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「山怪」の翻訳本
先ずは台湾で出版されます。
北京語、広東語
それぞれが台湾、中国で出るので計4冊。
著書が海外でも読まれるのは楽しい話!
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こんにちは、ゲストさん
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「山怪」の翻訳本
先ずは台湾で出版されます。
北京語、広東語
それぞれが台湾、中国で出るので計4冊。
著書が海外でも読まれるのは楽しい話!
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発売からほぼ二年
色々な事がありました。
そして
ついに10万部に到達!!
一桁と二桁ではやはり意味合いが違う。
生きていて良かった!!
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電子書籍は売れるのか??
はて、よう解らん!!
「山怪」は電子版も紙版も同時発売
電子版は有料コンテンツでもかなり上位にあるが…
実際の所それでも1000DL程度なのだ
何??そんなものなの??
ちなみにDL1000で調べると柳沢みきおさんのある漫画が通算1000DL突破!!らしい
版元がお祝いのような事を書いている
はああ、そんなものなのかあ
プロでも100円200円、果ては無料で出す人もいるがそれに何の意味があるのやら
電子版はもっと活況を呈しているのかと思ったが全く見当違いだったようだなあ
電子書籍って何なんだろう?
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又吉さんの単行本が予約だけで15万部超だとか
毎日毎日、新聞に載る広告は景気の良い数字が乱舞する
「重版出来」
「たちまち重版!」
「累計20万部」
「世界800万部」
「たちまち11万部」
「10万部突破」
これは今日の新聞に載っているごく一部なのだが
これを見て業界が末期的だとは誰も思わないだろうなあ
出版不況ってウソでしょ
2013年度は12年度より更に出版点数が増加している
儲からないどころか出せば出すほど赤字になるのなら商売として成立しない
それが現実は出しまくり
取り次ぎの総量規制の話はどうなったのだろう??
業界全体の売り上げは半減って話が出てたけど
それで何故出版点数は増えるのか??
取り次ぎのからくりがそこを可能にしているのか?
このご時世で??
全く不思議な話だなあ
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