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2008年5月5日 早朝に釣れた50cmジャストのバスさん
その後、ラメシールで武装(せっかくのデザインが台無しですね・・・後悔)
2009年4月、メジャーフィールドのリップラップにて殉職
ルアーなんか買ってくれない嫁さんが、初めて買ってくれたルアー
素敵なカラーが沢山あって、ひとつ選ぶのに相当悩んだ記憶があります
で、最初に釣れたバスが50cmでした
ルアーが見えるか見えないかの水深で一定リトリーブ
当時、おもしろいアクションだなぁ〜〜〜と見惚れていたら、いきなりガツンでしたね
直感的に・・・・・・・いいルアーだと思いました
その後、キングマーマーに衝撃を感じ・・・・・・・
今では、それが当たり前の感覚になりましたが・・・・・・・
数多くあるルアーの中でも、私的にミラクルなルアーのひとつであります
釣れる釣れないとかではありません(釣れますが)、ルアーの壁を超える何かを感じさせてくれますね
魚のココロも人のココロもツカムンデスヨネ~~~
そんな気持ちが伝わったら、きっとフィールドも綺麗になるような・・・気がします
これからも、どんどん活躍して欲しいブランド・・・・・・・・・・・・六度九分であります(爆)
それにしても、どっか浮いてないかなぁ〜〜〜goow murr murr
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思い出のルアー!
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こんばんは
今日は、私の好きな「バンディット・シリーズ1000」をちょこっと紹介しますね
私自身、あまり詳しくないのですが・・・・・・
アライグマのマークで有名な「バンディット社」のクランクベイトであります
「フットルース」とか「200シリーズ」とかもよく知られていると思います
私は、以前、春になるとウイグルワート、ラトリンログ、ビッグO(1/4oz)、ビルノーマンのタイニーNなどをよく使っていました
今、現在でも十分現役なルアー達です
それぞれ、活躍する場面がありますね
で、バンディット1000は超シャローの激根掛かり地帯を狙うのに最適であります
ラインを太くして、ロッドを立てて、根掛かりを回避させていく方法で釣っていくスタイルにベストなクランクベイトですね
ちなみに、狙いはプリスポのデカバスです
過去、このクランクベイトは、ゴンザレスさんを筆頭にかなりデカバスさんを釣っています
春先の&アフター回復時に、人為的なプレッシャーも跳ね返してくれるほどのポテンシャルをこの40mmの小さなボディーに秘めています
ただ梅雨以降〜秋にかけては、サイズを選ばず釣れるので注意が必要な小悪魔的存在ですね
そういえば、最近あまり見かけなくなりました
大〜小まで幅広く釣れる名作であります(^o^)丿
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今日は、雨が降ったり、止んだり、って言うか被害的雨であります
ここまで、降ったら危険であります
自然をなめたらいけんばい
で、ちょいと行ってきました
バス釣りであります
やっぱ、増水&濁りでした
こんな時に釣りをしたら、いけませんね
トボトボ歩いていると・・・・・・・・
えっ
何で
ベビーなライギョちゃんが、陸でお散歩中でした
そんなはずは無いので、たぶん増水&水門開放の減水で取り残されてしまって、自力で水辺を目指していたのでしょう・・・・・
たくましいであります
ちゃんと、水辺の方向は合ってましたよ〜
ちょっとだけ、サポートしてあげて無事に帰られました
美しい魚体であります
いつもながら、自然界の生き物には感動を覚えます
で、バスさんの方は・・・・・・・シワいですね
ぜんぜん、大きいの釣れませんね〜
御留守のようであります
こういう時は、子バスさんが留守番してるみたいであります
狙ってるわけじゃないんですが・・・・・ジャレて来るんであります
ついつい、フックアップしてしまいました
で、またまた・・・・・ヒット
このサイズは、元気いっぱいで、ガンガンバイトであります
トップも不発でした
マスターさんの、表層クランクも・・・・・・・・・・・
チョイ沖、サスペンド狙いのクランクも・・・・・・・・厳しいみたいであります
いいサイズは、何処に行ってしまったのか
完全に見失ってしまいましたぁ〜
こういう時は、使い慣れているクランクベイトですね
別に、これが釣れるって感じではないのですが・・・・使い慣れです
1つのルアーを使い慣れるというのは、ある意味、武器でありますよ〜
私の場合、なるべく1年を通して釣れるルアーを使い倒しであります
昔は、ウイグルワートをよく使ってましたね〜
魚にスイッチを入れる能力は、抜群でした
かと言って、いつも爆釣とかするタイプではない、ここ1番の勝負師であります
今でも、色あせない名品でありますね
で、ルアーも製作してるのですが、どうも集中出来て無いです
せめて、梅雨が明けないと・・・・・・・厳しいみたいであります
エアコン全開で、行ければ・・・・・・・・いいんですが
あせらず、ゆっくりと行きたいと思います |
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