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台風です。
気温は低くなってますが、風雨が強くて外出はできません。
室内に籠ってする事と言えばいつもの趣味の方ですが、
今日はこんな映画を観ました。
おばあさん(倍賞美津子)が20歳の姿(多部未華子)になるおはなし。
アマゾンで観たんですが、これは良かったです!
一人の人格を年の違う二人が演じているんですが、自分は本当はおばあさんだという事をバレない様にする姿がおもしろい!!
多部未華子が昭和の歌を歌っているんですが、これがまた良い!
笑いあり涙ありで、最後にオチまであって楽しめました。
機会があれば観て損はないと思います。
では、風雨にお気をつけください。
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Movie
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アクションやSF、サスペンス等、繰り返し観ても鑑賞に堪える作品は多くありますが、やはり観る側の好みによってその回数は変わります。 私の場合、何度観ても初めて観る様な驚き、ワクワク感いっぱいで観れるものが = 好みの作品 になります。 で、そのひとつが... 八月の鯨です。 初めて観たのは、大阪の三越劇場。 大阪の三越はすでにありませんが、当時は最上階に映画館があり通好みな作品を多く上映していました。 切符を買って中にはいると、話題作でもないのに満員です。 静かに静かに流れる大切な時間が描かれたストーリー。 大きな盛り上がりもなくお年寄りたちの日常が、ゆっくりと流れて行く。 ただそれだけなんですが、見終わってもしばらく動けず、目がかすむので手をやると水滴が・・・ 今は無いこの劇場、良い作品を多く上映してきましたがひとつ難点がありました。 上映中、飛行機の音がするのでどこかから飛んでくるのかと思いきや、劇場の上空を実際に飛んでる飛行機の音でした。 ちょっと現実に引き戻されてしまいましたが、そんなこと全く気にならないほど入り込んでしまえる作品です。
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ちょっと古いんですが、良い評判を聞いたので観てみました。 今まで観ずにいたのが失敗かもと思わせるできでした。 主演のジェイスン・ステイサムがクール。 あそこまでおふざけはありませんが、タクシーシリーズのノリを感じて気になり調べると、制作にリュック・ベッソンの名があったので納得です。 それにしてもスー・チーってなかなかです(*^_^*)
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予告に刺激されて以来ずっとみたいと思ってました。 何も考えずに楽しむタイプの作品です。 主人公、強すぎ。 出てくるバイクがチョッパーっぽくってカッコイイんです。 所々イージーライダーを彷彿とさせるシーンがあるのは、ピーターフォンダがでてるから? でも、少年期との面相のギャップが大きすぎです。(最初、別人かと思った)
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これ おもしろかった! 久しぶりに手放しで笑える作品でした。 内容は、ンなあほな〜!ってオハナシですが、落としどころも心得ていて安心して観る事ができました。 なんとなく「ジュマンジ」っぽく感じたのは気のせいでしょうか???
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