!
そうなるとシカゴでは一旦荷物をピックアップして、再度JALカウンターでチェックインをし、荷物検査を受けなければいけないという面倒臭さが発生する。
しかも悪名高きシカゴ空港だ。どれだけチェックインや荷物検査に待たされるのか!?
もうこなったら、なるようにしかならない。
それにしても今回は、往路も復路も飛行機に悩まされる旅行になってしまったな。
やれやれ・・・。








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チェックインを済ませたら朝飯だ。
朝早かったから、もうお腹がペコペコ。
飲食店が開いてるかどうか心配だったけど、どこも開いてます♪

まずは「ティムホートンズ」。
ホテルの近くにあったチェーン店ね。
けどこの空港店はドーナツ系しか置いてなくてパス。








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スターバックスもある。
品揃えは良かったんだけど、ちょっとお高め。
他を見てから検討する事に。








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その他にもテイクアウト専用のパン屋さんやベーグル屋さん等、飲食店はたくさんあったんだけど、どこも高い!
ある店では、テイクアウトのクロワッサンにハムとチーズを挟んだだけのモノが1,000円近くもしてた(@o@)
だったらちょっと高くて敬遠してたんだけど、それほど変わらないという事でレストランで朝食を摂る事にした(肝心のお店の写真を撮るのを忘れてもうた)(-_-😉
オーダーは、こちらのホットサンドと








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こちらのセットを。
で、コーヒーは何杯でもおかわり自由。
出発までの1時間以上の時間を潰したんだけど、3回おかわりしちゃいました。
いつもはワンワールド加盟の航空会社の飛行機に乗るから、ラウンジを当たり前の様に使用してるんだけど、改めてラウンジの有難さを実感したのであった。








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飛行機はモントリオールを定刻通り出発。
けど搭乗するまでは信用できず気が気じゃなかったので、凄くほっとしたポリスマン家だった\(^o^)/

エアカナダでは、搭乗の際チケットの右上に表記されている「zone〇」の番号で搭乗する順番をアナウンスしてくれるので、これだと我々外国人組も分かりやすくて良かった。
なんでもANAでもこの秋から? このシステムを採用するんだとか。








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モントリオール→シカゴ線は、国際線なんだけど国内線並みなので機体はそれほど大きくなかった。
が、古いわけでもない。
乗り心地は普通。問題無し。








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クッキーとドリンクが配られた。








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なるほど!
これでモントリオールとニューヨークとシカゴの位置関係が良く分かった。
シカゴの方がちょっと距離があるんだね。








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さて初シカゴに定刻通りに到着したのはいいんだけど、動線がどうなってるのか分からない。
ただモントリオールでシカゴの出国手続きをしているので、まずは荷物をピックアップするために、バゲッジクレームエリアに向かう事にした。
で、そのままバゲッジクレームエリアの看板に従って進むと、検査もチェックも何もなく、普通に1Fの入り口付近に出てしまった。
これってもうエリア外だよね?
荷物は?
って焦ってたら、左手にエアカナダ限定のバゲッジクレームの看板があって、そのまま進んだらココに到着したしだい。
この荷物ピックアップエリアの横を普通に外から空港に入って来た人が歩いてるんだけど、普通ピックアップって制限内エリアじゃん。
なんか変な感じ。
無事荷物をピックアップしたら、ターミナルを移動しないといけない。
到着がエアカナダで、出発がJALだからアライアンスが違うため、ターミナルが違うのだ。
本来空港内はターミナル間をモノレールで移動できるんだけど、何故か? この期間は週末以外は運休してるとの事で、無料の循環バスか歩いて移動する事になる。








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取り敢えずターミナルの外に出て見たら、運良く循環バスが目の前に停まってて、すぐに出発するって言うから慌てて飛び乗った。
だけど歩いても10分も掛からない距離だったから、バスでも徒歩でもどっちでも大丈夫。








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その後JALのカウンターでチェックインして(JALだけど、カウンターの人は外国人なんだね)荷物検査を済ませたら、次はアメリカン航空のラウンジを探す事になる。
シカゴではJALはアメリカン航空のラウンジを共有しているのだ。

