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12月5日(火)

12月になり最初の週末は好天に恵まれました。
昨年も同じ時期、好天だったようですね〜
来年も12月最初の週末は晴れるのかな?
空冷エンジンは優しい季節になりました〜

身体も寒さに慣れ、しっかりした装備で乗ったら快適ですね
冬用手袋やジャケットで楽しく走れた週末でした〜
1100Rは、ビキニカウルだけど、効果絶大。
小さなスクリーンでも、在るとないとでは大違いですよね〜
当時、恰好だけだと思っていた人も多かったけど、
ZやFXなどカウルのないバイクからフルカウルになる時代でした。
緑色のバイクを気持ち悪いとか、変な色やな〜とか・・・
変人扱いされたことがあるのは僕らの世代まで?
最新のZ900RSが仮面を被るカフェレーサースタイルで
来春国内正式発売されるというニュースが届いた。

Z900RS Cafe

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安全な服装で楽しむライディングスタイルは、見ていて気持ちいい
そしてライムグリーン

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クラシカルな中にも現代の技術を投入〜
ライムならもっと魅力的に見えるから不思議だ・・・

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カウルは風から身体を守り疲れも低減させる重要アイテム

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etcもメーター内に表示があるツーリング仕様

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そしてやっぱり このライムカラー&黒

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ハンドルも下がりレーサー仕様

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空冷Zは高くて買えないけど、これなら気軽にバイクライフ
ライムグリーンファンクラブの仲間が増えそうですね〜

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角Z系の部品は、またどこかが直ぐに作ってくれるでしょうね〜
バイク人口が増えそうで、楽しみ〜
そんな先週からの日記です。

11月28日(火)
よく晴れた午後、ビトーR&Dまで行ってきました。

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何故かって?
このバイク Z900RSビトー仕様に試乗させて貰おうと・・・
Beyond Z で公開された
Z900RS BITO仕様

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きっとこのバイクも春にはライムに模様替え〜

しかし、美藤さんは留守、
そしてバイクはまだ戻ってないようでした。
絶好の試乗日和だったのに・・・
また出直しですね〜
晴れた日はいつになるでしょうか〜笑

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少し散策して戻りました〜

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11月29日(水)
嫁さんが自転車のタイヤ空気が抜けると言っている・・・
パンクかも知れないけど、チューブを替えた方が早い。
チューブ買っても800円しませんからね〜
夕方、サクサクっとチューブ交換

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その夜は、神社で地区総代の会議
夏のお祭りを賑やかにするにはどうしたらよいか?
2年の任期を終え、来年は代るので発展的な発言は出来ないし・・・

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くじ引きだけでは難しい・・・
出店を呼ぶにはお金も掛かる・・
昔のようにスポンサーがいなくなり
伝統的な祭りの存続も怪しくなってきました・・・
あの夏の風情が全国各地で消えそうになっています・・・

12月2日(土)
朝の気温5℃ 外は霧で真っ白です。
こんな日は晴れの証拠、寒くなりましたが、走れます〜

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朝からガレージでゴソゴソ、ソワソワ
暖気運転を始めました
その時の動画 ↓

京都府久美浜町  豪商稲葉本家裏
路面はまだ、濡れていました

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正面玄関 稲葉本家

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モミジも見納め、そろそろ雪化粧となります

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そして蒲井浜に向かいました 
夏にも何度か訪れる散策ルート
この赤土の向こうは・・・

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この景色 蒲井浜が見渡せます〜

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そしてこれが8月19日同じ場所からの写真
家でこの写真を見たら、暑い夏が恋しくなりました〜

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雲が出て影ったり・・・・

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少し明るくなったり・・・
見えてた船は、ボロい木造船ではありませんでした〜

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こちら夏の同じ場所

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ポイ捨て禁止って看板よりも・・・
これから流れつく対岸の国からのゴミの方が問題では?

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ゴミだけでなく、東北や北海道では、人も流れついてるとか
こちら山陰海岸を偵察しましたが、船はなかったです。

波の音も心地良くて・・・

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誰もいないのでエンジンを掛け、動画を撮ってみました
マーシャルマフラーは内部が絞ってあり、
2本出しと変わらない低速トルクが魅力の集合マフラーです。
KERKERとは全く違いますよ〜
また誰か、乗り比べましょう〜


荒れた海は砂浜の砂をさらっていきます・・・
夏にはまた戻るかな〜

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夏に親子がいた 海水浴場も冬景色

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雨の後、冬の山道はこんな場所もあるので要注意
対向車が来ても安全な速度に減速しましょう〜

