zaiaiosのブログ

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日記

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その日の日常やあった事、暗い話題多し・・・・・・。
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突然のヤフブロ廃止に憤っている人も多いかと思います。

そうはいっても、このまま自分が過去に書いたブログを消してしまうのも忍びない・・・・・と思う人もいるかと思えます。そういう具合に、現在、アメブロに過去ログの移籍作業を行っている次第です。


おおまかな説明をしますとこちら

これをアメブロに移植した時の手順を見せます。
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まず、アメーバブログに登録し、アメブロトップ画面から「ブログを書く」を選びます。
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すると、ブログ登録画面となり、そこで、薄い文字の「タイトルを入力してください」の蘭に
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こちらの
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過去のタイトルを入れます。
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続いて、ヤフブロの投稿年月日を
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アメブロの下にある「現在時刻」というとこを選んで
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こういうものが出てきます。
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そこに過去の年月日を入れます。
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この作業で他をクリックしたり、ミスってしまうと、再び「現在時刻」に戻ってしまいますが、ここをもう一度クリックすると
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再び入力作業画面になり、きちんと入力し終えたら、
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「決定」を選びます。
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ちゃんと入力すれば、このように年月日と時刻が出ます。
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続いて、ヤフブロの「修正」を選んで
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修正画面にしてから
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記事内容を全編コピーします。
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それをアメブロの欄に
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貼り付けます。
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するとこのようになりますが、まだ作業は終わりじゃありません。
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画像と、文章の間のズレがあったり、文字に色づけしていたりする場合には、アメーバのシステムのせいなのかしりませんが、変色してしまったりするので、注意が必要です。
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その為、Deleteや、Back Space なども用いた修正も必要です。
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そして下部にある「テーマ作成」を選びます。
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すると、「テーマの作成」という入力画面が出てきます。

これで、題材にしたいものを書いて、「追加」を選びます。
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追加していくと、このようになります(自分のは現在、ダイターン3以外の項目は入れたのですが)
します。

テーマ作成を複数造ると、このようになります。
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最後は、「全員に公開」か、「アメンバー限定公開」のどちらかを選べば、作業終了。
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すると、こうなります。

「公開された記事を確認する」を選ぶと
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yahooより画像が小さいのが、ちょいと・・・・・なんですが。

なお、入力ミスなど、再編集をしたければ
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ネットのページ画面の「記事を編集」を選ぶと、
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この画面が出てきて
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右の方の編集を選びます。
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他にも、再び、トップ画面から「ブログを書く」を選んだ後のブログを書く画面右の「他のエディタを使う」を選ぶと
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この画面になります。

そこの左にも「記録の編集・削除」というものから、編集に入り込めます。
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こうして手を加えます。

残念ながら、コメントや、ゲスブなどの移植は出来ませんが、記事だけなら、ひとまずは・・・・・というものです。

今のところ、1/10位は取り敢えず・・・・・・引っ越し出来ました。
去る2月10日、七飯町で「大沼函館 雪と氷の祭典」が開催され、その様子を見てきました。
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氷の滑り台。
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氷の彫像

こういう物の他に
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こういう
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雪像が
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随所で

見られました
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地元七飯町の商工会や、学校などで製作したものです。
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これは「千の風」の碑がある場所。

普段はこの湖岸から、駒ヶ岳を望むのですが、生憎の曇り天気で駒ヶ岳は隠れていました。
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雪と氷の大沼大橋。
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凍った氷上ではスノーモビル。
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夏はモーターボート、冬はスノーモビルなのです。
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氷上ゴーカート会場。
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夏場は遊覧船乗り場となっており、冬では、このように陸揚げされて、春にまた湖面に浮かぶのを待ちます。
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大沼橋を渡ると
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氷上滑り台があちこちに
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これはかまくら
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その内部
外と気温が数度位も違います。
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こういう見物がそこそこあり、中国や台湾からの観光客も多かった会場でした。 

北斗星

北斗市茂辺地の茂辺地川に上っているサケを見に行った時です。
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引退したブルートレインの車両が置かれていました。
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最後のブルートレインだった「北斗星」で、2016年にオープンした「北斗星広場」に展示されている北斗星の車体です。
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日本国内最後のブルートレインとして同僚達が次々と退役していく中でも、札幌〜東京(上野)間を走り続けましたが、2年前の北海道新幹線の開業に合わせて遂に引退し、ここに車両が保存展示されているのでした。
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最後尾A寝台
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青函トンネル開業後は、津軽海峡を渡る寝台列車として、同じく引退した「トワイライトエクスプレス」と共に、親しまれたのですが、時代の波に逆らえず(とゆーより、赤字しか生まない新幹線なんて金食い虫を強引に開通させた事により)、退場を余儀なくされたのでした。
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左がA寝台、右がB寝台になります。
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A寝台が「オハネフ25」、B寝台が「スハネ25」になります。
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スハネ25を左右から
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「札幌」行きのロゴ

