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以前、脚カバーの形がとても気に入って買っていたものを一気に進めてしまいました。
塗装は三号機と架空のもの2種類が選べるようになっています。
複数持っていたらいろいろなカラーリングをしてみたいんですが、一つだけなので一番上の三号機を再現しようと思っています。
一日でここまでしましたが、各部品のすり合わせに結構気を使いました。
カウル上部のへこみはまだふさいでいません。
エンジンはレジンパーツですが、バリを取る時に外側のディテールを持って行かれたり、最初から破損していたりしたため、プラ材とパテで適当に補修しました(画像では見えません。)。
エンジンは適当に調合したガンメタルを本体に塗り、先端を明灰白色(もっと暗いグレーでも良かったかと今になって思います。)に塗りました。
プラグコードなどはあまり見えない感じでしたので付けていません。
左右に分割されたボディ、なかなかうまく合わず苦労しました。
胴体と羽を合体させる時もすごい段差が出来てしまい、かなり削る羽目になりましたが、後で足を付けた時にボディが傾いていないかがとても気になります。
カウル上部の機銃が付いているパネルもそのまま付けたらちょっと落ち込んでしまいますので、対策が必要です。
コクピットです。
機内色はモデルアート別冊の三式戦・五式戦のカラーチップをもとに調合して塗りました。
シートベルトは紙創りのものを使用しています。
カウリング後の段差をふさぐパネル(レジン製の薄い褐色の部分)は薄すぎるので、カウルとラインが合いません。
私はパテで段差を無くそうと考えています。
ここまでしたのですが、なんだかモチベーションが持たなくなったので五式戦はしばらくお休みすることになると思います。
ある程度組みあがったら筋彫りを深くしていくつもりです。
先日温泉に行く途中で撮ったものです。
海を眺めるにはいい場所でした。
理由はよく分りませんが、霧のようなものが立ち込めていました。
温泉は湯あたりをするのか、かなり疲れてしまいます。
ぐっすり眠れました。
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