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YZF-Rオーナーズミーティング2019 in SUGO

Photo by  PRESTO CORPORATION


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本年も沢山の笑顔に会うことが出来ました
バイク展示にご協力、ご参加下さりありがとうございました
両日とも晴天に恵まれ、多数の来場者と触れ合うことができました
少しでもバイクの魅力に気づいていただけたら幸いです
また来年も展示しますので宜しくお願いします


展示車両
5月11日(土)
CB11000R
CBX125custom
YZF-R6
RZV500R
EC-02
PW-50
GSX-1100SKATANA
GSX-R1000
DR-800S
GSX-750SⅢKATANA
RGV250Γ
郵政バーディ
GAG
ZX-11
K1600GTL
1299Panigale
Harley-Davidson

5月12日(日)
CBX125custom
VMAX1700
YZF-R1
YZF-R7
YZF-R6
RZV500R
EC-02
PW-50
GSX-R1000
GSX-750SⅢKATANA
RGV250Γ
郵政バーディ
GAG
KZ-1300
ZX-11
ZX-10R
SUPER7

協力:YSP浜松
   YSP袋井


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本年も静岡ホビーショーの季節がやってまいりました

言わずと知れた日本最大のホビーショーです!


5月11()/12日(日)に開催されます(一般公開)


併設イベントでタミヤオープンハウスというタミヤ本社のイベントがあります

数々のバイクプラモデルを製作していただいたタミヤ模型さんに感謝して

イベントに参加させていただきます

11年前よりバイク乗りの有志を募って

プラモ化されたバイク等の展示してきました



またこのイベントは

「バイク=暴走族」「バイク=危険」といった一般の方々の誤解を解き

子供さんが触れることで

「バイクは面白そう」「バイクはカッコイイ」

と感じてもらってバイク人口の底上げをする

啓蒙活動も兼ねています

当日バイクには子供さんとか心が子供さんがベタベタ触ってしまいますが、

それでも宜しいというありがたいオーナーの皆様

車両を展示させてください

お土産も付きますよ!(タミヤのプラモデル)

まだプラモ化されていないバイクのオーナーは役員さんに直談判もできます!

バイクブースにはテントと机と椅子付きとかなりグレードアップされておりま


私ももちろん参加いたします


レスは当ブログか

メール『yzfr1leアットマークyahoo.co.jp』


(アットマークを小文字の@に変換してください)

でお願いします

イベントの詳細は下記URLを参照してください

 
静岡ホビーショーHP

タミヤ本社地図
https://goo.gl/maps/YA2Sh3v8Pmq


参加に関してのQ&A
Q.土曜・日曜両方参加しないといけないの?
A.どちらか1日だけでも結構です

 
Q.午後からなら参加できるんだけど
A.何時間でも結構です

 
Q.トランポに載せて持って行きたいけど駐車場は?
A.ちゃんとありますのでご安心を

 
Q.展示も見たいんだけど?
A.交代で休憩・昼食時間がありますので、その間に堪能してください

 
Q.自慢のバイクを皆に見せたいけど、触られるのは嫌だなぁ
A.今回は触る、跨ることでバイクをもっと知ってもらうことが目的です
場合によっては小傷が付くかもしれません。無理な方はすいません


 
「昔乗ってたんだよ」
というお父さんやお母さん
初めて跨るバイクに目を輝かせるちびっ子
バイクはよくワルモノにされますが、悪いのは使う側の問題で
とてもよいパートナーであること
趣味性が高い道楽品との見方もあるかもしれません
でも、すごく身近なカッコイイ乗り物ということが少しでもわかって貰えればと思います
バイク業界も活気を感じる今、ユーザーからバイクの面白さを提案してい

きませんか?
 

