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温暖化 自然

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地球温暖化の問題は、大気の均衡が破壊されつつあることを意味しているが、全ての人々が疑いもなく、その事実を認めるようになるまで放置しておくと、取り返しのつかない面をもっている。 温室効果ガスの大気中での蓄積は、いわば非可逆的であり、地球を使って実験ができるという性質のものではない。
  〜 宇沢弘文 「地球温暖化の経済学」より 〜

「もうカナリアは死んでしまった。炭坑から逃げ出すときだ。」
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http://www.jma.go.jp/jma/press/1803/05b/h30fuyunotenkou20180305.html
平成30年冬の天候の特徴とその要因について 〜異常気象分析検討会の分析結果の概要〜
 気象庁|報道発表資料 2018,3,5

天候の状況
 平成30年冬は、日本付近に強い寒気が流れ込むことが多かったため、全国的に気温が低くなりました。特に西日本の平均気温平年差は-1.2℃で、平均気温平年差-2.1℃を記録した1986年冬(1985年12月〜1986年2月)以降の32年間では最も寒い冬となりました。
 寒気のピーク時には大雪となった所もあり、日本海側を中心に多くの地点で最深積雪が平年を上回りました。気象庁で積雪を観測している321地点中、17地点で過去の年最深積雪の記録(タイ記録を含む)を更新しました。

今冬の天候をもたらした要因

 今冬、日本に低温や大雪をもたらした要因は以下のとおりです。

・今冬、日本付近に強い寒気が流れ込むことが多かった要因としては、大気上層を流れる亜熱帯ジェット気流と寒帯前線ジェット気流が、日本付近では南に蛇行するとともに、冬型の気圧配置が強まったことが考えられます。

・亜熱帯ジェット気流が日本付近で南に蛇行した一因として、ラニーニャ現象の影響により、インドネシア付近の積雲対流活動が平年よりも活発だったことが考えられます。また、大西洋上空のジェット気流の持続的な蛇行の影響も考えられます。

・寒帯前線ジェット気流が日本付近で南に蛇行した一因として、ユーラシア大陸北部の寒帯前線ジェット気流の大きな蛇行により、大気上層の極うずが分裂して、東シベリアから日本の北方に南下したことが考えられます。

・ユーラシア大陸北部の寒帯前線ジェット気流の大きな蛇行の要因として、大西洋上空のジェット気流の持続的な蛇行や、バレンツ・カラ海(ロシア北西海上)付近の平年と比べて海氷がかなり少ない影響も考えられます。

(全文:リンク先





 〜関連リンク〜


北極海の氷が消える、残された時間は _ ナショナルジオグラフィック日本版サイト 2018.01.30




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http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/020800059/
北極圏の永久凍土に水銀、推定5700万リットル
人間が過去30年間で排出してきた総量の約10倍、温暖化で解け出す?

 National Geographic 日本版サイト 2018.02.09


解けゆく永久凍土が水銀を放出すると、その一部が食物連鎖に入り込むとみられる。カリブー(写真)などアラスカに暮らす動物たちも例外ではない。(PHOTOGRAPH BY JOEL SARTORE, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)

 凍てついた極北に、また1つ脅威が隠れていることが明らかになった。土壌に含まれた大量の水銀だ。水銀は有害な重金属で、魚などの生物に蓄積され、人体に重い健康被害を与えることがある。

 2月5日、学術誌「Geophysical Research Letters」に掲載された論文によると、北極圏の永久凍土に蓄積された天然の水銀は、人間が過去30年間に石炭の燃焼その他の汚染源によって大気中に排出してきた水銀の総量の10倍に上るかもしれないという。気候変動で北極圏が温暖化すると、永久凍土が解け、大量の水銀が放出されるおそれがある。そうなると、大気中や食物網に蓄積される汚染物質が今よりさらに増えかねない。(参考記事:「永久凍土って何ですか?」)

 論文の共著者で、米コロラド大学にある国立雪氷データセンターのケビン・シェーファー氏は、「この研究を始める前は、永久凍土に水銀はほとんどないか、皆無と思われていました」と話す。「しかし、実際には永久凍土に水銀があるだけでなく、地上最大の水銀保管庫となっていることがわかりました」

「言い方を変えると」と話すのは、論文の筆頭著者で、米国地質調査所(USGS)の水文学者、ポール・シュスター氏だ。「これは状況を一変させる水銀です。自然にできたものですが、気候変動への我々の対応次第で、一部は外に出てくるでしょう」

 しかし、いつ、どれだけの水銀が人に有害なかたちで放出されるのかは、まだはっきりしない。


[動画] 水銀中毒とは何か?(解説は英語です)

