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この期に及んでの仕様変更デス。(時間がナイのに!?)
少ない資料ながら出来る範囲で再現シマス。
コレが最終形。
レージャケにダクト追加。(妄想です・・・迫力が欲しかったのデス)
特徴的なリアスポイラーはリベット固定。(もう外せナイ!?)
最大の変更点はタイヤ&ホイール。(それに伴い車高調整も・・・)
2月4日に公開シマス。(ワカル方がいるのか不安デス!?) |
完成品(ターボブル)
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すでにお気付きの方もおられるかと?・・・。
昨日の状態ではバックミラーが未処理のままです。(ミラー側)
本日は製作ネタを含めて紹介します。(酒のつまみ程度でご覧ネガイマス!!)
まずはコレ。
この写真が元ネタ。(唯一の資料・・白黒)
肝心のバックミラーはドウカ?・・。
このタイプかな?(70年代初頭によく見られます・・砲弾型)
製作ベースは・・。
左がフジミ製、右がハセガワ製。(どちらにしてもミラー面がフラットなのです)
フジミ製をベースにして・・・。
リューターでミラー側を掘り込み。(段差付け)
で、肝心のミラーの表現方法は?!(洋白板を切り出す方法も考えましたが・・メンドクサイので却下)
思案の結果。
プラシート(0,3ミリ)にミラーシートを貼り付けてポンチで抜きます。
両面テープで貼り付け。
こんな塩梅。(これは失敗品ですが・・)
で装着すると。(前フリが長い・・)
コ〜ナリマス。
かなりの映り込み具合。
納得の出来で自己満足!!
丸型ミラーならイケますヨ。(参考マデに・・)
これにてオシマイです。
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1972年6月某日、富士スピードウエイにて・・・。
日産自動車(追浜工場)特殊車両課により開発中のターボ車が極秘テスト走行。
その名は「ブルーバード1800」。
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ナンテネ!?・・・。(当時の記事より引用しました)
ターボブル完成。
コレです。
4本マグは自己解釈です。(実車は8本スポーク)
エアロボディが艶かしい。
オバフェンパテ埋めはトヨタセリカR風。
トランク一体型のスポイラーの効果の程は?!
横アップ。(脇役のマフラー)
後アップ。(脇役の燃料タンク)
これにてターボブル完成です。(お付き合いアリガトウ御座いました!!)
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鼻血がトマラナイ!?
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