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午前中の散策を終えその様子はFacebookにアップ
そして、午後は山に向かいました〜
銀杏並木は逆光〜

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反対から撮ったら葉はないので、綺麗な空〜

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先ずは奥神鍋の人口雪近くまで

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そして神鍋山に登ってみました

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今日5日は、雪雲に覆われているので・・・
今頃は雪景色でしょうね〜
この時の様子を動画にしました↓


中央の三角は、神鍋ドーム ここは正面になりますね〜

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銀杏並木も葉がないので解りにくい
浮かぶ雲が綺麗な土曜の午後でした。
海へ、山へ、バイク乗りにとって
晴れた休日は嬉しい休み〜!

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そしてコーヒーブレイク
オイシーノのマスターと久しぶりに雑談〜
バイク仲間はいませんでした

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12月3日(日)
家の用事を終え、午後から気の向くまま、走り出しました〜

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コウノトリを見かけたのは、六方の田園地帯

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但東から夜久野で休憩〜

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バイクも多かった日曜の午後

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山を走り、次の駅は 道の駅 八鹿

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バイクもないけど、2輪用に車が停車・・・

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4輪に2輪を停めるより、マナー違反だと思うけど・・・
停めやすい2輪置き場を作って貰うように運動が必要かも?
バックで出る駐車場ってどうなんだろ〜ね?
山を巡り、また昨年と同じ場所に辿り着いた

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こちら昨年同じ場所で撮った写真↓

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時を重ねても、同じように移ろう季節・・・
写真が撮れる事を嬉しいと感じる歳になりました〜


また昨年は、通り過ぎた、ツバキ咲く峠

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春の桜のように散るツバキと咲く花々

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道路幅を示すポールは雪の準備

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若い頃は見向きもしなかった路地に咲く花

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また来年も走れますように・・・

今年もミーティングを通して、沢山のメンバーが増えました。
横浜 Bar Star Dust 近くの橋

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お陰様でバイクライフは益々充実しています。
同じようにメンバーの方々も、仲間が増えたり、
ツーリングの機会が増えたと喜びの連絡を頂き嬉しく思っています。

外は寒く、山は雪、走れなくなりそうなので、
次回は今年のミーティングを振り返りましょう

春の大黒KLGFCミーティング

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拡がる仲間も大切だけど、出会った仲間を大切にしたい。
そんな想いもKLGFCのメンバー共通の楽しみだと思っています。
来年の予定は、冬の間、各地の友と相談し、
より親睦を増やせるような企画が出来たらいいですね〜

健康&安全走行、そしてバイクが在る限り、
楽しみは尽きませんね〜


この記事に


11月28日(火)
今年の紅葉は例年より綺麗だったこちら但馬地方、
そろそろ見納め、冬の寒さになってきました〜

テレビでは相撲界の暴力事件や国会での安部首相追及、
コメンテーターの推測が続き、見るに堪えない放送が続いています・・・
テレビを離れ、昔のバイク雑誌を読んで過ごしています〜
そんな中、ラジオからこの曲が流れた。

1977当時のライブ
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ライブ動画Youtube より


来月40周年記念アルバムが発売されると言っていた・・・
もう40年も前になるんですね〜
中学生の頃に聴いた、ビートルズやイーグルス
何を歌ってるか、理解したくて聴いた曲の数々・・・

懐かしく思い出される昭和時代の生活、そしてバイクライフ
生活は便利になったけど、旧車に乗ってる者は、
そんなノスタルジックに、魅力を感じているんでしょうね〜

11月23日(勤労感謝の日)
雪に備え、母の軽自動車はタイヤ交換
朝から勤労し、安全走行に備えました。

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雨なので、走る気は失せ、ガレージ掃除
バイクを見ると、取り換えたホーンが錆びていた・・・

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外してペーパー&塗装、いい感じになりました〜

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午後はお決まりの床掃除、小石や落葉が入っているので
掃除機で綺麗にしました〜

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その後は、ワックス掛けたり、研磨したり・・・

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各バイクの整備〜

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その夜も、バイクをいじって、終わりました〜

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11月25日(土)
午前中、久しぶりに帰ってきた娘は、嫁さんとお買い物〜
僕はガレージで古い雑誌を引っ張りだして読書〜

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この日は別冊モーターサイクリスト89年3月号
ZX10対Z1Rに目がいった
表紙は駆け抜けるZ1R

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当時デモ車は3台程だった・・・
Z1000RとZ1そしてこのMkⅡ