自然の中に存在する「毒」

 水銀は環境の中で自然に見られ、森林火災や火山噴火、岩石の風化などによって放出される。しかし、空気中にある水銀の約3分の2は人間が排出しており、石炭の燃焼や医療廃棄物、あるいは一部の鉱業が主な原因だ。いったん空中に浮かんだ水銀は、やがて水中か地上にたどり着くことで地球に戻ってくる。そこで魚や動物に取り込まれ、食物連鎖の上位へと進むにつれて、蓄積される量はどんどん増えていく。(参考記事:「霧が水銀を内陸へ運ぶ、カリフォルニア」)

 水銀の化合物は、強い神経毒となる。子どもの脳の発達を妨げ、認知、記憶、言語能力、さらには運動能力や視覚にまで影響を及ぼすことがある。大人でも過剰に摂取すると、視力や発話、筋肉の動きを阻み、生殖系や免疫系を弱め、心血管障害につながりうる。汚染された川や水路のそばでは注意情報が出されたり、子どもや妊婦に対してマグロやメカジキなど寿命の長い魚の摂取を控えめにするよう呼び掛けられたりするのは、そういう理由だ。(参考記事:「そのマグロ、問題あり?」)

 大気と海の複雑な働きによって、水銀が世界のどこよりも多く集まるのが北の高緯度地方だ。ここにいる鳥類、魚類、アザラシ、セイウチ、ホッキョクグマ、そして一部のクジラに水銀が蓄積されていることはすでに知られていた。その結果、狩猟生活をする北極圏の先住民たちは、血中の水銀濃度が世界有数の高さとなっている。

 水銀を北へ運ぶ風と海流は、数万年前から北極圏全域に水銀を高濃度で沈着させてきた。この水銀は何千年もの間、凍った土に閉じ込められてきたため、野生動物や人間に害を与えることはなかった。しかし今、北半球の全ての土地の24%を占める北極圏の永久凍土は解けつつあり、貯蔵された膨大な水銀が放出される恐れがある。しかも、どれだけあるのか最近まで一切わからなかったのだ。(参考記事:「永久凍土が解けて、森が枯れる理由」)

10年にわたる研究

 シュスター氏は、USGSで数十年前から大気中の水銀について研究してきた。1990年代には、米ワイオミング州のウインドリバー山脈にある氷河から氷のサンプル(アイスコア)を採取。産業革命以前までさかのぼって、水銀の沈着を記録した。この調査は最終的に、連邦当局の説得に役立ったとシュスター氏は振り返る。つまり、人為的に排出された水銀が大きく増えたことを示して、石炭を燃やす施設に対し水銀除去装置の使用を義務付けるべきだと、国に訴えたのだ。

 その後、シュスター氏はアラスカ州のユーコン川流域に足を向けた。そこで気付いたのが、永久凍土にどれだけの水銀が蓄えられているのか、これまで誰も測定を試みていないことだった。それどころか、この地に大量の水銀があるだろうとは全く考えない専門家もいた。

 2004年から2012年にかけて、シュスター氏らの研究チームは、アラスカの各地で13を超すアイスコア試料を集めた。アラスカで得られた結果が北極圏全体の永久凍土の推定に使えるように、採取地を選び、何年もかけてモデルを完成させた。

 結果は、北極圏の永久凍土はおよそ5700万リットルもの水銀をため込んでいるというものだった。海、大気、北極圏以外の全ての陸地に含まれる水銀を合わせた量の少なくとも2倍だ。「極めて高い濃度でした。我々の予想を大きく超えていて、大変驚かされました」とシュスター氏。

 大きな疑問は、「この水銀にこれから何が起こるのか」だ。

 これらが全て、永久凍土の中に隔離されたままでいるとは考えにくい。凍土が解け始めると、植物が育ち、水銀を取り込む。その植物を分解する微生物が、毒性の強まったメチル水銀を排出する。その一部が水や空気を通じて生態系に広がり、やがて動物の体に入る。

「生物が媒介し、食物連鎖に入る道が開かれます」とシュスター氏は話す。

食べ物に入りこむ可能性は?