過去の展示

 




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大家さんあきらめないで!
最高裁の判例、国土交通省のガイドラインで入居者への原状回復費用請求を諦めている大家さんも多いでしょう。
でも諦めないでください。
大事な財産である賃借物件。
6年経つとどんなに汚くなっても、契約書に定められた以外の使い方をされても、
ほぼ請求が出来なくなる。
1円の価値の物を毀損しても原状回復費用は1円である。
こんなバカな理屈はありません。
そもそもこの6年の根拠は最高裁の間違いでした。
以下は国土交通省住宅局住宅総合整備課へ送った私の手紙の一部です。



 先日、私の会社で所有しております、賃貸マンションの原状回復事件で、静岡地方裁判所浜松支部で、今までと多少異なる判決が出たのでお伝えしようと筆を執った次第です。

事案としては、
ペット禁止物件で入居者がペット(大型猫)を無断で飼育していました。(入居者は暗黙の了解があったと主張したが認められず)。退去時の部屋は酷い有様でした。(原状回復請求額42万3360円)

私の主張に対して裁判所の見解は
契約書に原状回復の個別箇所の具体的な金額が記載されていなくても、暴利でない限り消費者契約法に抵触しない。(賃借人が費用を想定できないので金額の記載がなければ無効という判断もある)
内装壁紙張替えなどの「修繕費・人件費」は減価されることなく「材料費」と分けて請求できる。(今まで分けて請求した事例はないみたいです)
内装の耐用年数に関しては、壁紙と床クッションフロアを現行の6年から15年と変更、現行8年償却の立付家具を償却しない部位とした。
鍵の交換特約は暴利な金額でなければ金額が記載されていなくても有効である。(現行では次の入居者のための費用で賃貸人負担とされている)
ルームクリーニング費はペットの飼育を問わず有効である(判例は分かれ、次の入居者のための費用で賃貸人負担とされることもある)
工事の見積もりにある諸経費は賃借人に請求できる。
でした。

現行のガイドラインでは、税法を参照にして壁クロス、床クッションフロアを6年償却、建付け家具を8年償却としていますが、実際に国税庁に問い合わせたところ、国税庁名古屋国税局の審議官は、
例えば、4mmを超える鉄骨造の場合の内装の減価償却期間、耐用年数は34年、居住用物件より損耗が激しい業務用店舗内装でも償却期間は10年から20年。
②壁クロス等と床フローリングの耐用年数による差はない。
③確定した債務以外の修繕引当金の計上や内装部分の割増
償却も税法上認められない。
(国税庁耐用年数の適用等に関する取扱通達1−2−3及び、平成5年3月23日広島地裁判例より)との返答ででした。通達、建物の内部造作物1−2−3では、「建物の内部に施設された造作については、その造作が建物附属設備に該当する場合を除き、その造作の構造が当該建物の骨格の構造と異なっている場合においても、それを区分しないで当該建物に含めて当該建物の耐用年数を適用する。したがって、例えば、旅館等の鉄筋コンクリート造の建物について、その内部を和風の様式とするため特に木造の内部造作を施設した場合においても、当該内部造作物を建物から分離して、木造建物の耐用年数を適用することはできず…(以下略)」とあります。敷物であり、建物と一体化していない絨毯の耐用年数は確かに6年ですが、建物と一体となっている絨毯の耐用年数は建物の耐用年数と同じです。当物件の場合、壁クロス、クッションフロア、建付家具、床フローリング等建物と一体化している内装の耐用年数は34年で、6−8年ではないことは明らかです。原状回復の費用は一括損金として会計処理は可能ですが、今回のように損害額が大きい場合、年度決算の家賃収入が赤字になることも想定され、安定的な会社経営にも問題がある上、ガイドラインの求める月々の家賃から捻出すべきという趣旨に反します。原状回復の費用を6−8年で月々の家賃に転嫁する方法は全く存在しません。壁クロス、クッションフロアの償却期間を6年、建付家具の償却期間を8年、床フローリングを償却しない部位とすることは根拠としている法人税法に全く沿っていなません。

今回の判例でも6-8年は誤りであるとされました。



過失の無い入居者に多大な原状回復費用を請求する悪徳業者は滅ぶべきです。
でも大家と賃借人とは対等であるべきで、
義務(善管注意義務)を果たさないで権利(敷金返還)ばかり主張する入居者が過分に保護される現状は見過ごせません。
大家さん、諦めないでください。

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