ただシカゴでの乗り継ぎが、荷物をピックアップして一旦外に出ると凄く大変だというブログばかり見てたのでかなり気合いを入れて臨んだんだけど、荷物のピックアップからここまで時間にして1時間も掛からなかったし、出国審査をモントリオールで受けてるからかどうか分からないけど、荷物検査以外パスポートコントロールも何も無くあっさりとし過ぎなくらいだった。
これだったら、モントリオール空港で頑張って荷物を成田までスルーしてもらう交渉をしなくても(今回、我が家は交渉失敗だったけどね)、全然問題無い。








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ところがシカゴ空港はかなり広く、ラウンジを探すのも一苦労。
仮にラウンジに入れなくても、飲食店が多いから困る事は無いが人も多い。








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シカゴでアメリカン航空のラウンジを使用する場合、看板の「H」のマークに従ってとにかく歩こう。
我が家は途中で間違ってないか? って心配になるほど歩いたけど、間違ってなかった。








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やっとラウンジに到着。
シカゴでもニューヨークと同じく、JALグローバルメンバーはFlagshipラウンジの方に入れる。
写真奥の男の人が二人立ってる更に奥がJAL専用の部屋になってたけど、JANとかアメリカン航空とか関係なく皆手前のこっちの部屋に案内されてた。
もしかしてファースト専用か?
念のため、帰り際にJAL専用の部屋を覗いてみたけど、ドリンク類とスナック系が置いてあるだけで食事は手前の我々が居た部屋の方にしかなかったから、結果的には手前の部屋に案内してもらえて良かったんだけどね








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ラウンジ内はスタイリッシュな雰囲気で、充実した食事の品揃えとなっていた。
雰囲気もガサガサしてなくて◎!








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ホットミールに








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ボリューム系に








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デザート類。








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アルコール類に








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ビバレッジと豊富な品揃えだ。








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ただそこはアメリカ。
皆取る量が凄くて、すぐに無くなってしまう。
けどすぐに補充してくれるからいいんだけど、料理がどんどん変わってくの。
それも飽きないからいいんだけど、僕は食後に頂こうと思ってたフルールを取りに行ったら、普通の料理に変わってた(T_T)
食べたいと思った料理はその時に取っておかないと、後で食べられる保証は無いようだ。








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紅茶のリーフも本格的。
アメリカでこれにはビックリ(*_*)
やればデキルじゃん!!








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いよいよ成田に向かって出発だ。
本当に今回の旅行ではいろいろあったなぁ。








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『信頼の翼、JAL』
ですな。








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帰りの飛行機の食後のデザート。
いつも思うんだけど、日本発の往路のハーゲンダッツと帰路の北米線のハーゲンダッツの大きさが1.5倍ぐらい違うのは何で?


こうして無事6泊8日のモントリオール&ケベック旅行を終えたポリスマン家であったのでR。

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明日、ホテルからモントリオール空港まではバスで移動するんだけど、バス停がホテルから2〜3分のルネ=レヴェスク通り西に面した所にあったので(ティムホートンズから横断歩道を渡った所)、事前に場所と時間のチェックをしておいた。








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空港バスは747番で、24時間走ってた。








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さて最終日のモントリオールの宿は、前半と同じく「Le Square Phillips Hotel & Suites(ル スクエア フィリップスホテル&スイーツ)」で。
このホテル、気に入ってます!
ただ今回は予定通りチェックインできたので、フロントの横ではなく通常の部屋で。

逆光でちょっと見難いけど、ベッドとリビング。
部屋は広くて文句無し!








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クローゼットは写真だと狭そうだけど、スーツケースも入るし、棚数もあって問題無し!