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オリジナル部品点数も少なく、東京のSさんから聞いた
GPzのスイングアームを加工したスイングアームを売ったり、
ホイールはテクノマグネシオでした〜

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今のデモ車もエンジンはそのままだと思います。
耐久性も兼ね備えたチューニング〜
何度も様々な雑誌で繰り返される、
Z系からGPzになった過渡期
空冷から水冷、8バルブから16バルブ

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Z1100GPからGPz1100に進化したと言われ
その陰に在ったZ1100Rは、雑誌では殆ど出てこなかった。
ミドリのバイクは1000Rが有名でしたからね〜

ホンダのCB1100Rは有名でした〜
当時の中古車広告
135万円でCB1100R、
そしてZ1Rは75万円
魅力を知ってる者には安くていい時代でしたね〜
自分は若く、生活も忙しく買えませんでした〜笑

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逆にこの頃、美藤さんは仕事と称し、バイクを増やしていました。
刀、GSX−R RC30など・・・
懐かしくも楽しい思い出が蘇る写真です〜
お互い若かった〜笑

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午前中に少し晴れてきたので1時間程、山散策〜

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モミジ寺、隆国寺もそろそろ散っていました・・・

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雨で走れる日も少なかったので仕方ないですね〜
鐘撞堂近くのモミジ

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山門では、バイクの色が鮮やかに感じました


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近くの神社、イチョウも落ち葉

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午後は娘とタンデムで紅葉狩り
この夏何度か行った、大内峠 一字観 公園展望台

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丁度、見頃の樹もありました〜
今年の紅葉は鮮やかでしたね〜

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もちろん娘は初めて行った場所、晴れた秋の天橋立

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記念写真〜

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雲が多く、寒い日でしたが、降らないだけでも良かったです〜

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妙見宮に続く階段の樹々

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少し遅かったかな〜 赤いジュータンも色褪せていました・・・

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碑には、また覗き発祥の地と刻んでありました。

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こちら本来の正面から妙見宮

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参拝して、健康を願いました。

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こちらからの眺めは古来から変わらないのでしょうが・・・

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宮は古くなり、コンクリート製になってしまっていました・・・
写真では伝わらない対比ですが、鮮やかでした〜

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次は、上世屋に向かいました。ここも夏にケロソンさんと来た場所
今年は3回目になるのかな〜

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少し散策した時、村のおばあちゃんと会話したらしく
「ここで暮らす若者はもういない」と寂しそうに話していたそうです。

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廃屋となり潰れそうな茅葺の家

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今年の柿はよく実っていますよね〜
カラスも食べなくなるほど、まだありました〜

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この棚田も今は殺風景でした〜

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また、来年までこの状態が続きますね〜

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林道には雪も残っていました

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ズームにすると、宮津湾も見えました

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世屋高原 グーグルストリート 同じ場所 ⇒ 拓けた世屋高原 
丹後の高原を散策し、暗くなる前に戻りました。

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都会で暮らす娘には、いい息抜きになったようでした。
帰宅すると、嫁さんが騒いでいた、こんな虫が部屋で暴れていたらしく・・・
見たら、キイロスズメバチ、一人スプレーで駆除したようで・・・

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どこからか侵入した5cm近いスズメバチ、
かなり大きなハチでした。

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11月26日(日)
大阪(天満橋)で、ひょうご北部移住&しごとフェアーがあり、
朝6時、豊岡を出発〜朝焼けが綺麗だったので八鹿でパチリ

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天満橋は大阪マラソンで道路規制

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3万人のランナーが走る様子を初めて近くで見ました

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田舎暮らしに興味のある方は多いですが・・・
実際に移住するには、かなりの勇気がいるでしょうね〜
様々な問題をクリアーしながら、過疎地の魅力を伝えました。

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数枚のパワーポイントを準備しての移住説明〜

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やっぱり最後は、バイク乗りには、自然豊かで最高ですと・・・
アップにすると、こんな画面です〜

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山だったり、海だったり・・・
セカンドライフは、気楽に遊びながら暮らしたい・・・
そう考える50代の都会人、結構な数の来場者でした。

物価も安く暮らし易いけど、ネックはやっぱり仕事ですね・・・・
田舎でも、関係ない仕事もあるので、
やっぱり魅力ある街つくりが一番の課題かな?
「バイクが在るだけで楽しい生活になる。」
さすがにそれは、言えませんでした〜


