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 このキットも先のトリープ・フリューゲルとともにフォージャーさんから頂いたものです。

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 この機体は、ドイツのリピッシュ博士が実験用に設計した無尾翼グライダーです。これをもとに、中心にラムジェットエンジンを搭載した機体を作ろうとしていたようです。

 この機体、外形も小さいですが、ベニヤ板で出来ており、素朴でとても可愛らしいです。

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 あぁ、もう早速手を付けちゃっています。

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 何を書いているのか、私には全く分かりません。

 このキット、部品点数は少なく、色も単純に塗ればとても簡単なのですが、実物はベニヤで出来ているらしく、それの表現をどうするか悩んでいるところです。
 質感を上手く表現したいものです。

 フォージャーさん、今回も貴重なものを有難うございました。
 本当に感謝しております。
 

 先日、ブログ友達のフォージャーさんと初めてお話しする機会がありました。

 で、色々変わった機体の話をしていたのですが、ご厚意でキットを2つも送って頂くことになり、それが到着しました。

 まずは以前から欲しかった、トリープ・フリューゲルです。

 飛行機を90度上に向けて、垂直に飛べるようにしたへんてこな機体です。
 計画だけで終わったみたいですが、作ったとしても実用には程遠かったようです。
 後にこれに影響を受けて作られた機体もありましたが、どれも試作機止まりだったようです。

 キット自体は、HUMAモデルのものですが、ワークが輸入して、モーヴブランドで出していたようです。
 私はブランド名は聞いていましたが、このキットも出していたとは知りませんでした。

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 全体像です。

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 説明書です。こうして見ると、とても可愛らしい感じがします。

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 昔の値段を付けているキットを見ても結構高いんですが、それにしても部品代、高すぎますね。
 
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 部品点数も少なく、結構シンプルです。

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 黒と緑のチェッカーが可愛いです。

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 キャノピーです。
 結構分厚いです。

 頑張って作りたいと思います。

 フォージャーさん、貴重なキットを有難うございました。
 新しい車(とは言っても他の人から見たら大古車と言うことになるでしょう。)があと数日したら来ることになります。
 今度来る車のステレオが、純正のカセット+ラジオなので、CDのデッキを買うことにしました。
 今まではアゼスト、ケンウッドが多かったので、今回はカロッツェリアを選ぶことにしました。
 ついでにUSBも使える物が欲しくなり、探してみましたが、新しめのものは結構高かったので、5年落ち?位のものを選びました。
 選んだのは、"DEH-470"です。

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 出品している所が解体屋さんだったみたいで、コード類はぶった切られています。

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 右半分です。右の端っこにある長方形はUSBのスロットです。

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 左半分です。曲などのコントロールをします。

 この機種はそれなりに評判も良く、中古としての値段も安かったので良かったです。
 ただ、USB部分は使えるかどうかは分からないとのことで、そこがちょっと心配です。

 もともとは純正のオーディオなので、社外品を取り付けるためには、変換ハーネスが必要になります。
 それで、オークションで新品を買いました。
 新しい車はダイハツなので、ダイハツ用を選びました。
 
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 一式です。

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 説明書です。
 下にはどれがどの線かと色が解説してありますが、基本的にはオーディオ側に付いている線の色と同じ色の線を合わせて接続すればいいので、簡単です。
 ただ、以前、フェアレディZのオーディオを交換する時にはものすごく困りました。
 車両の内側から延びている線がぶった切られているうえ、線の色もこの社外品の線みたいに色分けがきちんとなされていない為、結局線の端に付ける端子を買ってきたり、どの線がどの役割か分からない為、簡易テスターを買って来て、一つずつ検査して特定しました。
 今回はそのような面倒なことはしなくて良さそうです。

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 線一式です。
 一番下はアンテナ用です。
 変換するために必要みたいです。

 後は、リアスピーカーも落札しましたので、そのうち送ってくる予定です。
 車にはフロントスピーカーしか付いていないようです。
 今回の線のセットには、スピーカー用も付いています。
 ただ、もともと車にリアスピーカー用の配線が無い可能性もあるので、調べる必要がありそうです。

 車が来るのが楽しみですが、遠隔地からですので、現車を見ておらず、ちょっと不安です・・・。
 以前入手していたものですが、十数年ぶりに出てきたので、紹介することにしました。
 ブロームウントフォスというドイツの会社が設計した機体です。
 設計だけで実際は作られていないようです。

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 このキットは、十数年前に、東京に行った時、今は無いミスター・クラフトで購入したものです。
 全く航空機に興味が無い時期に買ったもので、今でもどうして買ったか謎ですが、もう一つ同じシリーズのものも買いました。
 そちらの方はいつの間にか部品を紛失してしまい、本体もどこかに行ってしまいました。

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説明書です。開口部は自分で加工してそれらしくしないといけないようです。

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補足?です。翼の角度等の参考用みたいです。

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気泡を埋めたり、歪んでいる筋彫りを入れ直す必要があります。

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各部品です。脚柱には、金属線が仕込まれています。
ここには写っていませんが、塩ビ製のキャノピーも付いていました。
ただ、部分的に薄くなっていたり、変形して使えそうも無いので、右下の真ん中に写っている窓の原型を元にして塩ビ板をヒートプレスして作る予定です。
そういえば、デカールが付いていないので、流用するか自作する必要があります。

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各パーツの出来はそんなに悪くありませんので、気泡を埋めたりすることを地道にすれば完成しそうです。
 先日、やっとフェアレディZが家に戻ってきました。
 戻って来る時も色々あって(本当は書きたかったのですが、憚られる理由があるので、涙をのんで省略させて頂きます。)、大変でした。
 久し振りに走行したところ、息継ぎすることもありましたが、比較的問題無く走れました。加速もそれなりに良く、それまで借りて乗っていた代車のアルトちゃんとは比較にならないほどでした。
 ただ、走行中はものすごくガス臭かったです。
 本当は折角18年間も付いていたナンバーですし、一旦外すともう二度と戻れないのではないかと思ってしたくなかったのですが、税金のことや、車検のこと、保険料、更に修理のことなど動かない時期ですらお金がものすごく掛かる事を考えて、一旦外すことにしました。
 帰って来て数日後、エンジンを掛けたら、きちんと掛かりはしましたが、間にフォールドのあたりから白煙が少しずつ上がっていました。
 排気漏れしているのかもしれません。

 それと、一時抹消の手続きをしなければなりません。
 実は新しい車を入手したので、名義変更のついでに陸運局にも行って手続きをしようとしたところ、車検証と免許証の住所が違うので引越しの経緯が分かる戸籍の附表と言うものが必要と言われ、郵送で送ってもらえるように手続き中です。それが届かない限り、先に進めません。

 後は、任意保険です。
 フェアレディZの保険は、一時抹消をした後で一時停止の手続きをする予定にしています。
 新しい車の保険は、初めて通販型のものにしました。
 一括見積もりを取ったり、それぞれの保険会社の対応や得意とするサービスを調べてロードサービス、金額、対応の品質の面から総合的に考えて決めました。
 使うことがないのが一番いいんですけどね。

 今後はまず、予算を組めるようにしたいです。部品の確保もしつつ、修理が出来る所を探そうと思います。

 保管はちょっと長くなりそうなので、ガソリンの変質防止剤を投入する予定です。
 
ゆきかぜ
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