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ビジネスデスクにTVに食卓。
十分っす。








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洗面所はちょっと狭かった(^^;








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お風呂はシャワーが固定式。
う〜ん、僕は苦手なんだなコレ。








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キッチンは自宅並みの大充実。
今夜はホテルで自炊だ。








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と、その前にお買い物へ。
ホテルを出て左に行き、ルネ=レヴェスク通り西を左折して15分ほど歩いた所にある、ショッピングモール「コンプレックスデジャルダン」へ。
何度も言いますが、モントリオールでは駅をはじめ、ショッピングモールもビルの中にあるから通りからは知ってないとまず分からない。
コンプレックスデジャルダンもこのビルの中なんだけど、外からは分かり難い。








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でこれがビルの中。
写真は1Fの広場だけど、いろんな専門店が入ってて賑わってる。
そしたらスーパーIGAが入ってたから、我が家はまたまたこちらでお土産や夕飯の食材をお買い上げ。








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ドリンクコーナーでは、やたらオレンジジュースが並んでた。
美味そおー。
けど、何で?








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明日はもうモントリオールに戻るから、あまり多くの食材は買えず、夕食はスパゲッティで。








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他にはチキンやスモークサーモン、トウモロコシ等。
うん、美味しかった\(^o^)/
キッチンには食洗器が付いてて、食器はもちろん鍋も一緒に入るからいっぺんに洗えて超楽チン。
家にも欲しいなぁ。








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夜の街へ繰り出すと、全身白づくめの大勢の人が大挙してた。








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何だ!?
なんなんだ?

後でネットで調べたら、フランス発祥のシークレットパーティー「Dîner en Blanc(ディネ・アン・ブラン)」のゲストたちなんだって。
日本でもやってるみたいなんだけど、僕は知らなかった。
興味がある人はこちら↓↓↓で確認してみて。
白の軍団
チャンスがあれば、参加してみたい!








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我が家は更にその先の旧市街にある旧港(オールドポート)へ。








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旧港はちょっとした遊園地みたいな雰囲気で賑わってた。








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左のネットエリアはフィールドアスレチックが楽しめる。
こども達がTRYしてたけど、かなり本格的な施設だった。








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我が家のお目当ては、この観覧車。
海外で観覧車に乗るのは、もしかして初めてか?








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サンセットTIMEを狙って来たので、夕暮れ時に乗れて良かった。
異国の景色に気分が盛り上がる。








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この観覧車は日本のより少しスピードが速くて、4周するから景色を見逃さず楽しめるゾ。
時間にして20分ぐらいだったか?








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夜はお決まりのライトアップで。
ピンクやブルー、グリーンと色鮮やかに変色していく。
見応え有り!








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夜の9時30分過ぎに漸く暗くなり始める。








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夜の旧市街では所々でライトアップが行われてた。
こちらはノートルダム大聖堂。








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正面の広場では、壁に動画が投影されてるし、








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鮮やかなブルーのライトアップの建物もあり、








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昼間とはまた違った顔で迎えてくれるから、そぞろ歩きが楽しめる。








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落書きの様な郵便ポスト!!
斬新だね(^_-)-☆

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ケベック最後の食事はちゃんとしたお店で頂こうと思って、再びサン・ジャン通りへ。
とその前に、サン・ジャン門に上れるって誰かのブログで見たので、我が家も上ってみる事に。
門の左右どちらからでも上れる。








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門の上はこんな感じ。
普通の通りみたいだね。








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我が家が上った入口とは反対側の入り口。
こっちは入口がサン・ジャン通りから坂になってて、階段じゃなく芝生になってた。








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門の上からの景色。
まぁ普通の景色なんだけど、こうやって見ると、門の下から見上げた感じより、門の上から見下ろした方が高く感じる。








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ディナーはこちらのお店で。
「L'entrecote Saint-Jean」。
サン・ジャン通りにはたくさんの飲食店が連なってるんだけど、落ち着いた感じでちょっと高級感があったのでこのお店にしてみた。








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チョイスはお薦めのコースで。
まずはスープ。
豆類のスープだったと思うんだけど、さっぱりしてるのにコクがあって美味かった。








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スモークサーモン!
カナダですから(^^)v
文句なく美味い!!