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11月21日(火)
先週末から早くも寒波到来〜!
雪にはならなかったけど、冷たい雨、アラレ・・・
全く走ることも出来ず、スポーツ観戦に明け暮れた週末でした。
ゴルフ、サッカー、そして野球、
アジア プロ野球チャンピオンシップが面白かった。
若きアジアのプロ野球選手で行われた国際試合。
参加資格、24歳以下、または入団3年以内と若く有望な選手、
連日の熱戦、プロ野球と違い、高校野球に近い新鮮さで楽しめました。
相手が宿敵だったこともあり、気持ち良く勝てて良かったです。
自分の子供より小さい子が活躍する歳になってしまいました〜
先週はバイクに乗れず、小旅行に行っただけですが、
広島の旅、日記にまとめました〜

11月14日(火)
雨の中、豊岡を出発、
待ち合わせ場所 龍野西SAに9時到着しました。

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サービスエリア外の駐車場に車を停め、到着のバスを待ちました。
一泊研修旅行、行き先は広島でした。
一日目は、宮島の厳島神社
2日目は、平和記念公園、大和ミュージアム、
そして西条散策のコースでした。
いつ以来だ?? 観光&広島・・・
そんなことを考えながら・・・
午後2時過ぎ、フェリー乗り場に到着
行ったことはあるけど、いつだったか?覚えていない・・
週休二日制でもない会社の慰安旅行? 
学生だった?
厳島神社は、遥か遠い記憶

「神に斎く(いつく)島」という語源
古代から島そのものが神として信仰された、神の住む島。
このような修学旅行でもない・・・
新卒そこそこで就職した会社の旅行だったのだろう・・・
あれから30年?厳島神社〜
皆さんは、いつでした?

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立派な宮島桟橋の建物など、変わり過ぎていた

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この方達も昔来たのだろうか・・・
お年寄りのご夫婦が、仲良く海を眺めておられました〜

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こちら若いお二人、砂浜に下りて鳥居を撮影〜

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やっぱりこの鳥居がシンボルですね〜

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引き潮の時だったので、また違う趣・・・
基礎までしっかり見れました。

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外国の方々も結構来られていましたが、
混雑する程でもなく、ゆっくり散策出来ました

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廻廊には子供たちが描いた水彩画も貼ってありました

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地元の学校でしょうね〜
世界遺産で写生会っていいですよね〜

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安芸(あき)の宮島は四季を問わず、美しいですが、

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こちら、秋の宮島も綺麗でした〜

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見頃を迎えた紅葉

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五重塔と歴史ある松の枝

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昔は住むことも禁じられたらしいけど・・・
今では住宅地もありますね〜

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フェリーでの往復も含め2時間の散策でした。

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11月15日(水)
二日目
8時半にホテルを出て、平和記念公園に到着〜
昔見た建物(改修中)は、丹下健三のモダン建築、
今は、その隣が平和資料館になっていました。

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外では修学旅行でしょうね〜
原爆の話を聞いてから入館するのかなぁ〜?
中でもレポートを書く子供の姿が目立ちました。

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資料館を出て、ここで祈った後、
原爆ドーム方向に散策に行きました〜

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こちら記念公園から旧記念館を望む方向
丹下健三の建物が綺麗ですが、後ろの建物が気になりますね〜

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そして、ここでしか見られない投下前と投下後の建物

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昔起きた事は、変えられる訳でもない。
これからをどうするか? 
それが一番大切な事だと改めて思いました。

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平和記念公園を後にして、次は呉、大和ミュージアム
ここには、ライムグリーンに乗る仲間が沢山いる。
流れる景色は、普段仲間が見てる景色、石垣の家々・・


バイクで走ったら楽しそうな島々 桂浜もあるんですね〜
地形的に天然の良港と言われることが良く解りました。


先ずは、1/10スケールの戦艦大和

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そして零戦艦上戦闘機とエンジンなど・・

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また二人乗り特殊潜航艇など

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日本の海事歴史を伝えるミュージアムでした。

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そして隣にあるのが海上自衛隊呉資料館 ←リンク
潜水艦と掃海などを展示する史料館です。

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入場無料です
この艦内も当然見て回れます

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こちら映画で良く見る 機雷
このタイプはペルシャ湾で掃海した時の物らしいです。

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アナログな時代の潜水艦〜

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あちこちにバルブやスイッチ
スペースは狭く、深海で数日過ごすのは辛そうでした。

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隣の潜水調査館船「しんかい」とツーショット

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呉を離れ、東広島市の西条に1時頃到着、昼食後
酒蔵を散策しました。


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西条は、兵庫県の灘・京都府の伏見と日本三大銘醸地らしいですが、美味しさや生産量とは関係ないようですね〜
お酒は甘口でした〜

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今の西条駅前、江戸時代には細長く連なる宿場町だったようで、
現在の「酒蔵通り」と呼ばれている町並みになったようです。
「四日市」と呼ばれた宿場町時代の「御茶屋本陣」跡に建つ御門だったり・・
グーグルストリートにリンク↑↓
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インスタ映えするからか?お酒のブームか?

