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Zaohezi sometimes writes the diary in the world. 中国・青島→台湾・新竹生活

蘭州・サンチュの旅。

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こんにちは。

先週一週間はカラオケの練習に勤しんでおりました。
20日のカラオケ大会はまた、後日、改めてご報告を。

今週に入ってからも週末の剣道の疲れが抜けきらず
「痩せる」ために「剣道」するつもりが
「剣道」するために「痩せる」ことが必要となってきました。とほほ・・・。

携帯電話をお客様の部屋に置きっぱなしで帰宅してしましました。
明日、もの凄い着歴が入ってたらどうしよう・・・とほほのほ。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

さて、前の日記の最後。

「地図上【?】の理由」

これは単に「川」っていう字。

・・・

なぜ、最初からこんな簡単な字を【?】と表記するのか?

もう、全然わかんない♪


さて。
ようやく、ラプラン寺です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


スバラシイ。
私の写真の撮り方ではこの感動はなかなか伝わんないだろーな。あぶぅ。

ラブランの中は自由に見学することができません。
ラマがダオヨウ(ガイド?)となってイロイロ案内してくれます。
中国語でね。
私たちはタイ人と一緒に1グループとなって回ることに。
タイからの皆さんも仏教徒らしく
中国語はわからないけど、仏像を見れば
「これは阿弥陀」「これは観音」と言った具合にわかるそうです。かっちょええー。

とりあえず、タイからの皆様と私たち、そして漢族と回ることに。
向かって左からから・・・お!ここでもやっぱり時計回り!コルラなのね!
そりゃそっか!けど、気付いて幸せ。

途中で友人とはぐれたり(何といっても巨大迷路的敷地)
落ちたら泣くしかないトイレに入ったりしつつ
ほとんど聞き取れないにせよ、お寺の中を見せてもらう。


あー、複雑な気持ちになる!

合掌して祈らずにはいられない。
そして、祈ることができることに幸せを思う。




途中、トルマと呼ばれるバターとツァンパと砂糖でできた
供物のような仏像が祀ってあるお部屋に入る。
「バターとお砂糖だなんて、まるでお菓子のおうちね♪」
なーんて思うことなかれ。
涙が出そうになる。たまらぬ独特のニオイ。

そして、お堂の中はもちろんこのニオイであふれてる。
バター灯が絶えず灯ってるし。
「バター茶飲みたい♪」
なーんて思ってた心が吹っ飛ぶ。
後で、チベットに行った友人から聞いた話。

「バター茶飲んでたら、あまりの不味さに涙が出てきて
 チベタンに『無理しなくていいから!』って止められたよ・・・」

つまりはそういうお味ということ・・・。


ダオヨウをしてくれたラマに
「先生(シェンション)!(←中国語で目上の男の人につける敬称)」
って呼びかけたら
「シェンションって何?」と聞き返されて、ちょっと興味深かった。
案内中、ずっとベラベラ中国語だったのに
普段使わない(私たちにとっては日常的に使う単語)言葉はわからないのだな、って。
一緒に写真も撮ったけど、憚られるので載せない。



その後、われら一行は『桑科草原』へ。

イメージ 4

遠くの山には雪。

馬に乗ってえっちらおっちら進む。
地元のおばちゃんが馬をひいてくれる。

イメージ 5

もう、おばちゃんら馬ひいてる一時間、ずーーっと
それはそれは、ずーーーーーーっとしゃべりっぱなし。
話によりたいけど、まったく何を話してはるんかわからへんし
無理やり中国語で割り込む。

「おばちゃんら、右肩出してるけど、寒くないん?てか、何で?」

「慣れた、そういう習慣やねん!」

むっちゃ笑顔で答えてくれたけど
答えになってないよぅ・・・
なもんで、私的解釈!

仏像でも曼荼羅でもいい、御覧下さい。
仏はみんな、右肩を出してる!きっとこの影響!!

あー 何の根拠もないむちゃな意見!万歳!自分が納得なのでそれでよし!!

