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下記の内容が日本の優秀な人物の文章です素晴らしい文章ですので
態々 私のブログに転載して 皆さんの参考に見せたいです
また 中国語に訳して、多くの中国人に見せたいです
日本は明治以降、植民地主義と軍国化政策を推し進め、欧米に追い付き追い越すことを国家の基本方針としました。
そのために国内の社会福祉を犠牲にし、多くの勤勉な国民を酷使して海外領土拡大のための無謀な侵略戦争を繰り返し、やがて国そのものを滅ぼしてしまいました。
朝鮮半島や台湾島を併合し、現地民を奴隷化して収奪した富は軍閥の手に渡り、大多数の国民はおこぼれにあずかることもままならず、内地で食い詰めた人々は中国やブラジルに移住し、政府は移民政策を奨励して、口減らしのために多くの日本人をドミニカの不毛の地に置き去りにしたことは周知の事実です。
一体、この地球上のどこに植民地の住民の意思を尊重し、植民地の住民の福利厚生を図るために莫大な投資をして、植民地の住民の生活向上と近代化に貢献する宗主国があるというのでしょうか?
自国民の生命・財産すら軽んじ、「人間など馬より安い」と公言された時代に、他民族の幸福のために国力を傾ける余力が日本にあったのでしょうか?
すべては植民地の維持・拡大のための投資であり、植民地の住民の意思など尊重するわけもなく、朝鮮人は日本民族への同化を強制されたのです。
伊藤博文を暗殺した安重根はテロリストとして処刑されましたが、安がテロリストなら、伊藤は何なのでしょうか?他民族を征服したエイリアンと呼ぶのがふさわしいのではないでしょうか?
また近年、多くの文化人・知識人から一般国民に至るまで日本人の優越性を説き、「日本人は優しい」と言われますが、歴史上、残虐でなかった民族などこの地球上に存在しませんし、中国人が長年の戦乱で残虐行為に慣れてしまっていたとしても、日本人が他民族より優しいことを証明する論拠にはならないのです。
歴史を見てください。日本でも戦国時代は織田信長が一向一揆の信者、延暦寺の僧侶、荒木一族に対して非常に残酷な方法で殺戮を行なっています。
老若男女の区別もなく、生きたまま焼き殺したり、竹槍で串刺しにしたり、犠牲者の頭蓋骨を割って杯にし、美酒に酔ったという記録があります。
どの国、どの民族にも、戦争や虐殺の残虐行為の記録があります。中国人だけが特別に残忍で、日本人だけが特別に優しいなどということはないのです。
そして、歴史修正主義者が主張する「南京の人口20万」にも簡単なトリックがあります。
「人口20万」というのは南京市内の「解放区」と呼ばれた一地区の住民のことであり、南京市全体の人口ではないのです。
「戦闘で疲弊した将兵に虐殺や略奪、強姦を行なう余力などない」という主張にも根拠がありません。
日本軍は食糧をすべて「現地調達せよ」との命令を受けていましたから、行く先々で将兵は食糧を自力で調達せねばならず、当時、南京にいたドイツの特派員も「日本兵は真っ先にパン屋を略奪した」と記録しています。
戦争という非常事態では人間性も失われていますから、どこでも簡単に虐殺や略奪や強姦は起こります。
30万という数字が正しいかどうかはともかく、当時、そこに日本の軍隊が駐留し、他国の領土を不法に占領していたのであれば、咎められるべきは侵略軍であり、すでにその時点で日本側の正当性は失われているというべきでしょう。
アメリカが石油と鉄くずの対日輸出を停止したから、日本は生命線確保のために戦争に踏み切った、あれは自衛戦争だとのたまう人々は、ならば何故、戦争終結のビジョンを持たず、国力の圧倒的な格差を無視して戦争に踏み切った軍部の無能さを非難しないのでしょうか?
