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「私たちは気候変動を止められる最後の世代」=国連世界気象機関事務局長
http://www.afpbb.com/articles/-/3199828 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38313450Z21C18A1000000/ |
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http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181130-3/20181130-3.html “燃えない”リチウムイオン電池、エリーパワーが実用化 - スマートジャパン
「ロボタクシーが実用化されたら自家用車を手放してもよい」 中国では最多の79% :MONEYzine
「海の砂漠化」、鉄鋼スラグが救世主に−人工の藻場でコンブよみがえる - Bloomberg
英蘭シェル、脱「石油メジャー」 再生エネに年2200億円 _ 日本経済新聞
ホテルのシャワー、使用電力のリアルタイム通知で省エネに スイス研究 :AFPBB News
![]() あと20年で氷が消滅!_ 北極の温暖化が日本も直撃する理由 _ 現代ビジネス
「北大西洋と南極の気候は気流や海流によってリンクしている」という研究結果 - GIGAZINE |
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バイオマス産業社会ネットワーク拡大研究会2018Nov.のご案内
転送歓迎・重複ご容赦
日時:2018年11月30日(金)15:00〜18:00
テーマ:再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)バイオマス発電の現在の
課題と改善に向けての提案
講演者:「欧州に学ぶバイオマスエネルギーの制度設計」
松原弘直(環境エネルギー政策研究所理事・主席研究員)
「エネルギー源としてのパーム油の持続可能性と認証制度」
飯沼佐代子(地球・人間環境フォーラム)
「FITバイオマス発電の現在の課題と改善に向けての提案」
泊 みゆき(バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
会 場:地球環境パートナーシッププラザ
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学1F)
地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分
参加費:BIN会員 1,000円(税込)、一般 2,000円(税込)
※再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)が開始されて6年がたち、バイオ
マス発電の導入も増加しています。
※その一方で、2017年における大量認定や持続可能な燃料調達などの多くの課題
が浮上しており、FIT法の改正、事業計画策定ガイドラインの改定などの対策も
おこなわれました。
※より大きな視野から見れば、世界的にバイオマス発電は、熱・コジェネへのシ
フトや調整電源としての機能を求められるなど、急速に変化しています。
※FIT調達価格等算定員会においても、バイオマス発電の課題について、議論さ
れています。
※本拡大研究会では、こうした状況を鑑み、FITバイオマス発電の制度が抱える
課題と改善に向けての提案を議論したいと存じます。
※参加者の皆様とともに、バイオマスの持続可能性な利用について、活発なディ
スカッションができれば幸いです。
※参加をご希望される方は、下記よりお申し込みください。
※サーバーの不調等で送信できない場合は、お手数ですがお名前、お名前ふりが
な、ご所属、電話番号、E-mailアドレスをご記入いただき、E-mail:
mail@npobin.net までお送りいただくか、fax(047-389-1552)もしくはお電話
(047-389-1552)にてお申し込みください。
また、下記研究会にもまだ席に空きがあります。
バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第179回研究会
日 時:2018年11月13日(火)15:00〜17:00
テーマ:バイオマス発電における農作物由来燃料のサステイナビリティをどう確
保するか(仮題)
講演者:船橋里美氏(株式会社富士経済環境・エネルギー部門主査)
会 場:地球環境パートナーシッププラザ
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学1F)
地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分
参加費:BIN会員 1,000円(税込)、一般 2,000円(税込)
※再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)において、一般木質バイオマス発
電で膨大な容量の認定が行われました。
※そのほとんどすべては、輸入バイオマスを燃料とするものです。アブラヤシ核
殻(PKS)の輸入が急増していますが、早くも輸入量は頭打ちとなりつつありま
す。
※PKSに代わる燃料として、EFB(アブラヤシ空果房)、パームトランク、ジャト
ロファ、あるいはココナツやクルミの殻などの農作物由来の燃料が輸入されよう
としています。
※燃料とするための前処理による環境負荷や、大量のバイオマスを輸出すること
による地域への影響などについて、持続可能性の問題が生じないか、トレーサビ
リティの確保も含めて、慎重に見極める必要があると考えられます。
※第179回研究会では、そうした農作物由来の燃料利用に関わる問題について、
株式会社富士経済の船橋里美さんに伺います。
※バイオマス発電の持続可能性について、参加者の皆様とともに、活発なディス
カッションができれば幸いです。
※参加をご希望される方は、下記よりお申し込みください。
※サーバーの不調等で送信できない場合は、お手数ですがお名前、お名前ふりが
な、ご所属、電話番号、E-mailアドレスをご記入いただき、E-mail:
mail@npobin.net までお送りいただくか、fax(047-389-1552)もしくはお
電話(047-389-1552)にてお申し込みください。
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◆バイオマス産業社会ネットワーク第178回研究会「ポストFITの木質バイオマス
利用」の資料をサイトにアップしました。
◆バイオマス白書2018が完成しました! ご協力いただいた皆様、どうもありが
とうございました。サイト版は、下記に掲載しています。
また、バイオマス白書2018小冊子版(ダイジェスト版)の頒布も行っています。
A4版フルカラー28pの小冊子です。ご希望の方は、下記をご参照ください。
◆NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)では、会員を募集中です。
個人会員(年会費3,000円より)と法人会員があります。
会員の方は、BIN研究会に会員価格(通常無料)でご参加できるほか、バイオマ
ス情報などのメールマガジンなどが受け取れるメーリングリストへの登録が可能
です。
詳しくは、当ネットワークホームページ(http://www.npobin.net/)の「会員制
度」のページをご参照ください。
会員の方で、e-biomassのタイトルのメールマガジン等が送られていない方は、
下記事務局までお問い合わせいただければ幸いです。
◆このご案内のメールは、会員以外の方にも無料でお送りしています。必要のな
い方は、その旨ご連絡ください。次回から送信しないようにいたします(転送さ
れている場合は、転送元にご連絡ください)。
また、送付先メールアドレスの変更や新たに送付をご希望の方は、お気軽にご連
絡ください。
以上、何かご不明の点等ありましたら、お気軽に下記事務局までお問い合わせい
ただければ、幸いです。
それでは皆様、気候不順の折ですが、どうぞご自愛ください。
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NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)
泊 みゆき
〒277-0945千葉県柏市しいの木台3-15-12
Tel:047-389-1552 Fax:047-389-1552
E-mail:mail@npobin.net
※インターネットプロバイダーのスパムメール対策を受けています。
いただいたメールが(不通通知なしで)届いていない可能性があるので、
お手数ですが重要なメールの場合は、別途ご確認をいただければ大変
幸いです。
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