おばちゃんらの三つ編みがステキ、アクセサリーもステキ。

けど、乗馬が終わるころには雪が・・・
5月の末に雪だなんて・・・寒かったけど、ちょっと嬉しかったり♪うふ。

その後、麓に戻る。

イメージ 6

邪魔してはいけない、邪魔してはいけない・・・。

私はコルラしてる彼らを正面から撮れないし、ましてや五体投地をしている人はなおさら。

ここで、とても素敵なことが。

4歳くらいの丸コメ坊主がお母さんらしき人とコルラをしてた。
何となく目線があって・・・
丸コメくん、ダッシュ!!

ちょっと走って、笑顔でこっちに振り返る。

私も追いかける!
丸コメくん、またもダッシュ!

とか繰り返してたら(動画残ってるけど、傍から見たら完全に人さらい・・・涙)
疲れたのか、ストップしちゃった。
で、持ってたサンザシ飴をあげようとすると
もらっていいのかどうか悩んでるみたいで
お母さんや、近くにいたラマの顔をちらちら見てる。
大人たちは私が漢人でないとわかってたみたいで(私の服装、明らかに変だったからさぁ・・・)
「もらっとけ」みたいに言われてようやく受取ってくれた。

私が「デモォ(じゃぁね)」って言うと
丸コメくん、ちょっと驚いた顔になって
もう一回「デモォ」って言ったら
ちっちゃく「デモォ」って。

けど、私が車の方に向かうと、遠くからずっとずっと「デモォ」って叫んでくれてた。

彼が、彼の大切な人が幸せになってほしい。
私はとても救われた感覚になって、幸せを感じた。ありがとう。




ところがどっこい。美談で終わらないのが私なようで・・・。


この辺り、お世辞にも清潔、キレイと呼べる地域ではない。
そこらへんに、犬のフン、豚のフン、もしかしたら人のフンまで落ちている。

フラフラ歩いてたら・・・・・あぅ。。こけた。。。
思いっきり、両手、両膝ついて・・・。

日頃の行いがパーフェクトなため、神がかり的すれすれ感で
四肢の地面接地ポイントは全て、フンを避けていた!!
(いずれにせよ、ばっちぃ・・・)
友人らが泥をはらってくれて、涙が出そうになったよ・・・。


その後、ショッピングと昼ごはん。

あ。「アタマ」と「お手て」。

イメージ 7

アタマはさすがに無理だったけど、お手てを齧ってみる。

残念ながら、普段食べるのより、鳥肌感&鳥毛感がキツくて、断念。
全体的にはおいしかったよ。

そんなこんなで、サンチュの旅はここまで。
今後は「蘭州編」へ続くのです。
(いつまで続くんだ?)

イメージ 8

あ、そうそう!!

サンチュ出発30分後くらいに
チキンヘッドのレストランに眼鏡を置き忘れたことに気付く!!!

今ごろ、目の悪いチベタンが私のメガネをかけて
クリアーな世界を堪能してるんだろうな。寄付だ、これは善意だ。
うっかりさんではないのだ。
あー、まるで偽善者の発言(涙)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      最近、聞きかじった知識で、
      「シヴァ神」と「カーリー」の区別がようやくできるようになったよ!
      あまりに間逆な存在だけど、どっちがどっちだなんてね・・・
      とか言っても、ヒンドゥー教だけどね!

どこかで聞いたことがある。
ほとんどの宗教に共通しているのは
「蝋燭の灯」「音楽」「お香」である、と。

日本の仏教でも、蝋燭に火を灯し、お経という音楽の中、お線香をあげる。
キリスト教にも、キャンドルで聖堂を照らし、聖歌隊を備え、香油が存在する。
チベット仏教も、バター灯があり、すでにこれそのものの臭いが強烈で、もちろんお経もある。
神教でも、蝋燭は欠かせないし、雅楽、祝詞が生きている。

つまり、何が言いたいかっていうと。

どれも、ちょっと幻想的に、比較的トランス状態に陥りやすい状況を作り出せる。

「薄暗い光の中」「心地良いような、畏怖のような音」「日常にはない香り」

こう書いちゃうと、どの宗教もマヤカシと言ってるみたいに聞こえるかもしれないけど
そういう要素があるのも、それによって通常とは違う精神状態でいられるのも
私は素晴らしいことだと思う。それによって救われる人ももちろんいるのだから。