山本五十六は真珠湾を叩けば米軍はハワイ以西に出て来れず、それまでに日本側が有利な条件で停戦交渉を進められると読んでいたようですが、山本ほどの教養の持ち主でさえ、こんな甘っちょろい戦争計画を練っていたのですから、当時の日本軍部の無能には呆れて開いた口がふさがりません。
もし私が軍部指導者なら、対米開戦は絶対に避けて、ナチス・ドイツの要請に応じ、背面からソ連を叩いて挟み撃ちにしたでしょう。
スターリンは何よりも日本の関東軍を恐れていましたから、ドイツとの苦戦を強いられている状況で日本にオカマを掘られたら、すでに1940年代にソビエトは地球上から消滅していたことでしょう。
そうなれば悪夢ですが、第二次大戦はナチス・ドイツと日本の勝利に終わり、今頃は日本人がアメリカ人を奴隷としてこき使っていたかもしれないのです。
山本と日本軍部の誤算は、アメリカという国の本質を見抜けなかったことです。
アメリカという国は先住民族のインディアンを徹底的に征服し滅ぼし尽くし、彼らの土地をすべて強奪して作り上げた国家です。
適当なところで停戦に持ち込む欧州とは違い、アメリカは戦争になれば敵対民族を全滅させるまで徹底的に戦い続ける国なのです。
真珠湾を叩いて米艦隊を全滅させれば、アメリカは日本本土進出の足場を失い、日本側に有利な条件で停戦交渉に応じた可能性は1%もありません。
トルーマンは日本にばら撒いたビラの中で、アメリカ国家は日本民族を毒している軍国主義を打ち負かし、日本に自由主義の美風を吹かすまでは徹底的に空爆を続け、広島・長崎に続いて大阪、名古屋、東京、仙台にも原爆を落とし、たとえ日本民族を地球上から抹殺してでも戦い抜くことを宣言しているのです。
アメリカという国の本質、アメリカ人の思考というものを甘く考えていた日本軍部は、手痛いしっぺ返しを喰うことになりました。
日本の軍国主義は東南アジアの植民地を解放したと言いますが、すでにフィリピンは1935年に10年後の独立をアメリカ政府に承認され、独立準備政府も発足していました。
そのフィリピンを日本は侵略し軍政を敷き、抗日ゲリラ「フクバラハップ」狩りで多くの無辜のフィリピン市民を殺害し、バターン半島では炎天下で捕虜を死ぬまで歩かせて大量虐殺しました。
極東軍事裁判は戦勝国の一方的な裁判だと言いますが、では一方的に他国を侵略し植民地化した日本の罪がそれによって相殺されるとでも言いたいのでしょうか?
確かにインドのパール判事は戦犯の有罪宣告に反対しましたが、パールは日本の戦争犯罪を心から憎んでいました。
日本人は日本に有利な発言・行動をする外国人に非常に好意的ですが、親日的な発言・行動と日本を愛することは本来、まったく別の問題です。
インド人は親日的だと言いますが、日本軍に協力して対英戦を戦ったチャンドラ・ボースも日本の実像に幻滅し日本から離れましたし、ネルー首相も本心ではあまり日本のことを快く思っていませんでした。
親日的な行動がそのまま「日本が好き」「日本びいき」とはならないのです。
東南アジアの人々は今も日本の侵略戦争を忘れていません。
日本人はすっかり忘れ、あの戦争を美化しても、被害を受けた当事者はまるで昨日の出来事のように語り、子々孫々まで語り継いでいくのです。
謝った、弁償もした、これ以上謝ることはないと開き直っても、それはまったくの独善であり、欧米が侵略し植民地化したことと照らし合わせてみても、それで日本の罪が消えてなくなるわけではないのです。
「もう謝ったんだ。賠償金もくれてやったろ?これで何が不満なんだ?」
と開き直れば、豊かな経済力が軍事力と結びつき、再びアジアを侵略するのではないかという疑念は消えるどころか、ますます大きく膨らみ、日本人に対する警戒感が強まるだけでしょう。
そして、日本は独自に戦犯を裁いたドイツとは対照的に戦犯に国民4千万人の署名をもって恩赦を与え、A級戦犯の岸信介などは戦後首相まで務めています。
日本人は死者を鞭打たない優しい民族だと言いますが、江戸時代は凶悪犯を公開処刑し、処刑後は罪人の死体を埋葬することも許さず、野ざらしにしていました。
新撰組の近藤勇は板橋の刑場で首を斬られ、その首は京都まで運んで晒し者にしたのです。
死者を鞭打たない優しい文化など日本には存在しませんし、日本人にも中国人にも善人も悪人もいて、どちらも残酷なことを好む野蛮な民族なのです。
首相が国のために犠牲になった人々を弔うのであれば、国家を滅亡に追いやり、310万人もの日本人を苦しめて殺した国家指導者たちを一緒に祀っている靖国神社に参拝することは、死者に対する最大の冒涜なのではないでしょうか?
