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 新しい車(とは言っても他の人から見たら大古車と言うことになるでしょう。)があと数日したら来ることになります。
 今度来る車のステレオが、純正のカセット+ラジオなので、CDのデッキを買うことにしました。
 今まではアゼスト、ケンウッドが多かったので、今回はカロッツェリアを選ぶことにしました。
 ついでにUSBも使える物が欲しくなり、探してみましたが、新しめのものは結構高かったので、5年落ち?位のものを選びました。
 選んだのは、"DEH-470"です。

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 出品している所が解体屋さんだったみたいで、コード類はぶった切られています。

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 右半分です。右の端っこにある長方形はUSBのスロットです。

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 左半分です。曲などのコントロールをします。

 この機種はそれなりに評判も良く、中古としての値段も安かったので良かったです。
 ただ、USB部分は使えるかどうかは分からないとのことで、そこがちょっと心配です。

 もともとは純正のオーディオなので、社外品を取り付けるためには、変換ハーネスが必要になります。
 それで、オークションで新品を買いました。
 新しい車はダイハツなので、ダイハツ用を選びました。
 
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 一式です。

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 説明書です。
 下にはどれがどの線かと色が解説してありますが、基本的にはオーディオ側に付いている線の色と同じ色の線を合わせて接続すればいいので、簡単です。
 ただ、以前、フェアレディZのオーディオを交換する時にはものすごく困りました。
 車両の内側から延びている線がぶった切られているうえ、線の色もこの社外品の線みたいに色分けがきちんとなされていない為、結局線の端に付ける端子を買ってきたり、どの線がどの役割か分からない為、簡易テスターを買って来て、一つずつ検査して特定しました。
 今回はそのような面倒なことはしなくて良さそうです。

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 線一式です。
 一番下はアンテナ用です。
 変換するために必要みたいです。

 後は、リアスピーカーも落札しましたので、そのうち送ってくる予定です。
 車にはフロントスピーカーしか付いていないようです。
 今回の線のセットには、スピーカー用も付いています。
 ただ、もともと車にリアスピーカー用の配線が無い可能性もあるので、調べる必要がありそうです。

 車が来るのが楽しみですが、遠隔地からですので、現車を見ておらず、ちょっと不安です・・・。
 先日、やっとフェアレディZが家に戻ってきました。
 戻って来る時も色々あって(本当は書きたかったのですが、憚られる理由があるので、涙をのんで省略させて頂きます。)、大変でした。
 久し振りに走行したところ、息継ぎすることもありましたが、比較的問題無く走れました。加速もそれなりに良く、それまで借りて乗っていた代車のアルトちゃんとは比較にならないほどでした。
 ただ、走行中はものすごくガス臭かったです。
 本当は折角18年間も付いていたナンバーですし、一旦外すともう二度と戻れないのではないかと思ってしたくなかったのですが、税金のことや、車検のこと、保険料、更に修理のことなど動かない時期ですらお金がものすごく掛かる事を考えて、一旦外すことにしました。
 帰って来て数日後、エンジンを掛けたら、きちんと掛かりはしましたが、間にフォールドのあたりから白煙が少しずつ上がっていました。
 排気漏れしているのかもしれません。

 それと、一時抹消の手続きをしなければなりません。
 実は新しい車を入手したので、名義変更のついでに陸運局にも行って手続きをしようとしたところ、車検証と免許証の住所が違うので引越しの経緯が分かる戸籍の附表と言うものが必要と言われ、郵送で送ってもらえるように手続き中です。それが届かない限り、先に進めません。

 後は、任意保険です。
 フェアレディZの保険は、一時抹消をした後で一時停止の手続きをする予定にしています。
 新しい車の保険は、初めて通販型のものにしました。
 一括見積もりを取ったり、それぞれの保険会社の対応や得意とするサービスを調べてロードサービス、金額、対応の品質の面から総合的に考えて決めました。
 使うことがないのが一番いいんですけどね。