石川さゆりの「津軽海峡冬景色」で、連絡船が無くなり、そして上野発の夜行列車も無くなった訳なので、すっかり歌まで寂しくなってしまったと思えます・・・・・・・。
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広場管理者に頼めば、現役当時そのままの車内も見学させてくれるのですが、雨ざらしな状態だし、管理している北斗市にしても、あまり人が来ない場所での管理で、どれだけ人が来てくれるのか判らないし、先行きが不透明な感じも少々感じます・・・・・・。
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風雪や雨で痛んだ車両表面を見るのもちょっと辛い・・・・・・。

連絡船が廃止され、青函トンネルには良い印象は無いし、国とJRの新幹線ゴリ押しにはつくづく呆れ果てるし、こういう引退車両への扱いと、現在の赤字第三セクターである「道南いさり火鉄道」にしろ、地域にあるものを大事しないで、なんで地域が潤うのかと思えて腹立たしくなります。

無駄飯食いの新幹線よりも本来大事にしないといけない、地域の足の交通機関を充足させる配慮や対策がなっていないし、連絡船が無くなった後には函館はどっと不況が訪れたし、寂れていく訳だし、地域を締め付けて、新幹線のゼニを採ろうという国とJRには怒りが増す一方です。
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夕陽を浴びて
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廃校となった小学校のグラウンドに、引退した車両が・・・・・・というのも、ちょっと寂しい感じ。
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連絡船を無くしたトンネルを通っていた車両が、こうして新幹線によって連絡船と同じように・・・・・・と思うと、諸行無常を禁じ得ぬものがありました。

カネモリトレインフェスティバルで、動いていたプラレールや、Nゲージを紹介。
プラレール


まあ撮っていても面白くは無かったですが・・・・・・。
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こちら

レゴブロックで、青函連絡船と、鉄道達のコラボなんてやっていましたが・・・・・。

船はどういう訳か津軽丸や摩周丸ではなく、第1青函丸と洞爺丸型の初代摩周丸という訳判らん組み合わせ。
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制作者は、現行の列車だけでは無く、戦前戦後の連絡船とのコラボという形で作ったらしいのですが、正直なトコロ、センスを疑いました。
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「時代を超えた連絡船コラボ」などと云っていましたが、んなコラボより、普通に連絡船(摩周丸や八甲田丸に拘らんけど)に貨車を載せるというもので充分だった筈なのに、こんな「ボクの考えた鉄道イベントのコラボ」なんてヘンチクリンなモン載せられても、「何?ソレ?」と思うだけで、連絡船を知らない人でも、知ってる人でも「こんなのドコがおもろいのか?」と思ってまうようなモンでした。
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ついでにスタンプラリーがあったので、やってみたのですが
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商品はこんなシール一丁・・・・・・。

あんまし悪く云いたくは無いのですが、入場料の300円払ったのも勿体ないと云いたくなるようなレベルでした・・・・・・。
先月の9月15〜17日に、函館の金森ホールで、開かれていた鉄道関連イベントです。
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プラレールや
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Nゲージも展示。
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プラレールは、ゴージャスで
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ちょっとしたミニチュアの街のよう
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でも音は結構うっさい・・・・・・。
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新幹線も通るけど・・・
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こっちの方はまだしも
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これ・・・・・・
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実車であるのは知ってたけれど、悪趣味なエヴァ新幹線なんざ、出して欲しくなかった。

それにどうせ500系なら、エヴァなんかより、アンチエヴァの勇者王を出せってんだよお#(そもそも、勇者王は北海道だって舞台になってたんだぞ、エヴァなんてコンコンチキなモン出すんじゃねーよ#・・・・ってエヴァのファンには悪いけど、ゴメンナサイ、わたしゃエヴァンゲリオンが大嫌いなんです・・・・・・。)
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こちらはNゲージ
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こっちゃの方がプラレールより安心?
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シンカリオンのはやぶさもいました。

他のは後で紹介。

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