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これからの季節食材が痛みやすくなります 特に長時間測定には注意が必要。 たとえば牛乳、 測定するには、まず常温に戻します。 3600秒測定後・・・無事綺麗にNDでした そのままタネ菌をいれて ヨーグルトにしてしまいます。 ヨーグルトメーカーは2000円前後で売っておりますのでかなりおすすめです。 (震災後かなり重宝しました、一時スーパーの棚からヨーグルトが消えましたよね…) 腐りそうなものは発酵させてしまえ!というわけです。 暖かくなったものを加熱しないで再び冷蔵庫だと、おそらく事故の元です。 さてお次は パン 乾燥させてフードプロセッサーにてパン粉に(チーズおろしなどでもOK) それを測定します。 こちらはバゲット(フランスパン)になります。 水分がない分密度があがりますので これでNDならより安心ということになります。 無事NDでした。 パン粉もそのままパン粉としてフライなどにお使いいただけますので無駄にはなりません。 パンをぎゅうぎゅう押し付けてマリネリに詰めて測定しても、その後がどうなの?ということですね。 せっかくのND食材は活用していきたいものです。 |
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