 だが、それによるリスクがどれだけ重大かという判断は難しい。

 まず、気温がどれだけ上がるかは、温室効果ガスの排出を人類がどれだけ早く規制できるか、あるいはできないかにかかっている。それによって永久凍土がどれだけ解けるかが決まり、それが放出される水銀の量に影響する。だが、これでも方程式の一部でしかない。(参考記事:「【解説】温暖化で生物は?人はどうなる?最新報告」)

「食物網のどこにどれだけ水銀が入り込むのかは、難しい質問です」とシュスター氏。「この研究結果から食物連鎖にまで話が飛躍すると、確かなことは言えなくなります」

 水銀の放出は、まず北極圏の住民や動物たちに対するリスクを高めるだろう。「ですが、北極圏で起こることは、北極圏だけで終わりません」とシュスター氏は話す。「やがて地球全体に散らばっていくでしょう。あちこち移動するのですから」

 要は、人間に一定の影響があるのはほぼ確実ということだ。

 シェーファー氏は、「永久凍土が解けつつあることはわかっています。そこにある水銀の一部が出てくるだろうということも」と話す。「その量がどれくらいか、時期はいつかという具体的な推定は、今はまだできていません。それは次の研究段階です」

 文=Craig Welch/訳=高野夏美




カテゴリ : 《気候変動の影響》 《汚染》 ***

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https://www.technologyreview.jp/nl/the-ozone-layer-is-thinning-in-places-around-the-equator/
南極オゾンホール縮小の一方で、赤道付近でオゾン濃度低下か
 MITテクノロジーレビュー Jamie Condliffe 2018.02.07

紫外線から地球を守る自然の防壁が、世界で最も人口密度の高い地域で危機にさらされつつある。

1980年代、地球、とりわけ南極上空で大規模なオゾン層の破壊が起こった。モントリオール議定書は破壊の原因となる化学物質の使用を禁止し、結果的に上部成層圏のオゾン濃度は上昇に転じた。

『大気化学と物理学』誌に掲載された論文で、研究者は下部成層圏のオゾン層が低緯度の地域で薄くなりつつあるという、新たな現象を説明している。何十億人もの人々が暮らす赤道付近は、太陽光の照射が最も強く、紫外線からのオゾン層による保護を失うことは非常に深刻な問題となる。

原因が何かは、まだ明らかになっていない。地球温暖化によって空気の循環が変化し、オゾン層が南極と北極のそれぞれの方向へ移動しつつあるのかもしれない。あるいは、かつては下層大気で分解されるので安全だと考えられていた何らかの工業用化学物質が、実はオゾン層にまで影響を及ぼしている可能性もある。




 オゾン層減少、熱帯・中緯度帯で進行中 国際研究 国際ニュース:AFPBB News 2018.02.07






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http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/013000148/
2017年の海水温は観測史上最高、研究発表
各国が収集してきた過去60年の海水温データを分析

 National Geographic 日本版サイト 2018.01.31


動画 1940年から2017年までの水深0〜2000メートルの平均海水温の変化(IAP OHC2000m 1940 2017 baseline1981 2010 1) Advances in Atmospheric Sciences - Youtube

 海水温はどうやら当分の間、下がりそうにない。

 2017年の海水温は、これまで最高だった2015年の記録を上回り、観測史上で一番の暖かさだった、と中国科学院の研究チームが発表した。

 つまり、「地球は人間の活動を原因とする長期的な温暖化傾向にある」ということだ。海水温は地球全体で上昇しつつあるが、なかでも大西洋と南極海の温度が史上最高を記録した。(参考記事:「巨大氷山が分離、ナショジオの地図で見る南極の変化」)

 今回の研究で分析に使用した海水温のデータは、米海洋大気局(NOAA)を始めとするさまざまな機関が1950年代から収集してきたものだ。海水温は、1990年代後半から上昇し始めている。

 研究チームは、長期的な海水温変動を調べることで、異常気象の影響を加味した温暖化トレンドを的確に表現しようと試みた。たとえば2016年の海水温は、2015年と2017年に比べて低かったが、それは極端なエルニーニョ現象により、水温が下がったからだ。(参考記事:「温暖化で極端なエルニーニョ/ラニーニャ倍増」)

2017年9月8日の暑い冬の日に、ブラジル、リオデジャネイロのイパネマ海岸に集まった人々。米海洋大気局(NOAA)によると、2017年の1月から6月までの世界気温は、観測史上2番目の暑さだった。(PHOTOGRAPH BY MARIO TAMA, GETTY) [画像のクリックで拡大表示]

海水温が高いとどうなるか?

