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バドミントンの国・地域別対抗戦の男子トマス杯、女子ユーバー杯(5月9〜16日、クアラルンプール)代表が28日、都内で会見した。実施されない混複の「イケシオ」池田信太郎(29)=日本ユニシス、潮田玲子(26)=三洋電機=組は代表を外れているが、思わぬ“潮田効果”が判明した。
同大会限定でユニホームに名前を載せるスポンサーがつくことが決定。マレーシアなど東南アジアに輸出している中古車販売業のレインボーエンタープライズ(埼玉・幸手市)で、スポンサー料は約1000万円と破格の金額となった。
東南アジアでは、かつての「オグシオ」や日本代表への注目度が高く、1月にはブルネイ国王が同国に「イケシオ」を招待したほど。日本バドミントン協会・今井事務局長は「大会限りのスポンサーなんて初めて。オグシオはプロ野球でいえば王、長嶋のONのようなもので影響力は今もすごい」。美女ペアの経済効果は“永久に不滅”?! |
潮田 玲子(バトミトン)
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シオはやっぱり、笑顔が最高!!
2010/4/29(木) 午前 7:47