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で、僕はこのステーキ。
ただね、日本の美味しい肉と比べると肉質はイマイチだった(>_<;)
ミディアムだったのに、ちょっと焼き過ぎ!?
フライドポテトの量に笑ってもうた。








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嫁さんはこちらのハムとチーズのトースト。
これは美味かった\(^o^)/








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メインの肉の汚名挽回とばかりに、超絶美味かったのがこのデザート(@o@)
このチョコレートソースがどう表現したらいいか分からないんだけど、めちゃくちゃ美味かった。
家で食べてたら、皿まで舐めてたな(#^^#)








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食後は夜のライトアップされた街並みを散策してみた。
夜風が気持ち良くて、異国を満喫する事ができた。








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3日目の朝食は、昨日と同じカフェで。
どれも美味しそうで、迷ってしまう。








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今朝はモーニングセットをチョイスしてみた。
そしたらお米のサラダ?が付いてきた。
ちょっと酸味があって味付けは悪くないんだけど、お米が半煮えみたいな食感で僕的にはNGだった。
ちょっと残念。








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僕は朝は基本的にはブラックコーヒー派なんだけど、ここ何日かボールカフェオレに嵌ってるポリスマンなのであった。








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そう言えば!
って事で、今更ながらホテルの紹介を少々。
各階のエレベーターを降りると、正面にプールが見える様になってた。
不思議なのが、写真にも写ってるバルコニーの様なエリア。
部屋があるわけでもなし、ましてやエレベーターの真ん前だし、誰のため?








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バルコニー? から覗いたプール。
リゾート感を演出してて雰囲気は良かった。
毎日賑わってて、皆楽しそうだった。








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このホテル、プールをグルっと囲むような作りになってて、プール側を向いてる部屋とシティ向きの部屋の2タイプに分かれてた。
我が家はシティービューね。
結果はシティービューで正解。
インドアプールだから、塩素の匂いが充満しててちょっとキツかったんだよね。








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左側が今回お世話になった部屋の入り口。








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ケベック駅にて。
あっという間の2泊3日だったな。
そろそろモントリオールに戻りますか!








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帰りはバスで。
乗り場は電車とほぼ同じ場所。
ケベックに来た時の電車の出口を出て右側が電車の駅舎で、左側がバスターミナルになってる。
写真はバスの方ね。








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バスは1時間に1本ぐらいの割合いで出てるから、帰る時はその時の気分でチケットを取ればいいってネット見てたんだけど、昨夜念のためネットで予約状況を確認してみると、時間帯によっては既に満席になってる便もあった(-_-😉
慌ててネット予約したんだけど、希望の午後の時間が取れず午前便にする事に。
この時期は予約しておいた方が無難のようだ。
で、ターミナルセンターでゲート確認のため時刻表を確認すると、モントリオール行きが同じ時間に2本あった(・・?
どっちか分からないので確認すると、電車で言うところの各停と快速の2タイプがあって、我が家は快速の方だった。
納得!








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発見!
バスターミナルのキオスクで見つけたコーラ。
こんな味のコーラがあったんだね。








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帰りのバスの所要時間は3時間30分。
電車と変わらない。
何で?

車窓からは長閑な景色と昔懐かしい景色が、延々と続くのではないかと錯覚してしまう程続く。








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モントリオールには時間通りに到着。
これが我が家が乗って来たオルレアンエクスプレスのバス。








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でこちらが、モントリオールのバスターミナルね。








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今回はモントリオールのバスターミナルからホテルまでは地下鉄で。
車内はキレイだった。








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ちょっと遅めの昼飯は、ホテル前の「Tim Hortons(ティムホートンズ)」で。
モントリオールで一番人気のファーストフード店だ。
チェーン店だから、モントリオールに行けばどこかで必ず見掛ける。








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一見すると、ミスタードーナツかと思ってしまう様な品揃え。
ベーグルやハンバーガー等、いろいろあるんだけどね。








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早速、ベーコン&卵&トマトのベーグルを頂く。
うん、美味い!
ベーグルが日本で食べるベーグルより重いから、そのままで食べるより調理して食べる方が美味しいかも。








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もう1つは、見た目に我慢できずドーナツを。








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う〜ん、甘かった(>_<;)!!
やっぱ日本のミスドがいかに繊細で美味いか、改めて認識したのであった。

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再びシャトーフロントナックホテル。
ここまでの坂の上り下りは、本当にいい運動になる。








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フニキュレールのシャトーフロントナック側の駅。
案外こじんまりとしてた。








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ホテル正面はセントローレンス川。








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不思議の国のアリスに出て来そうな時計のオブジェ。
面白い!