 今後はまず、予算を組めるようにしたいです。部品の確保もしつつ、修理が出来る所を探そうと思います。

 保管はちょっと長くなりそうなので、ガソリンの変質防止剤を投入する予定です。
 
 久し振りに愛車の日記です。
 今回の修理、初めて出したのがもう半年ぐらい前だったのですね。結構長いです。
 実は、以前修理に出してから、一度だけ症状が出ないので、大丈夫だろうと修理から帰って来たことがあります。
 その時は喜び勇んで引き取りに行って、そのままキャッホーと言いながら、走り回ったところ、30分ほどして走行中に行きなりエンジンの回転数が下がり始め、スピードが20キロぐらいしか出なくなり、最後にはエンストを起こし、途中で止まってしまいました。
 しようが無いのでエンジンを切って再始動・・・の繰り返しでだましだまし乗り、何とか家に帰りつきました。
 次の日、エンジンをかけましたが、やっぱりエンストを起こしてまともに走れる状態ではな・・・かったのに、何故かJAFを呼ばず、自走して行ってエンストを起こし、また大変な目に遭いました。(多分、どうしても一緒にいたかったのかも。)
 修理工場で見てもらいましたが、原因不明で、また入院することに。
 で、今に至ります。
 最近の症状は、燃料が薄いというものと、置いていて、何をいじったわけでもなくても調子がいい時と悪い時があると言う感じのようです。
 今回の故障の原因とみられるエアフローは、以前中古で持って行きましたが、もともと付いていたものよりも状態が悪かったようで、他のは無いかとのことで、探してみました。
 中古業者やオークションでは探しても無かったので、今回もeBayにお世話になることにしました。
 どうもエアフローは全年式に対応している(アメリカはNAもターボも300ZXなので。)みたいで、幾つかのメーカーのもの選択出来たため、値段が安いものを選びました。
 今回のは2万円ちょっとだったのですが、eBayの前に別の業者を探しているうちに10000円位のものも発見した(しかも送料無料!)と思ったら、アメリカ国内のみしか取引出来ないとのことで、残念でした。複数の業者で似たような感じでした。
 ちょっとだけ輸入代行業者に頼んでみようかなとも思ったものの、手数料で1万円以上取られそうなので、諦めました。
 今回は、ついでに同じ業者が出品していたフロントブレーキも一緒に購入しました。以前、ブレーキを交換しましたが、それはリア側のみだったのです。
 さて、以下のものが今回のエアフローの画像です。

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↑外装はもともとは黒だったんですが、ご丁寧に銀色に塗られています。
 黒でいいので、別の細かいところをもっと綺麗に作業してくれれば・・・。

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↑重要なのは真ん中の一本線なんですけど、周りも毛みたいな線がいっぱい生えています。ちょっと作業が雑かも。

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↑この"MF20047"が品番のようです。メーカーは"STANDARD"です。

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↑性能には直結しないと思うんですが、何だか四角いゴムを接着している接着剤の盛り方も均一でなく、汚い気がします。

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↑トラブルの場合の説明書が付いていました。が、箱に入れる時に雑に入れて、こんな感じでした

 タイトルですが、車検も切れ、実は税金もまだ払っていないので、目処が付かない修理を中断して一時抹消などをしようかと思っています。
 電装屋さんも修理工場でも機械的な部分は全部見て調整をしたとのことですので、原因不明でこれ以上続けてもお金も嵩みますし、先方にとっても手間は掛かるがお金は回収出来ないと言う余りいい状態ではないからです。
 一旦は切り上げますが、今後は修理個所の洗い直しと今後安心して乗るにはどうすればいいかを色々調べたり話を聞いたりして決めて行こうと思います。

 早く乗りたかったのに、とても残念です。
 もし、復活のための何かいい方法等がありましたら、是非、宜しくお願い致します。

現在の修理状況。

前回修理で預けたZ31の状況ですが、思わしくありません。

インジェクター等の交換は無事に済んだのですが、その作業中、スロットルポジションセンサーのカプラーが破損したということで、部品を調達しました。
オークションでZ31等用のインジェクター・カプラーを出品している業者の方に現物の画像を送って在庫を問い合わせたら、すぐに返事が来て、購入することにしました。
それが以下の画像です。

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 ちょっと純正とは形状が違う部分がありますが、ばっちり合いました。

 このカプラーが破損したための症状は、アイドリングが不安定になったと言うことなのですが、もともと付いていた部品をゆすったら正しい状態になったりしました。

 ただ、いざ交換すると、症状自体は余り改善されることも無く、次はAACバルブの清掃と調整をしてもらいました。
 これで良くなるかと思ったら、エンジンが掛からなくなったり、掛かった時はいいものの、暫くしたらアイドリングが低くなって止まりそうになったり、プラグもカブるようになったりと、つまりは以前の状態に戻ってしまいました。

 現状では、経年と熱による劣化でコードや樹脂製の部品などがどうなっていてもおかしくないということで、原因の特定が出来ず、結局修理工場から電装屋さんに出して原因を探ることになりました。
 う〜ん、お金のことは勿論のこと、時間が掛かりそうなのもとても心配です。
 
 関係無いのですが、昨日は福岡の西の方に車で行っていたら、白いZ31とすれ違いました。
 動いているZ31を見て、とても切なくなってしまいました。
 以前もうちの車が故障してJAFを待っている間に、目の前を黒いZ31が走り回っていたことがありましたっけ。

