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4月25日の東京ドームでの「始球式」映像なんですが、
ピッチャーは…
ピッチャーは「貞子」!
うむむむむ、、
このボール、キャッチして良いものなのだろうか?(呪われない?/笑) |
気になるッ!
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気になった物を片っぱしから集めてみる。ラッコの宿題。。
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ラッコんち(ブログ) がフリーズしてる間も精力的に新作発表がなされていたのですね。 さて、いろいろ特異な点のあるラッコのカラダはどんな細胞で構成されているのか… さっそくやってみた。 例によって 「西のラッコ」 と 「秘密の本名」 でやってみた。。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 半分はフツーで半分は「雑」!? うーむ。。 これは「西のラッコ」というハンドル名を決めた その経緯を表しているような気がする。 「ラッコ」というのは、 うちの家族間だけで通用していた私の愛称。 それに「西の」をくっつけたのは、 生まれてから今現在に至るまで、 我が家は西へ西へ…と じょじょに居住地を移動してきているからだ。 (関西に住んでいるわけではないのだ) で、「秘密の本名」の方は、、、 「親切」!? うーむ。。 「いぢわる」「卑怯」「冷酷」…を憎む私だが、 自分が「親切」だけで構成されているとは思わないぞ? これだといわゆる「単細胞生物」ということにならないか?? うむむむむ。。 どちらにしろ「私」は、 濁りの少ないハッキリした人間ということか。 複雑に絡み合ったいろんな要素を持っている… でわないんですね。。 さて皆様の結果は??? |

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突然ですが、 「オナラ」 の話をしたいと思います。 「まぁっ! お下劣なっっ!!」 とか言って逃げないで、とりあえず聞いてくださいよ。 実はラッコは 「オナラ」 をほとんど出しません。 ラッコの家族(含「もと家族」) の中で比べると、それは格別に少ないのです。 これが良いことなのか悪いことなのかは分かりませんが、 とにかく、人前で出そうになった 「オナラ」 をヒッシに我慢するといった苦労が無いのはとりあえず助かります。 でも、昔々…子供の頃などは、ちゃんとしていた気がします。 「出ないな・少ないな」 と認識しはじめたのは大人になってからで、 特にここ数年は確実に少ないと言える。 「ある」 ことを認識することに比べ、 「ない」 ことを認識することはむつかしいのですが、 「はて? いつから出なくなっていたのだろう…」 と改めて考えさせることが最近起こったのです。 そう… ここ数日、ちっさいオナラがプスプス出る日が続いたんです。 ハデな音やキョーレツな香り(!?) を伴った立派なオナラではないんですが…ね。。 で、「なぜだろう?」 と考えてみたわけです。 するとすぐに思い当たることが1つありました。 最近のラッコの食生活の中に、これまでは殆ど登場しなかったある食材の存在が頭に浮かんだのです。 “ 卵 ” です。 ラッコは 「家族性」 だとかで、 まだ今はそれほど深刻な状況ではないものの、コレステロール値が高いのです。 「このまま年をとったらNo−Goodですよ」 と 医者に言われ、 薬を飲むのもイヤなので日常の食事に気を配ることにしていたんです。 で、ウニ、イクラ、数の子などの 「魚卵」 も含め、 『卵 絶ち』 をしてきたんですこれまでは。 それがたまたま… 本当に数年ぶりで10個パックの鶏卵を買い、 (やけどの跡に卵のカラの内側にある薄皮を貼り付けたかったのです…) 「買った以上は無駄にできない」 と、1日に1個までと決めて3日間食べ続けた後の出来事だったのです。 「食べない」 と言っても、実家での食事や外食などで出てきた卵を口に入れることはありました。 だけど、それはほんのちょぴっとだったし、数日続けて食べ続けることは無かったので、 「こりゃ卵のせいだな…」 と思ったのです。 