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趣ある白壁

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青空に煙突が綺麗でした〜

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3か所の酒蔵を巡りました

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福美人には

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歴代総理による「国酒」の色紙
手前が1回目の安部首相、一番奥が現在の安部首相
あいだに5人もいたんですね〜

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この風景だけなら昭和から変らない・・・
その風情が落ち着くと感じる歳になりました。

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ここからはもう帰り道、
途中の小谷サービスエリア

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そして、17時に龍野西サービスエリアに到着
19時には、自宅に帰着、無事広島の旅、終了しました。

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11月17日(金)
この日を逃すと飾れなくなりそうな予報だったので、
例年通り、事務所の飾り付けを終わりました。
まだまだ木登りも大丈夫でした〜

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11月20日(月)
こちら3年前の11月20日の写真
親子で秋の但馬路を走っていました。 安国寺

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3年前から3万キロ以上、走行距離は延びました。
自分の若い時と同じように、空冷4発の魅力に憑りつかれた時期を過ぎ、息子もバイク三昧から、少し落ち着いてきたようです。
時は流れても、楽しみの共有は、続けたいものですね〜
思い出としても、忘れることはないでしょう〜

今年も同じように色付いた我が事務所のドウダンツツジです。

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冬型の天気は、冷たい雨模様・・
ガレージで過ごす時間が長くなってきました。

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身体を寒さに慣らし、冬装備で晴れの日に備えています。
長距離の走行は来年までお預けですね〜
雪の地方なので、来年の予定で楽しみます〜



この記事に

11月13日(月)
11月になり、一気に日が短く感じますね〜
もう中旬なので、そろそろクリスマスモードに突入ですか〜
また1年が過ぎようとしています・・・

「いつも何か新しいこと」
日々生活を続ける中で、なかなか出来ないことでもある。
子供の頃感じた1年と、現在感じる1年とでは、
数倍速く感じるのは、毎日が同じことの繰り返しで
新しい何か?に触れることが少ないからだろうか?
そう考えながら行動しても、やっぱり時の流れは早い・・・笑
そんな中、日本の伝統文化に触れ、
この歳になるまで理解できなかった伝統美を再認識しました。
そんな1週間の日記です〜

11月9日(木)
朝から神戸に出張〜
午前中、午後と会議の3本立て
運転は苦にならないが、長い会議は・・・
これも仕事の内、往復300km、帰宅は18時半でした。

11月10日(金)
楽しみにしていたその日が訪れました。
10年続いている歌舞伎公演、出石 永楽館 にて
縁があって、チケット手配して頂けました。
1901年(明治34年)に出来た芝居小屋でしたが、
昭和39年に閉館されたらしく、
僕の記憶では、荒廃した建物が放置してあった感じ・・・
永くこの状態が続いていました。

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劇場建築だった繁栄期から、時代と共に変化して、映画館、
そして最後は一部をパチンコ店に使われるも閉館・・・
復活される話は数年続き、平成20年に蘇りました。

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44年の眠りから覚めた近畿最古の芝居小屋
再建時から歌舞伎公演にご協力頂いてるのが、
関西出身の有名な歌舞伎役者、片岡愛之助さんです。

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こけら落とし公演から10年、噂は聞いていましたが、
なかなか観劇に至らず、今回縁があって手配頂いた次第です。

夫婦で訪れた出石、開演は11時半なので10時半頃到着。
久しく歩くこともなかったので、
観光地に行ったような感覚になりました〜
グーグルストリート ⇒  辰鼓楼

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駐車場は一日400円と安いので、
市営駐車場に停めて観劇でした。

永楽館の幟

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本来は道路側が入り口ですが、車の通りで危ないので
グーグルストリート ⇒ 裏側から横に入り、入場します

並んで待つ観客の列

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江戸時代の歌舞伎、芝居小屋の様子

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明治から変らないので、趣ある建物で歴史を感じます。

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プログラムと案内
毎年違う演目、今年は『仙石騒動』
実際に出石で起きたお家騒動を歌舞伎で再現
敵、味方を早変わりで演じる愛之助さんは見事でした。

