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CMや番組主題歌で活躍中のシンガー・ソングライター、西田エリ(26)がイメージDVD第3弾「White Wing」(ジャパンタイム)をリリースした。154センチ、43キロ、85・58・83のキュートなボディーの水着姿をプールやシーサイドで惜しげもなく全開。夏はすぐそこだ! |

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CMや番組主題歌で活躍中のシンガー・ソングライター、西田エリ(26)がイメージDVD第3弾「White Wing」(ジャパンタイム)をリリースした。154センチ、43キロ、85・58・83のキュートなボディーの水着姿をプールやシーサイドで惜しげもなく全開。夏はすぐそこだ! |
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身長160センチ、B86・W56・H87のFカップのナイスバディー。目指すは「日本一セクシーな介護福祉士」だという。 好きな男性のタイプは「優しくてフィーリングが合う人がいい」そう。DVDでは「セクシーな部分だけでなくて、オフショットも見て欲しい」と笑顔でPRした。公式ブログ http://ameblo.jp/juicyloveberry/ も要チェックだ。 |
【投手】 (神)鶴、西村、藤川球−城島 (日)ダルビッシュ、ウルフ、武田久−鶴岡、大野 【責任投手】 (勝)鶴6試合1勝1敗 (S)藤川球20試合2勝12S (敗)ダルビッシュ11試合4勝4敗 【本塁打】 (神) (日) 【戦評】 四回に2点差を追い付いた阪神は六回、代打鳥谷の右前打で勝ち越し、連敗を2で止めた。先発の鶴は6回2失点で、プロ5年目で初勝利。八、九回を抑えた藤川球が12セーブ目。日本ハムのダルビッシュは中盤につかまり4敗目。 四回、内野安打を放つ阪神・新井=札幌ドーム(撮影・森田達也)【フォト】 (交流戦、日本ハム2−4阪神、3回戦、日本ハム2勝1敗、29日、札幌ドーム)球界屈指の右腕を一丸で攻略した。阪神がダルビッシュから放った9安打のうち長打は1本のみ。ボディーブローを浴びせるようにじわじわと追い詰めた。敵地で連敗を止めた真弓監督は「攻略というより自滅かな」。言葉とは裏腹に表情には充実感が浮かんだ。 連続フル出場が止まって以来、初めて4番で先発出場した金本が突破口を開いた。2点を追う四回、先頭で左中間を破る二塁打。新井が左前打で一、三塁とすると、失策も絡んでブラゼル、城島の内野ゴロで試合を振り出しに戻した。 六回には右手人さし指のけがで先発を外れている鳥谷が1死一、三塁から代打で登場。「とにかく後手にならないように積極的に思い切っていくことを心掛けた」と速球を右前にはじき返し、勝ち越した。 七回は新井の犠飛でリードを2点に。3安打1打点の新井は「日本一の投手から打てて良かった」と一息つくように言った。阪神は勝利への執念を示すように今季初めて八回の頭から藤川球を投入。まさにチーム一丸で難敵から白星をもぎ取った。 六回、日本ハムの代打・佐藤を投ゴロに打ち取り、思わずグラブを叩く阪神・鶴=札幌ドーム(撮影・小倉元司)【フォト】 (交流戦、日本ハム2−4阪神、3回戦、日本ハム2勝1敗、29日、札幌ドーム)阪神の鶴がプロ初勝利を挙げた。5年目の右腕は「ことしはやるという思いが強かった」と言い、ダルビッシュと投げ合っての白星をかみしめた。 先制点を与えても崩れなかった。二回に3連打と押し出し四球で2点を失ったが、三回からは立ち直った。「早く切り替えて、大量失点でなくて良かった」と振り返る通り、低めを意識した投球で6回を2失点で乗り切った。記念のウイニングボールについて「たぶん実家に送ります」と初々しく話した。(札幌ドーム) 城島(鶴に) 「六回までよく投げたよ。きょう(の主役)は鶴でしょう」 阪神・山口投手コーチ(藤川球の八回からの登板に) 「連敗の後やし、何とか勝ちたいというのがあった」
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京急電鉄は、赤い車体に白い帯が入った姿で親しまれてきた通勤型車両「1000形」の引退を決め、30日に神奈川県横須賀市の車両工場「京急ファインテック久里浜事業所」でさよならイベントを開く。入場無料。
毎年恒例の工場開放との同時開催。現在も営業運転を続けている1000形3編成のうちの1編成にオリジナルヘッドマークを付ける式典を行うほか、長く運行に携わってきた元運転士のトークショーがある。プラレールなどの関連グッズも販売する。
1000形は1959年に登場。京急で最も多い356両が製造された。老朽化のため、2007年以降は省エネ型の「新1000形」に入れ替えが進んでいた。
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29日の日本ハム戦(札幌D)へ向け、阪神ナインが28日、空路札幌入りした。交流戦4勝8敗と苦戦する中、真弓明信監督(56)は第1戦で先発が予想されるダルビッシュ有投手(23)に対し、「バットを短く持つ」などの“高校野球流”で攻略を徹底していくことを明らかにした。
難敵に相対するからこそ原点回帰だ。関空ロビーに腰をかけた真弓監督が、29日の第1戦で先発が予想されるダルビッシュの攻略法を具体的に掲げた。
「(狙う球を)投げてこないなら、投げさすことも考えないと。そういう状況を作ったり。自分が動く。ベース寄りに立ったり、投手寄りに立ったり。バットを短く持ったり。足でも揺さぶる? そりゃ、そうです」
打席の立ち位置を変え、バットのグリップを余して握る…。高校野球でもおなじみとなっている難敵攻略法。プロ野球でも決して珍しいわけではないが、相手は日本を代表するエース。“足ワザ”を含めたあの手この手の攻略が必要であることを虎将は強調した。
「(誰でも)一緒や」といったんは無関心を装った指揮官だが、まず掲げたのが打者によって狙い球を絞ること。その狙い球を投げてこさせる状況を“高校野球流”や足攻で作り出す。
「全部の球を追いかけても絶対に攻略はできない。すべて同じ球種とはいかない。各打者の得意とする球だったり。相手もあるし、どれが確率が高いか」
前カードの西武2連戦を連敗しパ・リーグ相手に4勝8敗。貯金もあっという間に3に減少。投打がかみ合わず、ミスも目立つ。交流戦も折り返しとなり、今が正念場。だからこそ改めて、しっかり立て直す。
「自分のチームをしっかりすること。まずは先発投手。中継ぎ、野手、守り、走塁。すべてやね」
ベンチ、ナインが総力を結集し、立ち向かわないと、牙城は崩せない。1球、1打にもう一度、高い集中力と明確な意図を込める。難敵・ダルはある意味、虎がもう一度蘇るためには、“最高の相手”かもしれない。 (堀 啓介) |
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