クルマと エネルギーと 地球の未来と ...

燃費ヲタ・エネヲタ・メカヲタのエコ者が綴る、クルマと環境問題についての 『自分用スクラップブック』

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1082ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]









1〜2人乗りで短距離スイスイ「超小型EV」今度こそ広まるか - ITmedia ビジネスオンライン 2019年07月18日








自然分解プラがこの問題の解決策となるのかは判りません。
酸素の少ない海中で「完全に分解」するプラスチックが求められると思います。



イメージ 2  イメージ 3  イメージ 4

「間違いなく最高記録だ。こんなのは過去に見たことがない」と述べ、これほど北に位置する地でこのような高温が記録されたのは「全く驚くべきこと」
新しい6速手動変速機「MQ281」






危機的な不漁の理由は「海水温の上昇」と「海外需要の高まり」




イメージ 2  イメージ 3  イメージ 4

旭硝子財団が地球環境問題の解決に尽くした研究者らに贈る「ブループラネット賞」の今年(第28回)の受賞者に、世界の土地利用変化が生態系に悪影響を及ぼすことを明らかにしたベルギーのルーバン・カトリック大学教授のエリック・ランバン氏と、環境問題が国家や文明の存続に与える影響を研究した米カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授のジャレド・ダイアモンド氏の2人が選ばれた。表彰式は12月11日に東京都内のホテルで行われ、それぞれに賞状、トロフィーと副賞5千万円が贈られる。
人工肉に見る産学新時代  _ 日本経済新聞 2019/7/15
「人口肉:ビヨンド・ミートは、抗生物質やコレステロールを使わず、ジャガイモやココナツオイルなどの素材で生産されている。牛肉と比べて使う水は75%少なく、温暖化ガスも87%減、土地は95%減で生産できる」





イメージ 2  イメージ 3  イメージ 4

50年前の、
1969年7月16日の13時32分(協定世界時)
アポロ11号は打上げられて月へと旅立ちました。
( 日本時間では16日の22時32分 )


1969,07,16-11:22 クルー搭乗

1969,07,16-13:32 打上げ

1969,07,16-16:22 地球周回軌道を離れて、月に向かう軌道へ乗る

1969,07,16-17:49 司令船と着陸船をドッキング、サターンⅤロケット最終段から切り離す。

1969,07,19-17:21 月に到達 月周回軌道に入る

1969,07,20-17:44 司令船から着陸船が切り離されて降下開始

1969,07,20-20:17 月面着陸

1969,07,21-02:56 アームストロング船長 月面に降り立つ
 That's one small step for a man, one giant leap for mankind.

1969,07,21-17:54 着陸船 月面を離陸

1969,07,21-21:35 司令船と着陸船 ランデブーしドッキング

1969,07,22-04:55 着陸船を司令船から切り離し、月周回軌道を離れる

1969,07,24-16:21 地球大気圏突入

1969,07,24-16:50 着水

1969,07,24-18:29 司令船とクルーを収容


Apollo 11 _ NASA

イメージ 1




年表
アポロへの途


1000年ごろ ロケット花火の発明


1656年 シラノ・ド・ベルジュラック 「月世界旅行記」


1783年 モンゴルフィエ兄弟 熱気球による世界初の有人飛行

1785年 浮田幸吉 グライダーによる世界初の有人飛行 ? (数メートル滑空したとも、すぐに落下したとも)


1813年 ウィリアム・ムーア 「ロケットの動きについての論説および海軍の砲術に関する試論」

1849年 ジョージ・ケイリー グライダーによる世界初の有人飛行 (乗ったのは体重の軽い少年)
1853年 ジョージ・ジョン・ケイリー(上記ケイリーの孫) グライダーによる世界初の成人の飛行

1865年 ジュール・ヴェルヌ 「月世界旅行」

1897年 コンスタンチン・ツィオルコフスキー 「ツィオルコフスキーの公式」を発表


1901年 H・G・ウェルズ 「月世界探検」

1903年12月17日 ライト兄弟 「最初の継続的に操縦を行った、空気より重い機体での動力飛行」

1918年3月 ドイツ軍「パリ砲」の砲弾 人工物として最初の成層圏への到達

1915年3月3日 アメリカ航空諮問委員会・NACA 設立される (後年、NASAへ改組)