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一人、畳半畳のスペースは観劇には十分でした。

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幕の中には雨降る滝のシーンがあり、
向かって右の観客は、ずぶ濡れ
役者がわざと観客に水を掛け、楽しい笑いを誘っていました〜

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時代ロマンに包まれた建物内は、まるでタイムスリップ
復元された看板も美しく感じました。

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お茶漬けの色合い、緞帳も濡れ場の演目でこんなことに〜

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階段下に「ツケ板」とよばれる板を木で叩く効果音。
役者の演技に合わせ打たれ響く音、
動作や物音を強調する効果が見事でした。

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提灯に風情を感じる歳になっていました・・・
何とも言えない柔らかい光の演出

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日本文化を学ぶことは、近年特に少なくなりましたが、
僕らは大切な事を忘れていないか?
まるで動く絵画のような演技、そして言葉の数々・・・
歌舞伎鑑賞で、伝統文化に触れたことは良かったです。

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桟敷席での仕切りは、お世話の方が、歩み板と呼んでいました。
「物を置かないようにお願いします〜」
なるほど、演目中、役者も逃げ惑う時に歩み、
観客と親近感があり、2階席も駆け巡っていました。
中には感動して涙する女性もおられました。
歳と共に、感じ方も変わっていきますね〜
観客を感動の渦にして、全員が笑顔で終る公演、
見事としか、言い様のない経験となりました。

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終わった後、演目となった仙石左京の家老屋敷を訪ねたり

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出石藩 家老屋敷

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同一敷地内にある豊岡市立美術館を初めて訪れた。
永楽館の半券で、入館料が半額になり300円。
洋画の伊藤清永の絵画が常設展示してありました。

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特別展として、江戸歌舞伎などで使われた豪華絢爛な衣装

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撮影禁止なので写真はありませんが、重たそうな衣装は
金糸や銀糸など艶やかで豪華でした

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今は、町家を巡る、こんなサービスもあるようですね〜

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天気が良かったので、出石城跡を散策〜

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今年は紅葉巡りに行けてなかったけど、ここで十分かな〜

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赤、黄、緑、そして青空だったり・・・

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陽を浴びて、真っ赤に燃えるような紅葉もゆっくり眺め

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稲荷神社の鳥居越しに、辰鼓楼〜

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塗り直した鳥居は、インスタ映えしそうでした〜

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上まで登らず、途中で戻りましたが、紅葉を楽しめました

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もう数年登っていないけど、またの機会に〜

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谷山川は、絵画のように落ち葉が綺麗でした〜

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歌舞伎鑑賞で様々な歴史に興味が湧き調べたり、
公演の事を話しながら、夜も更けていきました。

11月11日(土)
冬型気圧配置で朝から雨、それも冷たい雨・・・
岸和田の有名プライベートチューナーを訪れる予定でしたが、
雨で断念となりました。

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一日中、降り続いた冷たい雨、ガレージで過ごしました。

11月12日(日)
昨年も参加した、美山でZ撮影会
昨年のブログ⇒ 出会いもあった楽しい週末〜!

写真は昨年の様子

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今年は息子も仕事、ご一緒したライムグリーンも
所用で不参加とお聞きしたので・・・
ZではなくKLで向かいました。

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小雨が降ったり、止んだり、気になる程ではありませんが、
寒い一日でした〜

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主催者ご夫婦のZ

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背も高く、丸Z系とは、違う感があるので離して停めた。

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こちら京丹後のZ乗りさん、バイクでは1年振りでした。
変らぬ笑顔が何よりです。
お互い、健康の大切さ&バイクの楽しさを語りました〜

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11時になり、撮影開始〜

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こんな忍者も停まっていましたが・・・この会ではなかった?
ニトロのような雰囲気で筒に冷却水。

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豊岡では滅多にみないCB900Fや1100Fも
ドカティも数種類、まるで展示場なので、ここが好きです。

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春にZ1FCの事務局で会って以来でしたね〜
今回で3回目、まだまだ重ねましょう〜

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話すことも出来なかったGpz、また機会はあるでしょうね〜

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11時半には解散となり、三木のZ1FCを目指しました〜
途中、綺麗な場所を見つけて撮ったり・・・

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陽射しがあれば、もっと赤だったけど・・

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陽射しがあれば、もっと黄色だったけど・・・
デジカメで撮ったらそうでもないですね・・・

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篠山で午後1時半になり、まだ昼食も食べてなかったので
ここから往復120kmの三木までは断念となりました。
この日のルートはこんな感じです
メーター読みで280kmでした〜 
帰宅したのが3時頃、コーヒーブレイク
そして、時間があったので、乗ってなかったノーマル号で散策
やっぱり鉄の集合管はいい音しますね〜
単気筒とは全く違う乗り味、どちらも最高です〜