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シャトーフロントナックホテル前はウッドデッキの広場になってる。
開放感バツグン(^-^)
ただ昨日は天気が良くて、照り返しもあって歩くのが辛くてすぐに退散となった。
今日ぐらいに曇ってっる方が歩きやすい。








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何故か?
大砲もある。








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ホテル前のウッドデッキを抜け、小高い丘を上ってみる。








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下からこのカナダの国旗が見えたから、コレを目指して上ってきたのに、実際は丘と国旗の間には下の方に道があって、崖のようになってたから真下までは行けなかった。








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丘の上から見たシャトーフロントナックホテル。
立派だね。








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まるで海の様なセントローレンス川。








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下まで下りて来て、公園川から見たシャトーフロントナック。
映画「ハリーポッター」にでも出て来そう。







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シャトーフロントナックからノートルダム大聖堂に向かう途中の噴水公園。
子供たちが水遊びをしてた。
どこの国でも同じだね。








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この辺は、馬車が通っても違和感がない。
雰囲気のある歴史地区だ。








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ノートルダム大聖堂前にて。








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モントリオールと違って入場は無料。
人が少ない分、厳かな雰囲気。








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ココは全てがゴールドだ。
派手さは無いけど、格調を感じる。








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通りも雰囲気がある。








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お茶TIMEにしようという事で、サン・ジャン通りに戻って来た。








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お店は、サン・ジャン門近くのクレープのお店「Au Petit Coin Breton(オ・プチ・コワン・ブレトン)」で。








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窓際の席で、道行く旅行客を見ながら、








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今回はスイーツのクレープで。
うん、納得の美味しさ。(´〜`)モグモグ








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ボウルで頂くカフェ・オレがまた、フレンチ気分を盛り上げてくれる。








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自宅&お土産用のメイプルシロップは、Delices Erable & Cie(デリス・エラーブレ&シィ)」で。
だいたいどこに行っても、日本で見かけるメイプルシロップばかりなんだけど、ココはオーガニック素材のメイプルシロップ等、日本であまり見かけないメイプルシロップがたくさんあった。
お値段が少々張るけど、納得のお買い物♪








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そうこうしてる間に雨が降って来たので、傘を持ってる(日除け)嫁さんに、ホテルに戻ってから食べようと思ってたプーティンを買って来てもらった。
僕はお店で雨宿り。
あっ、帰ってきた。








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これがプーティンね。
プーティンとは、ポテトフライにグレービーソースというデミグラスソースのまろやかなやつみたいなソースとチーズをのせて食べるケベック発祥の料理なんだって。
見た目がう〜ん・・・って感じで、ケベックに来るまで食べる気がしなかったんだけど、ソウルフードと言われて食べないわけにはいかない!








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これが食べてみたら美味かった。
見た目の色ほど、味は濃くない。
チーズがトロっとろで間食にはもってこいだ。








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ついでに日本からいざっていう時用に持ってきたペヤングの焼きそばも食べてもうた(#^^#)








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腹ごなしを兼ねて、今度は新市街を散策してみる事に。








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暑かったので、ジェラート屋さんで、








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カシスとストロベリーの2種。
さっぱりしてて美味かったぁ。








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パン屋さんもある。








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教会もある。

新市街も歩いてるだけで楽しい。








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目当てはこのお店。
「J.A.Moisan(ジェイ・エイ・モアザン)」。
1871年創業の老舗スーパーで、世界中からセレクトしたセンスの良い品揃えが売り。
店内はちょっと古いけど、中世ヨーロッパを思わせる重厚な作りになってた。
嫁さんの目の色が変わってた(笑)








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ホテル横のメイン道路。
この道路を境に左側が旧市街、右側が新市街となってる。
ちなみに、左側のエンジ色の丸みを帯びたビルがマリオットホテルで、右側の背の高いビルがヒルトンホテルだった。

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