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いろいろなPCでらじだす(ポケットガイガー)を動作させてみましたが PGの信号レベルやノイズによって安定動作しなかったり、 検出時の信号をちゃんとノイズから抽出できなかったりと どこにマイク音量をあわせれば?と、セッティングに多少問題がありました。 そこで アナログではなくUSBオーディオインターフェイスにてなんとかできないか?と思いテストしてみました。 しかもこれでマイク入力の無いマックでもいけるはずです 入手先 amazon はこちら ThinkpadX61(Win Vista)+らじだす+USBオーディオインターフェイス (以前このマシンではノイズがひどく安定しませんでした) マイク音量31、PG信号レベル350にて安定動作中。 となりました。しばらくテストしてみたいと思います。(HPのノートもありますので) (確実にノイズがなくなって安定しますのでいけると思います) ツイッターで先にUSB経由で測定したいた方から聞いた話で試しておりまsが マイク音量MAX、PG信号レベル1100でも問題なさそうですね。 安いPCでも期待できますね。 |
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さて、ペットフードのお話です。
大事な家族でもある犬や猫。 ことペットフードに関して、「どうする?」と聞いても彼らには判断もできません。 代謝も違う、体重も違う。何より人間の失敗のツケを回す事はしたくありません。 ちょっとでも怪しいピークや数字が見えた物をわざわざ使う事もしたくないと個人的には思います。 それは基準値以前の問題。(子供も同じですね) 畜産用の飼料には基準値がありますが、犬や猫のペットフードにはそれもありません。 放射能だけではなく、国産品にも添加物などの基準も全くなく、 メーカーの良心に頼っているだけなのが現状です。 座間放射能測定室ではそのペットフードの測定も行っております。 測定結果はすべて公開しておりますのでよろしければごらんになってください。 http://blogs.yahoo.co.jp/keinagaki/folder/121474 こちらは ワンコ用ドライフードケイヨーD2 毎日おいしい愛犬のごちそう 測定結果。 今回の検体はいただきました。 通常は個人的な持ち出しで購入及び測定をさせていただいております。 (不検出) 犬用のドライフードはもともと輸入が多く、オランダやアメリカ産のものが有名ですが キャットフード、特に猫缶はタイのものが多いとはいえ国産を売りにしているものもあります。 人間用のサバ缶やサケ缶からも検出がありますので、これからも注意していきたいと思います。 |
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