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途中にあった橋でパチリ |
雑記
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大学に向かう道すがら、対向車線の車のボンネットが開いており、おじさんが僕に手を挙げてきたので、Uターンして後部の荷物を下ろし、バッテリーを貸してあげました。ゼミには遅れてしまいましたが、なんだかほっこりしました。
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T−REX SPIN DOCTORが届いたので開けてみた電源はタイマーICを使った昇圧回路で12AX7のプレートには188Vくらいかかっていた。 ノブの位置検出はX-99と同じような感じ 音は確かに真空管っぽいかなぁと。 信号にはオペアンプをつかってないかもしれません。それっぽいのはあったんですが。 |
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買っちまった
あの構造が気になって買っちまった!ww
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VEXTA, PX243-03BA両軸ステッピングモータ これでピンときた人はSoldano好きに違いない
お高いX−99について調べてみた。
どうもCaswellって人?と組んで作ったようで、Soldanoでこんなハイテクな機器は後にも先にもこれ一台。
一方Caswellって人はまだこのシステムを運用しているようで、Marshall 1959みたいなのにモータードライブを乗っけたようなアンプを作ってるようだ。
このシステム、他社ではT-REXのSPIN DOCTORぐらいしかみたことがない
デジタル数値の表示でやってるTriaxisとかはあるけども・・・
このブログも早いもので、もう24000人来てるんですね
最近では一日1,2人ですが(笑)
さてさて大学院生にもなり、さてどうしたものかという季節
卒論はダンブルプリアンプをつくってJC120やJCM2000と比較してみました。
なんというかまぁ、稚拙な卒論でした
で、いまとりあえず今やってるのは3chアンプ
ch2、ch3には2モード搭載予定なので、実質5chアンプですかね(笑)
トランスはHammond 1650RAと373EX 6L6が4発にプリ8本ですw
ちなみに全チャンネルパク・・・いやオマージュです。
ヨーロッパから西海岸までコレ1台!みたいな
エフェクターはまったく手つかず
飽きたわけではありません
エフェクター5台分、パーツが埃をかぶって待ってます。
さてさてどうしたものか。
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