松井須磨子芸術座劇中歌を歌おう!

「カチューシャの唄の日コンサート〜いのち短し恋せよ少女〜」

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返信: 20件

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パピヨン

2012/7/29(日) 午前 9:27

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はじめまして、ディニオスダンスカンパニーは京都公演があれば見に行きます。藤マナさんのファンです♪圧倒的なダンスですよね。また遊びに来てください。

[ zam*ru*u ]

2009/1/25(日) 午前 4:59

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是非一度お出かけください。そして須磨子さんのお墓参りもしてください。

[ ユリ ]

2009/1/24(土) 午前 11:05

初めてコメントさせていただきます。
今年は須磨子没後90年なんですね。
長野はちょっと遠いので行けるかわかりませんが、彼女に興味を持った演劇人として一度訪れたいと思っています☆

[ zam*ru*u ]

2009/1/23(金) 午後 11:33

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大変大勢のお客様にお出かけいただきました。満員御礼でした。
ありがとうございました。

紅葉挽歌

無題

[ zam*ru*u ]

2008/7/10(木) 午後 6:17

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ゆき様、ご来場ありがとうございました。中西八枝は、7月21日、10月19日黒姫童話館にも出演いたしますお時間に余裕がございましたら、黒姫童話館にも是非お出かけ下さい。

[ - ]

2008/4/12(土) 午前 8:18

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音楽ドキュメント
ララ、歌は流れる
――中山晋平物語―― を拝見させていただいて
私の感想を述べます。
中山晋平の名前はよく聞いていまして、十分わかっていたつもりでした。
とんでもない、浅薄な理解でありました。
野口清人さんが監督した映画だということで、先輩のお手並み拝見ぐらいの冷やかしがあったかも知れません。
神宮球場でのヤクルトスワローズの応援画面から映画が始まります。
一瞬面喰いました。
応援歌として流れる「東京音頭」はそれこそ中山晋平の真骨頂だったのです。
この映画作品は、「民衆を忘れたところに真の芸術は生まれない」という島村抱月の教えを終生守り抜いた、中山晋平の作曲活動を見事に描き上げています。

[ zamaruku ]

2007/8/22(水) 午前 9:23

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確か、長野県出身の上條恒彦さんが参加されていたり、小室等さんがいたりしたような記憶ですが、「さ〜あ今銀河の向こうへ飛んでゆけ〜」というサビの部分しか咄嗟に思い出せませんでしたが…tanzawa様のサイトで聞かせていただけると幸いです。

tanzawa

2007/8/18(土) 午後 2:01

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こんにちは〜♪
昔々のフォークグループに「六文銭」と云う変わったグループがあったのですが、このことに由来された名前だったのかしら?・・・

tanzawa

2007/7/10(火) 午後 9:23

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こんばんは〜♪
「〜松井須磨子と大正時代を歌う〜」
何とも興味深く、遥かな空を越えて長野市の「ふじの花」へ飛んで行きたいですね。

松代城春まつり

コンサート

tanzawa

2007/4/27(金) 午後 5:20

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こんにちは〜♪「松井須磨子:カチューシャの唄」ようやくアップしました。手の空いた時にどうぞ寄ってみて下さい。

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