 波打ち際で水遊びをしている海水浴客は、海の温度が年々上がっていても気づかないだろうし、大気が受ける影響もはっきりと目に見えるわけではない。だが、たとえ気づかなくても、海水温の上昇は確実に悪影響をもたらしている。(参考記事:「【解説】温暖化で生物は?人はどうなる?最新報告」)

 海の温暖化現象は、サンゴの白化と海氷融解を引き起こしている、と研究チームは今回の発表の中で指摘している。(参考記事:「豪政府がグレート・バリア・リーフの保全策を急募」)

 1月の初めに発表された論文では、温暖化による海水温の急上昇が原因で、サンゴを救うチャンスが急速に失われつつあり、状況は絶望的だとする報告があった。(参考記事:「【動画】白化するサンゴの断末魔、原因は温暖化」)

 一方、海氷に対する影響はここまで絶望的ではないが、北極海の氷の面積も過去数十年間で徐々に減っている。海氷の面積と厚さは1979年から衛星を使って観測されているが、どちらも減少した。(参考記事:「北極海の氷が消える、残された時間は」)

 また研究チームは、海水の温暖化による潜在的影響として、海洋に溶け込んでいる酸素が減少していることも訴えている。水中の酸素が減った海域にいると魚は窒息してしまうため、その区域を避けているとする論文が1月に発表された。(参考記事:「温暖化で「窒息」する海が世界的に拡大、深海でも」)

 ほかにも海の温暖化が引き起こす影響として、海面の上昇、豪雨の増加、そして海の生息域がぜい弱になる点を挙げている。(参考記事:「気候変動、最新報告書が明かす5つの重大事実」)

「地球温暖化を知るには、まず海の温暖化を理解する必要があります」と、米セント・トーマス大学の熱学の専門家、ジョン・アブラハム教授は英ガーディアン紙の論説で述べている。

海水温が上昇した原因は?

 温暖化の原因は、二酸化炭素やメタンのような温室効果ガスにある。こうした気体が太陽から吸収した熱を地表近くに閉じ込めて保っているために、温暖化が起こる。2016年に発表された論文によると、1トンの二酸化炭素が排出されずにすめば、約3平方メートルの北極海の氷が解けずにすむ。(参考記事:「全地球の二酸化炭素の流れを3D映像化、NASA」)

 しかし、こうしたガスはすでに大気中に放出されており、その影響は数十年がかりで表れてくる。


※ナショナル ジオグラフィック日本版2018年2月号特集「北極海 最後の氷」では、北極海の海氷とそこにすむ動物たちに起きている変化を報告します。


 温暖化で「窒息」する海が世界的に拡大、深海でも - National Geographic 日本版サイト 2018.01.10




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https://www.natureasia.com/ja-jp/research/highlight/12336
いったん開始した太陽放射管理を停止するのは危険すぎる
 Nature Ecology and Evolution 2018年1月23日

Once started, geoengineering is too dangerous to stop

太陽放射管理は、気候変動の物理学的影響を緩和する潜在的手段であるが、これをいったん実施してから停止した場合に生物多様性に及ぶ影響は、気候変動そのものによる影響よりも深刻なものとなるが可能性があることを明らかにした論文が、今週掲載される。

大気中の二酸化炭素の大規模な除去と、エーロゾルによる太陽光の宇宙空間への反射(太陽放射管理)は、パリ協定で設定された2℃の温度目標の達成を目的に、温室効果ガス排出の影響を抑制するための潜在的戦略として提案されている。

Christopher Trisosたちは、太陽放射管理の実施とその後の突然の停止が世界の生物多様性に与え得る影響を調べた。研究チームは、2020〜2070年に太陽放射管理が行われる気候シナリオと、太陽放射管理が行われない中間的排出量のシナリオとで、温度と降水量の変化を比較した。その結果、太陽放射管理の急激な実施による生物多様性への影響は、好影響と悪影響が入り交じったものとなるが、その突然の停止が引き起こす局地的な気候の変化は、気候変動そのものが引き起こす変化の2〜4倍も急激なものとなることが明らかになった。多くの場合、急激な太陽放射管理は、生物種に対して、同等の温度条件を維持する方向への移動と、同等の降水条件のための別方向への移動を強いることにより、生態系を脅かすことが分かった。熱帯の海洋やアマゾン盆地など、生物多様性が豊かな地域は、特に悪影響を受ける可能性が高い。

今回の結果は、太陽放射管理、および特にその急激な停止が、生物多様性の不可逆的な低下を引き起こす可能性があることを示している。関連するNews & Views記事の中で、Phil Williamsonは、太陽放射管理が政治的議論の対象となっていることから、その急激な開始や停止が行われる蓋然性は極めて高いと述べている。負の排出も、バイオエネルギーに土地が必要となるため、生物多様性に影響を及ぼす可能性があり、Williamsonは、種の絶滅を回避するためにはさらに野心的な排出削減が必要であると主張している。

 DOI:10.1038/s41559-017-0431-0 | 英語の原文 https://www.nature.com/articles/s41559-017-0431-0


 〜 エアロゾルによる「太陽放射管理」 関連エントリ 〜



カテゴリ : 《気候変動対策》 《地球工学》 ***

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平山 滋
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