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ピカピカに磨かれたテンショナー 頭を出したプッシュロッド
画像は悪いが新品とはコレだけの差がある
これじゃ チエンガイドを押し切れない 高回転でカムチエンが踊れば
バルタイが狂い バルブがピストンにヒット エンヂンブロー
高速走行中なら 強烈なエンブレ 最悪 転倒 死亡だ!
って 知らない者を脅すは簡単^^
コレ 駄目って解っていて組んだの俺 解っているからこそ
エンヂン始動時 走行中もカムチエンの音に気を使う訳
音で張り解らないと マニュアルテンショナーは組めない
で 新品に替えました これで前より調子良くなるよって
普通の修理屋さんなら これで普通
GPzが得意と言うなら ロッドストップを見て
プッシュロッドの位置確認
基準より押していれば チエンガイドの磨耗 チエンの伸びが疑われる
バルタイは遅れがちになるので これを解決しないと
キャブとか変えても 意味なし
カッコだけなら 意味あり!
でも カッコだけの人に限って セッテングなんか楽しんでるよねぇ
たぶん 出口の無い迷路って楽しいだろうな
ジョニーは入りたくも無いけど |
GPz750F
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キャブのセッテングは決まってるようで
トップギア100キロから
アクセルを乱暴に開けても
ストレス無く一瞬でメーターを振り切る
2番のカーボンはチョーク? 負圧リーク?
オイル下がり?
3番は インマニ?
オイルは0.5消費か?
まぁ どっちも3000Kmなんで
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コンミテータ削ってきました 初めから やっとけば良かったのに〜 やはり美しさは性能だな ブラシは 貰ったセルモーターのが バリ山なんで ラッキー
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