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5時頃には空が赤くなってました〜

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バイクはペットと同じ? あっちから撮ったり
こっちから撮ったり・・・
部品を買ったり、磨いたり・・・
どれも自己満足に過ぎないのは知っている
それでも関わっていたい、不思議な乗り物。

永楽館は閉館後44年、良さを知る人々が復活させて現在に至る。
我がバイク、放置するも忘れることなく復活させて現在に至る。
古き良き時代の産物は、時代を越えて愛される。
これからも続きますように・・・・




この記事に

11月7日(火)
日が短くなり、朝夕冷える時節になりました〜
今年は昨年より気温差があり、紅葉も冴えそうですね〜
各地の紅葉便りをブログなどで拝見していますが、
こちらまだ名所は、色づき始めって感じです。
一番いい時期を見計らい、散策に行けることも、
贅沢な時間だと思うようになりましたが、
KLGFC仲間と集まったり、ツーリングする楽しさは更に格別。
今更ながら、バイクが在る人生で良かった〜
そう、実感した先週の日記です。

10月31日(火)
ブログ更新後、天気が良かったので少し散策に出掛けました。
植村直己冒険館前

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冒険館前にある写真

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我が地元、豊岡市日高町で生まれた冒険家。
1984年 直己43歳の冬、
世界初のマッキンリー冬期単独登頂後、消息を絶つ ・・・

折しも、1984年と言えば、バイクが発売された年になる。
33年も経つんですね・・・

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今の時代と違い、連絡方法は無線だけ・・・
GPSがあれば、場所の特定も出来ただろうに・・・
永遠に山で眠る地元の英雄です。
娘の友達の親戚にあたるとか・・世間は狭いですね〜
我が冒険が続いていることに幸せを感じます。

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11月1日(水)
天気が良かったので、夕日ヶ浦、
早めに出掛けましたが、間に合わず・・
日没が早くなりましたね〜 17時過ぎに、日の入り

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時刻16:59分 山に落ちることを忘れていました〜

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日が暮れると一気に寒くなりました・・・
峠の気温、行きと帰りで5℃下がってました。

11月3日(文化の日)
前日の朝、四国のメンバーから連絡がありました。

『おはようございます。先週は残念でした。
突然ですが、Sさんと津山のホルモンうどんを
食べに行こうと企画してます。
津山なら中間なので、おヒマならと思って〜』

おはようございます〜、行きます〜
急遽決まった「岡山グルメツアー」に出掛けました。
朝7時半に自宅を出て、鳥取経由160km
午前11時に 道の駅 久米の里を目指しました〜

朝、豊岡はこの時期天気がいい日は霧、
真っ白で視界が悪い中を走行するも、山を越えたら晴れ

餘部橋梁を望む農道

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グーグルマップ⇒   そして七坂八峠

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この日、一日のルートは、
ガソリン入れたので少し違いますがこんな感じになりました。

ここはガンダムで有名な道の駅だったようです。
7mのガンダムが立っていました。

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到着は11時5分前、既に四国組のバイクは在り、
2分後、春日クラシックカーフェスティバルで行けないと言っていた
関西からの二人が到着されました〜

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久しぶりの再会でした、自己紹介してご挨拶〜
岡山のメンバーさんは数人で向かっていたらしいのですが・・
仲間のバイクがトラブルになり、断念されたと連絡が入りました・・・
残念でしたが、またの機会にご一緒しましょう〜
さて、先ずは、グルメツアー

ホルモン焼きうどんで有名なお店、
お好み焼き 三枝 に行きました〜
住宅地にあり、駐車場は狭いので大人数では行けませんよ〜

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2玉850円(一人前)1玉800円(一人前)さてどっち?
5人が頼んだのは、2玉が4と1玉が1の五人前でした
そして鉄板ではこの量

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七味も掛けて、美味しく頂きました〜

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食べ終わって12時半、ガソリンを入れ、ツーリングスタート〜
ここで僕が提案、
「順番に乗り換えない?若い頃から仲間のバイクに乗り、
どんな感じか? 体感するのが楽しい事なので〜 」
「いいですよ!!」って皆さん快諾、
信頼関係があるから成せることですが、
5台のローソン乗り比べ〜! 貴重な体験になりますね〜
ここから2時間70km、順番に乗り換え走りました。
あっ、言っておきますが、強制した訳ではありませんよ?
自分のバイクに触れられるも嫌だと思ってる仲間もいます。
お互いの考えを尊重するのもKLGFCの礼儀です。
見た目、違うのは一台だけですが、5台共、全く別物でした〜