心ならずも家族と別れ、慣れ親しんだ故郷を離れ、遠い異国の地で望まぬ死を強制された人々を勝手に「国のために自ら進んで一身を犠牲にした英雄」などと決め付け、侵略戦争の美化・正当化に利用するのであれば、私はこんな国にはビタ一文たりとも税金なんか払いたくないと考えます。
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たかが「侵略」ごとき今頃大騒ぎするのもバカげた話です。
始皇帝、項羽と劉邦、曹操、信長など人類は昔から戦争をしてきました。靖国参拝はただ個人が神社に参拝するだけで、何も問題ありません。一体靖国神社参拝が原因で誰が被害を受けたのでしょうか。神社から亡霊でも出てくるというのでしょうか。
中国では抗日戦争で戦った兵士が愛国烈士であれば、日本では大東亜戦争で戦った人が英霊なのです。
大東亜戦争については戦後60年ではまだ検証に感情が入るので、500年、戦後2000年たてば冷静に語ることができるでしょう。
2009/6/20(土) 午後 5:05 [ 時事雑談 ]
信長や始皇帝がやった虐殺について今誰が恨んでいるのですか。それでだれがどう責任をとれというのでしょうか。「侵略戦争美化」のどこがわるいのか。「美化」そのものは思想であって戦争をしているわけではありません。
2009/6/20(土) 午後 5:14 [ 時事雑談 ]
日本に税金はらいたくないなら日本国籍を持たなければいいんですが、あなたの国籍は?日本で買い物したら消費税はらうことになりますが、今どちらにお住まいですか。もし日本国籍を持って日本に住んで日本の悪口を言っているのなら大した甘えん坊ですね。
2009/6/20(土) 午後 5:37 [ 時事雑談 ]
東南アジアの人たちは「日本が解放してくれた」と感謝しており、日本を逆恨みしているのはシナ系だけ。
2009/6/20(土) 午後 11:27 [ 時事雑談 ]
>「人口20万」というのは南京市内の「解放区」と呼ばれた一地区の住民のことであり、南京市全体の人口ではないのです。
当時の南京には安全区以外には誰もいなかった。(無人)
したがって、1937年12月13日の南京の人口は、20万人で間違いない。
2009/6/22(月) 午後 8:38
>当時、南京にいたドイツの特派員も「日本兵は真っ先にパン屋を略奪した」と記録しています。
知らんなー。
そのドイツの特派員って、誰?
2009/6/22(月) 午後 8:40
>30万という数字が正しいかどうかはともかく、当時、そこに日本の軍隊が駐留し、他国の領土を不法に占領していたのであれば、咎められるべきは侵略軍であり、すでにその時点で日本側の正当性は失われているというべきでしょう。
30万が正しいわけがない。
日本軍に虐殺された南京市民はゼロ(0人)だよ。
つまり虐殺は全くなかった。
日本軍は条約に基づいて支那に軍隊を駐留させていたわけであり、支那軍が支那に居留していた日本人や日本軍を攻撃すれば、日本軍は当然防衛戦争をせざるを得ない。
実際に日本軍は上海戦の前にも後(南京戦の前)にも、南京戦の後にも、支那に和平を申し出たが、蒋介石が全て蹴って戦争の継続と拡大をした。
2009/6/22(月) 午後 8:46
国際間では条約・同盟など破っても反故にしてもお咎め無し。戦場では虐殺・略奪・強姦なんでもOK.戦争の頭に「侵略」などつけて目くじら立てるなどは稚児のレベル。我国で問題なのは、戦争に負けたこと。だから、ソ連が日ソ不可侵条約を一方的に破棄し逆に攻め入っても当たり前だし、捕虜にゴボウを食わせて絞首刑になり、グワンタナモでは捕虜を拷問してもお咎め無しになる。貴方が日本人であれば国際感覚を磨かれよ。シナの方であれば諸葛孔明を今一度研究なさってはいかが?
2009/6/29(月) 午前 11:41 [ kirakutombo ]
あーんもーーーチン子大爆発しちゃうよ!!!!!!
