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最近見つけました手作りでする珈琲豆。 この作ってるかたは深煎りがお好みとかで、 コロンビアを深煎りで作られていました。 コロンビアは中煎りが多くて、すぐに 試したくなりました。 飲んでみると確かに深煎りでした。 深煎り過ぎるかもしれませんでしたが、 たくさん珈琲豆を試してるσ( ̄▽ ̄)オイラとしては おもしろい味だと感じました。 以下に詳しく書いておきます。 手作りの珈琲豆作家さんの珈琲豆。 作ったかたが、かたたちが酸味が 嫌いで酸味を少なくして作られたとか。 そのせいか苦味を凄い強調した ような味になっています。確かに 酸味の味も感じられるのですが、 苦味が全面に出てきている味。 その後にわりと強い酸味を感じる 珈琲豆。甘味や香りがかなり少な くなった感じの珈琲豆です。 作家さん好みにかなり作られて いることを感じる珈琲豆です。 |
珈琲タイム
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神戸珈琲のグアテマラメディナ アイス珈琲にしては味わいのある珈琲豆。 一口飲むと甘味と甘い香りを感じます。 その後に苦味がやってきて、酸味と続き ます。最後はすっきりとした味の珈琲豆。 アイス珈琲といえば深煎りで苦味のイメー ジですがこの珈琲豆は味わい系の味になっ ています。系統ではモカのような味。甘み、 酸味、苦味など味わい系の味です。 この味わい系を作るのにちょっと工夫され てる感じがします。アイス珈琲向けにアレ ンジされているようです。凄くアイス珈琲 のテイストがある珈琲豆になっています。 後味のすっきり感は飲み終わってメリハリ があって凄く良い味になっています。モカ などは後に酸味とかが残るのですがこの珈 琲豆は凄いすっきりとした味の珈琲豆。 普通に多いアイス珈琲用の深煎りの豆とは 全く違う味なので好みに変えて飲むととて もいいように思います。 ラングB |
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ザンビア・ヴィクトリア・フォールズ まず飲むと芳ばしい良い香りが来て、 その後にスモーク感が来ます。その次に 一刺しの苦味がやってきます。とても 上品な高級感のある味です。 この珈琲豆はスモーク感はありますが、 凄い飲みやすい味です。スモーク感が あるわりには凄い味わい系の味に仕上が っています。 それでよく飲むと少ないですが、酸味 も感じます。癖のある酸味を抑えて、 少し残して珈琲らしい味にしたのも良い と思います。 スモーク感は深煎りしてるということ なのでアイス珈琲としてもぴったりな 珈琲豆。おいしい珈琲豆です。 ランクC |
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神戸珈琲のラテンブレンド 一口飲むと良い香りがやってきます。 その香りが酸味の強い香りに変わり、 甘い香りが最後に残ります。後味は かなりすっきりした珈琲豆。 モカのような味と紹介にあったので、 モカを想像して飲むとモカとは全然違 う味わいの珈琲。大きなところ、煎り 具合いではモカと同じ感じですが。 モカと同じように酸味が強いのですが、 モカは甘さと酸味がやってきますが、 このラテンブレンドは香りがよく、酸 味の目立つ、フルーティーな味わい。 余韻の最後の最後に豊かなイモの甘さ のような余韻がほのかにやってきます。 最後に一刺しの苦味があります。口に 入れる前から凄い良い香りする珈琲豆。 最後に味はあまり感じないのですが、 下味のように珈琲の味がベースにある ので薄いとは感じません。豊潤な味わ い珈琲豆という感じです。 ランクC と、味をよく味わうとこんな感じですが、 オシャレなラベルだったので、試して みようと思いました。夏にモカのような 味は合わないんだけどな、と迷いました。 確かにモカと同じ中煎り系ですが、味は モカとは全然違うくらいの味のように 感じましたが、酸味はモカっぽい味です。 |
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アイス珈琲の中ではこの珈琲が凄く好きで、 夏になるといつも飲みます。神戸珈琲では この珈琲にちゃんと名前があるんですけど、 σ( ̄▽ ̄)オイラはペンギンと言ってます。 正確な名前は直火焙煎と言うらしいです。 この珈琲は焙煎が強く効いていて、 炭火の味、炭火の香り、 深煎りに煎られた、強い炭の味です。 その強い炭の味が冷やしても強く、 残って、アイスコーヒーの おいしい味になっています。 |




