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序詩

서시 윤동주                  序詩 - 尹東柱(ユン・ドンジュ)

죽는 날까지 하늘을 우러러           死ぬ日まで天を仰ぎ
한 점 부끄럼이 없기를,             一点の恥辱(はじ)なきことを
잎새에 이는 바람에도              葉あいにそよぐ風にも
나는 괴로워했다.                わたしは苦しんだ。
별을 노래하는 마음으로             星をうたう心で
모든 죽어가는 것을 사랑해야지.         すべての死んでいくものを愛さなければ

그리고 나한테 주어진 길을 걸어가야겠다.   そしてわたしに与えられた道を 歩みゆかねば。

오늘 밤에도 별이 바람에 스치운다.       今宵も星が風に吹き晒される。

この詩が何故、韓国人からとても愛されているのかというと、若者が抱くその時代に対する抵抗精神が美しい言葉で描かれているからだと言います。この詩は、当時の暗かった時代に対する自分の悩みと無力感、それを乗り越えようとする尹東柱自身の純粋な抵抗精神が現われており、今の世でも若者の理想的な姿として映るようです。


  

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