軽く呼びかけるだけで即 ハ メ出来るようになってから仕事中ムラムラしすぎて我慢出来ないんだよね(´;ω;`)
てかよく考えたら金には困んねーんだから仕事辞めりゃいいんかwww
http://zebu.iphone5.net/J5t1zTb/
2009/7/2(木) 午前 7:25 [ うっっっほっほっっ! ]
coffeeさん:
南京虐殺の題目が悪いですね。当時の人口が10万人をやっと越す程度
ですから30万人は無茶な言い分ですね。戦争の最中での死亡数は
誰も勘定したわけではないですね。一番酷い捕虜処遇はソ連の76万の正規の日本兵を拉致、食も衣服も靴も与えずに7万以上を虐殺して
「暁に祈る」方法は弁償も無し、謝罪も無し、条約など無いと同じ、
樹木に縛られて数時間、体が凍ってしまい頭だけが垂れて月明かりに
シルエットで見た殺人はナチスのガス殺人のほうが益しでありました。やっと政府が一人20−120万円のお見舞金を出すそうだが、多くの老兵が亡くなっていますよ。65年経てからじゃ焼け石に水ですわ。
2009/11/23(月) 午前 10:06 [ nachitakao ]
司馬遼太郎は勝ち戦の明治時代を素晴らしき時代であったと定義した。大佛次郎は昭和の戦争は経済に行きつまりの結果やむに止まれぬ
生き延びを計った日本であり、昭和の時代も良き時代であったという。65年前の過去の歴史に際悩む左翼系統の突っ張りより、過去を清算して未来に夢を託した大佛次郎の方はすきである。東南アジアの独立は間接的にやれば白人も倒すことが出来るのを教えた日本の偉大さと勇気である。昭和の戦争がだんだん研究されてきて、やっと明るい方向をみせてくれる。当時の戦争へのアジア人の評価は40%の遺憾であり、60%の感謝であろう。自虐精神で非難される発言はむしろ日本人から出るのが常例である。困った民族である。堂々とアジアの人々とともに歩いていきましょう。恥ずることなど何もありません。
2009/11/24(火) 午前 11:09 [ nachitakao ]
世界の大国はほとんどが植民地を持ち間接行政をやった。直接行政を
試した佛のアルジェリア行政など失敗した。日本は徐々に
台湾を日本化していくのが最適で最上の行政になると分析、結論をだした。これ以外には最善策がなかった。1895年に47番目の県政を強いたら暴動の想像がつく。
各論で失敗も(初めての外国地の保有で未経験)合ったが、総論
では搾取植民政策の欧米行政とは質の高い行政であった。
46県の予算の中から17%も台湾予算を取り、インフラ構築に
励んだ開発は是と交換に砂糖産業、米穀産業、樟脳産業の特権を
貰ったgiveandtakeの殖産でありました。東南アジアの今の人々は
戦争の経験が無いので、理解できないでしょう。1930年代
までに生まれた人々は体験、理解して自分なりの分析をしている。その後に来た自国の独立
に間接的に日本の行為が影響したのを認識したでしょう。その証拠に
東南アジアでは日本に戦後の評判はかなりいいですし、大きな反日運動とかデモを聞いたことがない。全てが対称で比較してみることですね。
2009/11/26(木) 午前 6:02 [ nachitakao ]
南米永住者が一番悲惨であったのはボリビヤ移民でありました。世界の植民地の現住民は大なり小なり苦渋の移民生活でありました。台湾、朝鮮はかなり良い植民政治でありました。他の分とは比較に成らぬ高い質の或る政策で植民と一言で悪い感じを与える言葉ではあたらないのである。出発は植民政策でも終わりが一視同仁であるべきです。各論の事件を引き合いにだして、総論と挿げ替えようとする論旨をデマゴギーといいます。大山勇夫中尉事件とか通州事件とか各論では多くの日本人が辱めを受けた事件がありますが、これが総論にはならぬはず。
2009/11/28(土) 午後 0:19 [ nachitakao ]
バキュームプェラでお口にどぴゅどぴゅしまくったよ!!(゚∀゚)
連続でイかされてもう無理って思ったけど、ア ナ ル舐めされたら5秒でチ○コ復活(爆)
これで5万もらえるとかマジこの仕事ウマすぎ!!
2010/3/3(水) 午前 3:25 [ イジられまくりんぐ(笑) ]