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イメージ 8↑が現在乗っているスーパーカーです。
カーブが多い所では酔ってしまうぐらい足回りがへたっていますが、乗りやすいので気に入っています。
その1の続きです。

 ただ、私は車に関してもど素人なので、部品の目処の付け方が分かりませんでした。
 よって、インターネットで色々資料を当たることに。
 まず、カプラーがあるかどうかとどんなカプラーなのかを探したら、あっさりオークションでも社外品が見つかりました。
 インジェクターはどんな性能のもので、新品・リビルド品(中古は劣化しているので候補から除外しました。)があるかないか、また、現物を修理出来るかを調べました。
 インジェクターは容量が260ccらしいということが分かりましたが、インジェクターには高抵抗と低抵抗のものがあるらしく、それがどちらの記述もあったりして判然としませんでした。
 因みに調べているうちに、以前乗っていた初代のピアッツァのインジェクターと互換性があるらしいと分かり、不思議な縁?を感じてしまいました。
 インジェクターに関しては修理をする所やリビルド品を扱っている所、インジェクターの性能を計る所等があるのが分かりました。ただ、ラインナップなどの具体的な内容が書いてある会社は殆ど無いようで、また、書いてあってもリビルド品もディーゼル車や商用車のラインナップ中心のようでした。
 新品でOEMはボッシュがあるようでしたが、日本のボッシュのHPを見ると、インジェクターはラインナップにありませんでした。
 次にインジェクターの流用情報も当たって見ましたが、殆ど記述が見つからず、あってもRBエンジンのものやスワップしたエンジンのものばかりで、自分の知りたい所が分かりませんでした。
 メインハーネスですが、オークションや中古を探しても見つかりませんでした。
 他の車種では同じエンジンのものがオークションで見つかりましたが、やはりハーネスが同じ車種でなければ長さも違ったりするでしょうし、カプラーも傷んでいるでしょうから、買うのはやめました。
 そうこうしているうちにディーラーでどのような部品が必要か聞きに行ったりしているうちにインジェクター自体は部品が出ると聞いたのですが、一本15000円近くするとのことで(うちの車のエンジンは6気筒なので約9万円)諦め、再度オークション等で探すことに。
 ヤフーオークションで探しましたが、残念ながらありませんでした。
 インジェクターは上記のように探すことにしましたが、メインハーネスも別の視点から探すことにしました。
 ハーネスが無いなら、自分で作るか作ってもらうかするしかないと考えることにしました。
 インターネットで調べると、自分でするのにはやはり知識と設備・道具がある程度必要で、仮にそれらがあっても時間が掛かると分かり、諦めることにしました(どちらにしてもインジェクター交換は自分では出来ません。)。
 よって、作ってもらうことにしましたが、どこに頼めばいいか分かりません。そこで、インターネットで一つずつサイトを見て行くことにしました。
 ハーネスを作ると書いてある所で良さそうな所を見つけたので、電話してみました。
 関東にある所だったと思うのですが、電話したところ、車に今付いているハーネスを送ってもそれを見本には作ることは出来ても、その後の責任の所在など問題になるので、作ることはしない。あくまでも持ち込み修理で、しかも1年ぐらいは修理にかかるとのことでしたので、作ってもらうのも諦めることにしました。
 しょうがないので、今回はチューニングショップを当たって、修理の作業をしてくれそうな所にお願いすることにしました。
 ハーネスの件は、取り敢えず合うカプラーを探して今まで付いている配線に付いているものと交換するということに。
 但し、配線自体も経年と熱の為劣化していることがあるのと、他の部分も部品を外している途中に破損する恐れがあるのでそれを了解して欲しいとのことでした。
 インジェクターはもともとの仕様が分からないので、一緒に探したいとのことでした。
 インジェクターはカプラーなどの樹脂部分で性能が分かるようになっているみたいで、適合もその色で判断するようです。
 私の車に付いている部品の色は、赤茶色のように見えましたが、お店の人が言うには、部品屋に聞いたが、その色の在庫は無いとのことだったので、自分で調達することに。
 今度は海外のオークションで探すことにしました。 
 eBayで探すと、結構沢山ヒットしました。
 私のは88年式ターボなので、マッチングをオークション説明の表で確認してから一番値段が安いものに目星を付けました。
 ただ、そこは在庫数量がよく分からなかったので、在庫は7本以上あるか(6本+予備1本)と、在庫が無い場合は注文すれば入荷するかを出品者に聞いてみました。
 すると、出品者から、適合を確認するから年式、ターボ等の仕様を教えてくれと連絡が来ました。
 仕様を連絡すると、あなたの品番はこれだからと親切に教えてくれました。
 そのインジェクターは本体の先から別の線?が分岐しているタイプだったので、それを印刷してお店に持って行くと、多分それじゃないのでは?と言われました。
 確かに、eBayで探すと大まかな形で言うと分岐しているものとしていないものの2種類がありました。
 ただ、どういう違いで形が違うか分からなかったので、細かく見て行くことにしました。すると、83-85までと、86、87-89が別々になっていました。
 どうも年式(製造時期)によって違うようです。
 因みに分岐しているのは86年からのようで、86年でもしているのとしていないのと両方ありました。

