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ブレーキレバーがシルバーに成ったら
クラッチもシルバーでしょうって
400GPに付けてたゼファー用 90年代アジャスター付きって言うで
流行ってたんだよな まぁ付ける前に分解洗浄点検グリスUP
で
20年前のジョニーはワッシャーの大きさにも拘ってたんだって
今 気づきました キャップの頭に合わせたんだねぇ
以後気をつけます^^
おお やっぱりハンドルまわりは常時目に付くから
綺麗が良いや^^ |
GPz750F
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新品パーツが買えないので 少しでも綺麗に
で シールこれが 以外と重要パーツ
こいつの弾力が無くなると ピストンが戻らなく成る
オイルが漏れなきゃ良いってもんじゃないのね |
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ジョニーがバイクに乗り始めた頃 特殊工具が無いんで整備できない
って言ったら バイク屋の親父にそれは素人の言う事って言われた
もちろん素人
時代は変わって 今は特殊工具も使わないのが素人に成った
もちろん今も素人
なので 整備はプロが書いているブログを参考にしてほしい
素人受けする綺麗な写真が多いだけで 肝心な事が書いて無いのが多いけど
じゃ ド素人によるハブベアリングの交換方です
ストーブで温めて少しでも熱膨張でハブの穴を広げます
ベアリングを叩くとベアリング自体が痛むし 斜めに成る事で
ハブの穴が変形します 均等に回りを軽く叩くのコツです
温めて均等に叩けば 以外と簡単に抜けます
がツンと叩くと動かない筈です ベアリングが斜めに成ってる筈です
仕方ないので 反対を連続で軽く叩いてください
入れるのも そんな感じで
とっ言う訳で 特殊工具が無かった時代は 整備士の技量で
仕上がりが違ったって事です
で 今日一番言いたかった事は
やさしく入れて
やさしく抜く
基本ですよ^^
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高ノ瀬峡の紅葉も今週限りって言うんで
GPz発進の為 パーツ発注
純正パーツ推進派ですが
流石にベアリングは工具屋で買いました
だって安いんだもん^^
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