1926年3月16日 ロバート・ゴダード 最初の液体燃料ロケットを打上げ

1927年6月5日 宇宙旅行協会 ドイツで結成される ヴェルナー・フォン・ブラウンなどを輩出

1933年11月25日 GIRD(セルゲイ・コロリョフらのグループ) ソ連初の液体燃料ロケットを打上げ

1937年 ドイツのA3ロケット ロケットとして最初の成層圏への到達

1942年10月3日 ドイツのA4ロケット 人工物として最初の宇宙への到達 (V-2弾道ロケットの原型)

1945年9月 ヴェルナー・フォン・ブラウン 渡米

1947年10月14日 チャック・イェーガー&XS-1 水平飛行で音速を突破した最初の有人飛行機


1950年〜 フォン・ブラウン 合衆国陸軍のロケット開発チームを指揮する


1957年8月21日 R-7 世界初の大陸間弾道ミサイル <ソ>

1957年10月4日 スプートニク1号 世界初の人工衛星 <ソ>

1957年11月3日 スプートニク2号 世界初の生命体搭載人工衛星 イヌを乗せるも帰還は考慮されず <ソ>

1958年1月31日 エクスプローラー1号 合衆国初の人工衛星 <ア>

1958年7月29日 アメリカ航空宇宙局・NASA 設立される (NACAからの改組) <ア>

1958年10月7日 アイゼンハワー政権 マーキュリー計画を認可 <ア>

1959年1月2日 ルナ1号 世界で初めて月フライバイ <ソ>

1959年9月12日 ルナ2号 世界で初めて月に到達 <ソ>

1959年10月4日 ルナ3号 世界で初めて月の裏側を撮影 <ソ>

1960年8月19日 スプートニク5号 犬2匹の他、様々な生物を乗せて宇宙の安全性の確認、帰還させる <ソ>


1961年1月30日 マーキュリー・レッドストーン2号 チンパンジーを乗せて弾道飛行の後、帰還させる <ア>

1961年4月12日 ユーリ・ガガーリン&ボストーク1号 世界初の有人宇宙飛行 <ソ>

1961年5月5日 アラン・シェパード&マーキュリー・レッドストーン3号 合衆国初の有人宇宙飛行 <ア>

1961年5月25日 ケネディ政権 アポロ計画を認可
1961年12月7日 ケネディ政権 ジェミニ計画を認可

1962年2月20日 ジョン・グレン&マーキュリー・アトラス6号 合衆国初の有人地球周回飛行 <ア>

1962年4月23日 レインジャー4号 合衆国初の月面到達 <ア>

1964年10月12日 ボスホート1号 初の複数搭乗員の宇宙船(3名) <ソ>

1965年3月18日 アレクセイ・レオーノフ&ボスホート2号 世界初の船外活動 <ソ>

1966年1月14日 セルゲイ・コロリョフ 死去 <ソ>

1966年1月31日 ルナ9号 史上初めて月面への軟着陸に成功 <ソ>

1966年3月16日 ジェミニ8号 史上初めて2機の宇宙船が軌道上でドッキング <ア>

1966年5月30日 サーベイヤー1号 合衆国で初めて月面への軟着陸に成功 <ア>

1966年 HARP計画 重量182kgの砲弾を高度180kmの宇宙空間にまで打上げる <ア>


1967年1月27日 アポロ1号 訓練中の火災でクルー3名が殉職 <ア>

1967年4月23日 ソユーズ1号 宇宙飛行中の事故による最初の死亡事故 <ソ>

1967年11月9日 アポロ4号 サターンⅤロケットの初飛行&司令船の大気圏再突入テスト <ア>

1968年9月14日 ゾンド5号 カメの他、様々な生物を乗せて月を半周、帰還させる <ソ>

1968年10月11日 アポロ7号 11日間にわたり地球を周回する司令船その他の性能テスト <ア>

1968年12月21日 アポロ8号 史上初の有人月周回 <ア>

1969年7月16日 アポロ11号 史上初の有人月面着陸 <ア>




イメージ 2  イメージ 3  イメージ 4

「恐竜が絶滅して以降の地球上で最悪規模の絶滅期を昆虫が迎えている」











イメージ 2  イメージ 3  イメージ 4

全1082ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事