いやーん 変な宗教家みたいだわ。


けど、祝詞とかあげられたらかっこいいな。惚れちゃうね。

ラブラン旅行☆2

おひさしぶりです。

本日はチベット好きのお二人とインドカレーを食しながら
それはそれは濃ゆ〜いお話を聞かせていただきました。

「どこどこは犬ゴンパ(聞き間違い?)だから狂犬病に気を付けねばならない」

「カイラス北回りはコルラだから!」

「聖地はラサとカイラスとサキャ。」

「活仏の友達。」

何がなんやらわかりませんが、そういうことらしいです。

もうちょっと勉強して、お金を貯めて、数か月間は行きます、きっと。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんなこんなで。

いよいよ、サンチュに入った私たち。

予約のホテル。
って、そもそも自分たちの名前では予約してないんだけど。
(だって、外国人ムリって言われたし。。)
人民政府と軍関係施設(?)の間に建ってて
正直、ビビりましたよ。
チェックインが無事完了するまで、車の影にちょいと身をひそめたりね。

チェックインは旅行会社の名前で予約したのが功を奏し
何の問題もなくクリア!
寝床は確保されたぜぃっ!

このときばかりは「アジア人の顔で良かった」と思ったね。



ホテル内は
「いかにも」な「チベット風」。

「いかにも」なだけ。だよね?

イメージ 5



けどね、一歩街に出ると

やっぱり、ここはチベットです。

イメージ 1

このように街にはチベタンのみなさまが。

民族衣装萌えの私としてはたまりません。
ステキ過ぎます。
服装だけではなく、信仰に対する真摯な姿も。
嗚呼、ズキュン、ズキュンと打たれっぱなし。

けど。

とりあえず。

さもあれ。

何をおいても。

ビールです。

イメージ 2

黄河ビールて!!黄河の水を彷彿せざるしかないやん!
あー、飲む前から美味しくなさそう!って先入観が!
で、やっぱおいしくない!

水晶レストランっていうお店で食べたんだけど
お食事は、なかなか全てがおいしい。
やっぱ羊は美味。

店内はうちら以外みんなチベタン。

8割は僧侶。

ワタクシ、テンションだだ上がり。

店のおばちゃんやお姉ちゃんに外国人と即バレだったので
気負わず、アムド語の教えを請う。

あーすっごい優しい。
とりあえず「デモォ」って言えたら何とかなる。
「じゃーね」みたいな意味。
「ありがとう」は発音が難しくて、せっかく教えてもらったけど
今後、使うことはなかった・・・
ちなみに「トゥジェンチェ」だって。
ラサ語を旅行前にチラリ教えてもらったけど、やっぱり全然違うな。
広いなー。深いなー。異国だなー。

と、思ってたら箸袋に・・・

イメージ 3

日本の工芸技術万歳!!!
東京から約3,000kmも離れたとこにまで採用されてますよ!
日本箸職人組合のみなさん、ぜひ、サンチュを訪れてください!!

そんなこんなで興奮冷めやらぬうちにホテルへ・・・

あー、胸が躍るとはこのこと!

躍る?

躍ってる、のか・・・?

躍ってるっていうか。。。心臓バックバク・・・

高  山  病  発  症  ! ! !

頭ガンガン。

心臓が可能な限りの振れ幅(?)で脈を打つ。

酸素補給のため、水を飲みまくる。
(旅行中、結局ひとりで持参の4リットルを飲みつくした。)

「神様、どうか明日、ちゃんと目を覚ましてください。
 ここでクタバルわけにはいきませぬ。
 おんまにぺめふむ。。。」

と、フリースを着て暖かくして就寝。

生命の危機を久々に感じた瞬間でした。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

翌朝。

無事お目覚め。

朝食は花巻と小米粥とゆでたまごとシェンツァイ。

おいしかった・・・こんなにおいしい中華朝食は食べたことない。
なんでやろ?旅マジックですね。

お隣のテーブルはどうやら「こーあん関係」か「ぐん関係」だったみたいで
(お話の内容から察するにね。)
またもビクっとしてしまったのでした。


朝から満腹。

いざ!!いざ、行かん!!ラプランへ!

その前にフロント前にある地図を確認・・・

なにゆえ

地図上に

「?」

イメージ 4

地図に「?」って書いていいの?