イメージ 1
 ↑分岐しているもの。

イメージ 2
 ↑分岐していないもの。


 また、ターボとNAでインジェクターの品番を変えている出品者と変えていない出品者がおり、これも困惑させられました。
 そういえばZ31でも日本では300ZXがターボのみで、300ZRはNA(アメリカにほ存在しないグレードです。)、アメリカでは300ZXでもターボとNAがあります。最初は300ZRを購入しようとしていたので、そうしていたら今回の調べ物のような場合は余計困惑したと思うので、ホッと胸をなでおろしています。
 私の車に付いているインジェクターは形としては83-85のものと同じものですが、確証が得られなかったので、裏付けになるような資料が無いかと調べてみました。
 すると、Z31のレストアや修理をしているお店の記事に、アメリカでは途中からインジェクターに改良が加えられていたが、日本やヨーロッパ仕様ではそのままだったというようなことが書いてあるものを見つけたので、どのインジェクターを選ぶか目処が付きました。
 またeBayで探すと、S130(Z31にも適合と書いてあります。画像を見る限りでは同じに見えました。用とZ31用のタイトルのものがヒットしたので、お店の人に見てもらいました。
お店の人はS130用の見本画像の樹脂の色が茶色だったのに対し、Z31用が肌色だったので、S130用が近いのではと言っていましたが、私はZ31用とタイトルに書いてあるうえに値段が安い(一本約2600円。ただし、送料はそれなりにします。)方を選んで注文しました。
 注文したものは、Beck/Amley 158-0096 Fuel Injectorです。
 この、Beck/Amley は大手のリビルドパーツメーカーのようで、インジェクター以外にも色々な商品を扱っています。
 商品は2週間弱で送って来ました。
 以下の画像がそれです。

イメージ 3
 パッケージと中身です。
 下の白い紙に樹脂部分の色の説明が書いてあります。

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 右端のインジェクター、下のホース部分が極端に短いのですがいいのでしょうか?

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 右上に写っている黄褐色の紙は一つの袋にしか入っていなかったのですが、どういった意味があるのか不明です。
 中央真ん中の白いものはマグネットになっています。私が購入した所の名刺代わりみたいです。折角なので早速冷蔵庫に貼っちゃいました。

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 実際に送って来た物は画像の通りです。
 樹脂の色、やっぱり見本を考慮に入れずに正解でした!
 濃い緑や、肌色、薄い緑などバラバラです。袋も何だか汚らしいです(失礼)。
 しかも、ホース部品を挟む輪っかのような部品が既に装着されているものや外して袋に同梱してあるもの、その部品自体が入っていないものすらあります。
 ホースが極端に短いものもあって、アメリカの製品のクオリティがどうなっているのか、不思議な感じです。
 色が違って大丈夫かいなと思ったら、一緒に入っていた紙に、樹脂の色は性能を表すものではないが、きちんと基準に沿って作ってあるというようなことが書いてありましたので、良しとします。
 ただ、不安は残ります。
 インジェクターに送られる電気信号がアメリカ仕様と日本仕様とでは同じなのかなとか、電圧がどうかなということです。
 ほかにもきちんとしっておかなければならない要素があるのかもしれませんが、今の所知識が無いのでそれ位です。
 きちんと動いてくれればいいのですが。

 そういえば、どうしようもなかった時の為に、エンジンスワップも考えました。
 改造の為の部品の調達や、時間、費用、公認を得る時の苦労など、色々考えると今の時点では現実的ではないという結論に達しました。
 暫くして余裕が出来たら考えようと思っています。
 余裕が出来ることは無さそうですが
 
 同じ車に乗っている他のオーナーの方も似たような状況に直面しているのではと思い、書いてみました。
 修理や整備はお任せにしている方も多いと思います。が、ディーラーでは部品は番号で管理しており、その部品の仕様までは分かる人は余りいないと思います。よって、流用やメーカーに在庫が無い場合の部品の入手方法については教えてはもらえません。
 また、修理工場でも部品の調達に関して協力的であるとは限りません(色々な事情があると思いますが。)。
 よってこれからも何とか乗り続けるためには人に頼ることを前提にせずに自分がどうか努力するしかないと思うのです。
 
 まだ修理に出していないので何とも言えませんが、修理の後に修理中のトラブルや今回のインジェクターのレビューを書いてみようと思います。
 
 
 

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