一般に、 「これを食べるとオナラが出る」 といわれている食品の中に、 「ゆで卵」 も含まれていますよね。 効果テキメン=3 …であることが実証されたわけですな。(笑) だけど、 「オナラの元」 と言われる食品はほかにもある。 イモ類やゴボウなど、植物性繊維質を多く含む食品だ。 ラッコはこれらに関しては普通に摂っている。 でも、 「出ない」 です。 かくしてここに、新たな疑問が生まれた。 「オナラを生み出す食品」 は、人によって違いがあるのか?? …です。 皆様におかれましては、 「私はコレを食べれば確実に=3」 …という食品がありますか? |
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一部の方々に、ラッコは 男子 と 思われていたようだ。。 ラッコは年齢性別不詳にしているし、アバターも立てていない。 取り上げる話題の中に ファッションやレシピ関係は少ない …ってか 「無」い。 結婚していないので夫の話も子供の話も舅・姑の話も出てこない。 おまけに今は、デートする相手が欲しいとも思っていないので 色 っぽい話も 無い。 語り口調もこの通り、まったく女らしくない。。 それでも、務めて隠そうとしたわけでは無いのでどうかお許しください(笑) そして改めて、「性 差」 について考えてみました。 ↑『眠れるヘルマプロディートス』として名高い『ボルゲーゼのヘルマプロディートス』
ギリシア神話に出てくる両性具有の神様
「アニマ」 「アニムス」 という言葉を知っていますか?夢分析で有名なスイスの精神医学者ユングが心理分析の用語として使ったんですが、 元々はラテン語で「魂」を意味する言葉なんだそうです。 アニマ(Anima)は、男性の中に存在する女性性で、 アニムス(Animus)は、女性の中に存在する男性性です。 「草食系男子」 「肉食系女子」 というコトバがもうすっかり定着していますが。 男性の中にも女らしさが存在し、女性の中にも男らしさが存在するのです。 生まれたときには曖昧だった性差が、 成長していく過程で、男子は男子(女子は女子) としてのあり方、ポジションを選択していく。 対外的には社会に男(あるいは女) として認められるために、 男らしい(女らしい)振る舞いをしているが、それは 「ペルソナ(仮面)」 であり、 内的にはその逆のアニマ (アニムス) の存在によって心のバランスを保っている…という考え方です。 男性は大人になるにつれて、自分の中の 「アニマ」(女性性)を 排除しようとし、 女性は反対に 「アニムス」(男性性)を 排除することによって 女らしくなろうとする。 でも、環境の違いなど個々に個人差があるので、女っぽい男性がいたり男っぽい女性がいたりする。 ラッコなどは、子供時代、近所に住んでいた友達が男の子ばかりだったこともあるだろうし、 幼稚園時代と小学校低学年時代に、ろくでもない奴等に不埒なことをされそうになったことが、 心の奥深くでトラウマになってしまったことも無視できないだろう。 「女の子」 は 「男の子」 に傷つけられる・いじめられる・損だ…と 思ってしまったんですね。 いつの頃からか「女」 になりたくない・「女」 でいたくないと無意識に思うようになっていたらしい。 お陰で「中性的」と言われ「男前だね」と言われ続けてきた。 (そうなりたいと思っていたんだから本望か…) しかし男女共に中年期になると、押さえられていたアニマとアニムスの再統合がなされ、 アニマとアニムスの両方を受け入れるようになると言われています。 アニマ とアニムス は互いに肯定的、否定的な働きを持っているんですが、 ユングは、自己の中のその存在を可能な限り意識して、 人格の統合をはかることが自己実現の過程であるとしています。 昔読んだ心理学者の説く性差についての話を思い出すと、 「草食系男子」 「肉食系女子」 …この言葉…いや、 そう呼ばれる彼ら彼女らの存在(誕生)について、 改めて考えてしまいます。。 みなさんはどうでしょう。 自分の中のアニマ、アニムス。 意識した事 ありますか? ◆おことわり◆ 2010/10/2(土) の再録です。。 実はごく最近、安いパーツを使ってアバターを作ってみたよ! |