この旅、ステキ過ぎます。

つづく。

ラブラン旅行☆1 

どうも、みなさん。

無事、帰ってきました。ステキでした。癒されました。

ご心配いただき、ありがとうございました。

ちょいっとばかし、報告を♪ お付き合いあそばせ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


あれだけ

「大家遅刻厳禁」と言われたのに

6時5分出発なのに

6時に起きた・・・。

10分で用意を完了させ、ワクワクドキドキラブラン旅行の始まり!

     ワクワク・・・憧れのチベット文化圏にようやく行ける!!

     ドキドキ・・・途中、豚フル発生北京と外国人検問を通過しなければならない…。




青島、無事出発も北京ではこの様子。

イメージ 1

ほらほら!後ろのおじさんが思わず口に手を当ててるやん!!

けどさ〜このマスクが帰りの北京で威力を発揮するんだな・・・


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんなこんなで。

 蘭 州 到 着  。

いざゆかん、サンチュへ!!!


車に乗り始めて3、4時間後。

渋滞に巻き込まれる@田舎道

そして、遭遇「リアルドナドナ」。

イメージ 2


不思議なことに。

追い越されて数分後、また遭遇した時に

なぜか

荷台の檻に

 女 の 子 が 一 人 増 え て た ・ ・ ・

あらぬ妄想が膨らみます。


けど、私たちの乗る面包車はノンストップです。。。嗚呼、無常。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夏河に向かう途中に通過する街「臨夏」。

ここは回族の街です。

イメージ 3

ここで。

メンバー、おトイレに・・・

ない。

トイレがない。

ガソリンスタンドにも。

食堂にも。

ホテルさえ見つからない・・・

ようやく、見つけた旅館(日本の「旅館」と全然ちゃうよ!)


我ら 「トイレ貸してちょ」

大姐 「外出たとこにあるよん」



それが ここ。

イメージ 4

どこがトイレって?

真ん中やや左の暗いとこに入ってくんですよ。

で、入口の青い四角の中に書いてあんのは

「使ったら、ちゃんと5角払ってよね!自主的に!」

ヤダよ・・・

で、緑の四角の中は

「ここでのトイレは厳禁!」

つまり、中を使って、5角払え、と。

けど、明らかにお外でした方が衛生的。
この解放感さえ、気にならなければね。

そして、黄色の四角の中には

「ほんと、ここでしたらアカンし!罰金10元!!」

ってさ〜使用料の20倍取られても、ねー。



見張りを立てて、開放的トイレを選択。

私は間違っていないはず。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからさらに車で2時間ほど。

ようやく、夏河に到着!!!

イメージ 5

見よ!この解放感!!!

けどね、よく見て。

後ろの車。

後から知ったんだけど、実は軍隊でした。

うちらが到着する数日前まで、ここで検問があったんだって。

なんて、運が良かったんだろ。
これはきっと、私たちが
何かに呼ばれて、何かに歓迎されてたんだろな。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ほなほな、今夜はここまで。

続きはまた。


おやすみー。
あ、題名、拝借いたしました。



5月26日 青島市内某所にて。

8時半下班にも関わらず、勇み足で参加した「サバト」・・・うそ。

端午節に計画中の「ラブラン旅行の会」。

最終打ち合わせのこの緊迫した雰囲気を見よ!!!

イメージ 1


イメージ 2


一言一句聞き逃すまいと、躍起になってる耳

その眼が見据えるものは、話し手の先に広がるラブランの光景

メモを取る手はバン記者のそれを上回る・・・



って、どんな秘境に何しに行くねん、てなぁ〜。



はーい。

28日から31日まで『甘粛省 蘭州&夏河』に行ってきま〜す。

必須持ち物が

「現金」「パスポート」「水」「トイレットペーパー」「ワイロ」

だからねー。

『夏河』は『外○人立入禁○』って・・・

よって、ワイロが必要なのさ。


    えっと、日本領事館ならびに政府にはご迷惑かけないようにしますんで・・・
    なんかあったら自己処理しますんで・・・
    あ、その代わり、二度と職場に帰って来ないかもだけど・・・



また、青島でお会いしましょう!!

わくわくし過ぎて寝付けないズラ!!

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