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合衆国連邦政府は気候変動対策を後退させていますが、
州政府など地方行政区ではトランプ大統領とは逆の対策推進を掲げているところが少なくないようです。
北極で記録的高温、進む氷の融解 1日37億トンの消失も :AFPBB News 2019年6月20日
水素で温暖化を防げるか(複眼) 原田義昭氏 内山田竹志氏 ファティ・ビロル氏 _ 日本経済新聞 2019/6/20
NY州上院が気候変動対策法案を可決 ガソリン車など50年までに廃止 :AFPBB News 2019年6月20日
米、CO2規制を大幅緩和 温暖化対策後退、批判も | 共同通信 2019/6/20
爆弾サイクロンで農作物が壊滅被害 「トランプ支持」やめる農家も - FNN.jp 2019年6月20日
[生態学] 作物の多様性が収穫安定性を高める _ Nature 2019年6月20日
温暖化が止まらない!?プラスチックのカーボンフットプリント _ プラなし生活 2019/06/19
臓器不足解消に挑むハーバード大教授、ブタの臓器をサルで試験中 - MIT Tech Review 2019.06.20
世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない _ Newsweek 2019年06月19日
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2019年06月20日
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NASAの超音速ジェット機にはフロントウィンドウの場所に4Kディスプレイを設置 _ TechCrunch Japan 2019,6,20
![]() ![]() 少し意味が違いますが、
JR東海が開発中のリニアモーターカーも、進路方向を見るための運転席の窓はありません。
運転士が目視でどうこうできる速度ではないので、見えてても意味がない ということらしいです。
しかし、今飛んでいる旅客機(亜音速)でさえも、そのリニアモーターカーよりはるかに速い。
旅客機がジェットになった時点で、目視で安全を確保するのは困難な速度になっている。
…というのは、柳田邦男「マッハの恐怖」とか、かなり古い書物にも書いてあることです。
自動制御による事故回避技術の推進が必然といえるでしょう。
ヒントはアホウドリ! エアバスが翼の先端を飛行中に曲げられる航空機の試験に成功 _ Techable 2019/6/20
「 翼を曲げられる航空機(中略)は既に採用されている。ただしそれは、格納効率を目的としたものであり、今回のように空気力学的に改善を図るために飛行中に翼を曲げられるタイプは初なのだという。」 (リンクした記事より)
確かにそういう飛行機は珍しいんですが、初ではありません。
有名なところでは XB-70 (ただし、翼を動かす目的は本件と少し違いますが) |
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