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marimekko…北欧を代表するブランドをご存知ですか? 最近になり認知度もとっても高くなったなぁ〜なんて思います。 marimekkoはそのまま『マリメッコ』と読みます。 「マリーちゃんのためのドレス」っていう意味の言葉です。 1949年にアルミ・ラティアによってフィンランドのヘルシンキに設立されたmarimekkoシリーズの特徴は、大胆な配色と、どこか懐かしさを感じさせるデザイン。 そして、このmarimekkoシリーズのデザインで特に人気があるのがこの「ウニッコ」のマグカップです。 今回の写真は赤色にしてみました。 とっても可愛いですよねぇv 他にもネイビーだったり青だったり、原色が鮮やかなウニッコのマグカップv 遊びに来たお友達にちょっと飲み物を出してあげるのにはゼイタクなのでは?と思っちゃう程; そういえば。。。 春に放送されていたドラマ「クロサギ」で、 ・・・役名がちょっとわからないのですが; 最終回かな? 掘北真希ちゃんの家に来た市川由衣ちゃんに飲み物を出すシーンで、marimekkoのマグカップが使われていましたねぇ〜。 一瞬だったのでmarimekkoの中でもどのデザインだったかまでは覚えていないのですが; ドラマ見てても小道具に目がいってしまう…一種の職業病ですかね;
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紅茶とお菓子
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1971年のみ、製造されていた「Apila」シリーズ。 ビンテージ市場でも希少品と言われている、このApila・・・。 2006年春、35年の時を経て復刻されたのは・・・ご存知ですか? Apilaとはフィンランド語でシロツメクサ(クローバー)のことです。 『陶芸界のプリンス』と称された巨匠、ビルガー・カイピアイネンがデザインを手掛ました。 彼の代表作である「Paratiisi」の形状をベースに、大胆に配されたシロツメクサがとても印象的なシリーズv 鮮やかなグリーンと元気いっぱいの柄、形状はあくまでシンプル。
日々使う食器として実用性を重視したデザインです。 |
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ROSELLEシリーズのティーセットv 1910年にイギリスに誕生した陶器の会社、MIDWINTER社のシリーズですv どこか北欧を感じさせる鮮やかな青と、イギリス的シェイプがマッチしたとてもかわいいシリーズv 参考までに・・・ カップは・・・口径 7m×高さ 6.7cm ソーサーは・・・直径14.5cm ポットの口径は・・・ 7.5cm×高さ 21cm
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美味しい紅茶を入れるティーポットの選び方を考えると、この形はちょっぴりNGかな; なぜなら、紅茶専門店などがオススメするティーポットの選び方には、 形はずんぐりむっくりがよい、なんて書かれてありますからね; 丸型のティーポットの方がオススメされます。 でも、それだけを理由にティーポットを選びたくない人もいます。 むしろ、丸型でないティーポットでも、私は上手に紅茶を淹れれるわという方もいるのでは? そんな方はきっとありとあらゆるティーポットから、 自分のお好きな柄を一生懸命探しておられるのでは? ここでは、そんな方々のためにもいろんな形のおしゃれなティーポットも探していこうかな、なんて。 その第一弾が、上記の写真のティーポットv 側面に書かれているのはフランス語ですね。 このシンプルさが返ってオシャレでは? ちなみに写真はベージュですv 同シリーズのカップもあるので揃えて使うのもオシャレですね♪
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1934年に設立されたオランダにあるファミリーメーカー(ワッフルクッキー専門メーカー)が、伝統的な製法にもとずいて作った、 高品質のワッフルクッキー。 バター、キャラメル、アップルシナモン、チーズなどの種類があります。 (チーズの写真がありませんが、ご了承を;) 特に、チーズは、全体の12%チーズを使用しており、チェダーチーズの味わいが、 甘すぎない、薄型の美味しいチーズワッフルクッキーに仕上げましたv 紅茶との相性もバツグンですよ^^v
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