乗り換えたバイク紹介
純正Z1000R マフラーはKERKER

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純正Z1100R マフラーはKERKER

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泉州の有名プライベートチューナーが仕上げた1100R

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四国Zレーシングが仕上げた Z1000R

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そしてBITO R&D のZ1100R

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「キャブの調子を教えてください〜!」
「ショックが固い気がするんで教えてください〜!」
「そろそろOHだけど、どんな感じか聞かせてください〜!」 などなど

4台も乗り換える機会は少なく、皆さん楽しそう〜
休憩する度に、感想を話し、それは楽しい会話でした。

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言葉では、言い表せない乗り味を感じ、違いを堪能〜
最新のバイクにはない個性豊かなバイクに変わってることが解りました。

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それぞれのチューナーがバイクに込めた想い
乗り換えて初めてわかる、自分のバイクの立ち位置でした〜

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走るのに忙しく、写真は休憩した時の物しかありませんが、
道の駅 奥津温泉で記念写真〜

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時間は1時半だったので、蒜山まで行けるかな?

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連休で主要道は車が多く気持良く走れないので、
脇道から蒜山を目指しましたが・・・

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2回の台風で道路寸断・・・
違うルートは少なく、林道か?

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ここは落ち葉が在り過ぎて危険

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相談しながらも酷道に突入〜
まるで林道、KLで来たらよかった〜笑

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走りながら長閑な景色を撮りました〜

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酷道を人のバイクでスイスイ走るのは大変でした〜笑

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休憩場所を探し、少し走ったら真賀温泉に到着
数軒しかない国道に面した小さな温泉でした。

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ここで14:40分そろそろ解散しないと
帰る頃には、暗くなる・・・
話は尽きなく、このまま温泉宿に泊まりたい衝動に駆られながらも解散〜

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楽しい時間でした〜、湯原ICから全員高速に入りましたが、
関西組は直ぐに前方に消えていきました〜
ジャンクションで四国組と別方向〜手を振り別れました〜

その後、再び院庄ICで降りて給油後、来た道を戻り、
ちょうど夕暮れだったので、鳥取で砂丘に寄り道

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砂丘に沈む太陽、10分早く来れたら良かったのに・・・

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日も暮れたし、歩いて海側まで行く気もなく
写真だけ撮って、再び走り、1時間10分後帰着〜

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夕食後、少し磨いて終了〜
走行距離470kmのグルメツアーでした。
津山は近いので、ここでなら年に数回会えますね〜
来年は、蒜山まで走れたらいいですね〜

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岡山のメンバーさん、今度は早めに連絡します〜


11月4日(土)
午後、神戸ポートピアホテルである
自民党政経文化パーティーに出席する為、
この日は車で向かいました。

下道での休憩ポイントは山南仁王パーキング

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兵庫県各種団体のメンバーが集うパーティー
凄い人数の立食パーティーでした。
日帰りなので、飲まず食べずに帰還しました〜

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11月5日(日)
朝モヤの円山川が綺麗でした
午前7時、豊岡を出発〜

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8時半、篠山城跡に到着、
この日、兵庫県高校駅伝大会がありました。
協会がスポンサーをしてるので取材の為、
昨年同様、大正ロマン館前に9時集合。

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一年が早いですね、また同じ活気がありました〜

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多くのファンが観戦の中、スタートです。
強豪はやっぱり凄く速い〜
但馬地区からの豊岡高校も、豊岡総合高校、八鹿
よく頑張りました〜

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その後、新神戸で仕事があり、さらに南下し、
帰りは、道の駅 淡河から一般道で戻りました。

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そして冒頭の植村直己冒険館で再び〜
もう落葉が進んでいました

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来館者が秋を楽しむ散策中〜
カサカサと葉を踏む音が響いていました。

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帰りの林道、落ち葉が多く、濡れたら危険です〜

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16時半、暗くなるまでに到着、
この日の走行距離320km
オフロードバイクでは限界の距離だと感じました。

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同じ想いで走る仲間とのツーリングは、やっぱり楽しい。
週末走った距離は、約1000kmを越え、少し目が疲れてる気がする・・
歳を感じながらも、まだ変わらない楽しみ、
バイク人口も減り、昭和の趣味と言われるかも知れないけど、
若い人に感じて欲しい面白さに溢れています。
楽しみは尽きませんね〜


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