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この展覧会が見たかった。 マグリットが大好きな私は是非行きたかった。 なかなか 大阪では
行きたい展覧会がないので思いきって東京にいきました。 昔は シュールリアリズム (超現実主義)と習ったん
だけど 今回 シュルレアリスムとなっている 時代とともに日本での言語も変わっているんですね。
マグリット
一人だったので 説明してくれる機械を借りて ゆっくりと見て回りました。 思った以上に数が多かったです。
エルンストをあんなにたくさん見たのは はじめてかも。 エルンストの技法の絵は生物的で恐かったのですが
そんな作品の方が少なかった。 名の知れた キリコ、ダリ、マグリット、デュシャン、ミロ、マン.レイ、は
やはり 良かったです。 ジャコメッティが意外と毒のある彫刻だったので少し 興味がありました。
そして 今回思想家たちの親分 アンドレ.ブルドンの名を知りました。 絵も誰かが評価してくれなくては
生きてゆけないんですね。 とくに シュルレアリスムは不可解な絵が多いから。気分が悪くなるのも
あるし。 ビデオ作品は特に変でした。
そして この後 ARTIST FILE2011に行きました。 これぞ現代美術です。
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私もシュールレアリズムは好きです。
5月15日までですか。
あっ、今日までですね。
今、HPを見ました。
天気もいいので見に行こうと思います。
情報ありがとうございます!
2011/5/15(日) 午前 9:36 [ ryuke ]