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どの世界にもスーパースターと呼ばれる人はいる。

実力と強運を持った者だけが生き残っていく世界。

そんな中でもさらに強烈な運を引き寄せ、そしてスタイルとカリスマを持ってる者だけが

スーパースターと呼ばれる。

今日、彼はそれを証明してしまった、また一つレベルを上げてしまった。

それまでずっと彼の起用法について僕は不満を書き連ねてきた。

実際普通の打者以下の働きしかしてなかったのは誰の目にも明らかだった。

あの場面、もし凡打でチェンジだったら彼は立ち上がれないほどに

自信喪失していたかもしれない。

がしかし、その強烈なエッジの上で結果を出すというのはまさに「偉業」と呼ぶ以外に

言葉が見つからない・・・

またあそこでうまく回ってくる、仕組まれたような場面、全てが彼のために用意されたように。

そう、まるでタイガーウッズのチップインバーディで逆転優勝を決めた時のように鳥肌が止まない。




次は4年後、もう彼がWBCに帰ってくるコトはないだろう。

その時は彼を頼りにすることはできない、だから彼がいなくても青木や内川、中島、片岡という

若い連中が大会全体を通して活躍し、その経験を次のチームジャパン世代に受け継いでいけるよう

イチロー自身が仕組んだドラマだったのではないか?という疑問が浮かんでは消える。

だって最後の最後であの美味しい場面で

決勝タイムリーを打って全て持っていってしまうんだから。

最後に決めるのはオレだ!と言わんばかりに・・・

スーパースターというのは本来そういう星の元に生まれているのかもしれない。

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試合前練習が終わってグラウンドから人気が去った後しばらくして

一人だけ日本選手がレフトへ出てきた。

そう、今日先発した松坂。

彼は前回のキューバ戦もその前の韓国戦もダルと一緒で立ち上がりがスローだった。

本来そういうピッチャーという自覚を持っているのだろう、一人淡々と外野を走り

そしてキャッチボール、しかもかなりの遠投をマウンドと同じピッチングフォームで。

選手紹介される5分ほど前からブルペンに入り汗をかきながら立ち投げでかなり

身体を温めていた。

それはきっと彼の登板の日に毎度行う儀式なのだろう。

ブルペンの真上から見学することができたのだが、どうもコントロールが定まらない。

それはそのまま試合が始まっても戻ることはなかった。

あの「超一流」とか「怪物」とか呼ばれて大舞台で見事なピッチングをしてきた松坂でさえ

ほんの数ミリのズレが生じる、それがプロの世界なのだ。

それとまったく同様だったのがUSAのオズワルド。

1回はピシャリと3人で抑えコントロールもばらつきがなさそうに見えたのに急にストライクが

入らなくなった2回に同点にされる。

もうこの時点で投手戦は望めないな、と少し不安になったが5回に連打でビックイニングを

作り出した。

川崎、岩村、今日のヒーローはこの二人だろう。

前回の韓国戦で初めて感じたジャパンの「普段着な野球」というのが今日も継続された格好だ。

本来ジャパンの面々は個人レベルは非常に高く、どの打順からでもビックイニングを

演出できる力を持っている。

だから毎日ヒーローが変わろうが今日はノーヒットであろうがあまり気にする必要はないのだが、

やっぱりジャパンのリードオフマンには覇気が感じられない。

いままで勝ち進んできてるからこそ誰も何も言わないが、もし2次ラウンドで敗退していたら

彼は「戦犯」として祭り上げられる程の成績しか残せていない、今のところ。

別に打撃不振なのは人間なんだから誰だってあるだろう。

ただ見過ごすコトができない事実が一つ、それは彼は1番バッターという役目をもらいながら

今回のWBCで一つとしてフォアボールをゲットしていないという事。

初めて対戦する相手、そして短期決戦、そんな状況を考えた時最初のバッターが

フォアボールで塁に出る、しかもそれが足の速いランナーなら相手バッテリーは

打者勝負以外のところで神経をすり減らし、それが相手のミスを誘い先取点に繋がることぐらい

今甲子園を賑わしている球児たちでさえ全員が認識しているポイントなのだ。

「イチ流」と呼ばれる彼の唯一の欠点がフォアボールを選ばない、という点。

これはマリナーズでも長年くすぶっている火種なんだそうだ。

ヒットが打てる自信があるからこそフォアボールを選ばなくても塁に出れるという、

しかしそれを調子が悪い時まで同じ調子でやっていれるほど、短期決戦は待ってくれないのだ。

明日は5度目の韓国戦、0−1、1−4で負けた時のように

彼らは最初から仕掛けてくるのは明らか。

明日は全員で勝ちをとりに行かなきゃならない大事なゲーム、

キーワードは自己犠牲、そして揺さぶり。

両チームの1番打者の違いに注目しながら見ていくと面白い試合になりそうだ。

本領を発揮できるチャンスは明日しか残っていないんだから。




彼には本当に頑張って欲しいからこそあえて厳しい事実を並べてみました。

だって球場で彼の名前がコールされた時がやっぱり一番歓声もデカいし、アメリカ人もが

イチローコールしてますから。

大きな決断

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前回同様にWBCジャパンの分析をしたい。

負けるわけにはいかないプライドの懸かった試合だったのは言うまでもないのだが

いささか韓国にスカされた感のあるゲームだったように思う。

いや、それだけではない。

ジャパン唯一と言ってもいい長距離打者の村田がこの試合で肉離れを起こし戦線離脱。

それに対して韓国はピッチャー温存のための継投策を選択。

デッドボールをアタマに受けた韓国のあの「ちょびヒゲ」はいやらしいバッターだし

ジャパンで例えるなら青木やイチローのような存在だから大きな痛手ではあるが・・・

まあそんなマイナス要因も含めて冷静に分析してみよう。



さて、今回の韓国との戦いであるが、さすがに原監督も動かざるを得なかったのか

城島をDHで4番にし、調子のいい阿部をキャッチャーで先発させたのはなかなかの決断だった。

もちろん先発が初登場の内海という事もあって巨人でバッテリーを組む2人にとっても

安心してピッチングを組み立てる事ができるだろうという配慮も伺えた。

確かに国同士の戦いだし国際舞台という短期決戦の中で勝ちを拾っていく試合を

していかなければならないのは事実。

だが今日の試合にはどこか同じ短期決戦でも日本シリーズのような

チームのカラーを存分に使って試合運びを展開させた感じがした。

まず内川のホームラン、あれは本来の彼独特のタイミングでヒットを量産した

去年のセリーグ首位打者らしいバッティングだった。

あの一発は内川本人だけでなくチーム全体に「普通にやれば」という

意識が降りてきた場面だったのではないだろうか。

それには当然伏線があって、前日に投げた岩隈のピッチングに尽きると思う。



シーズン中と変わりない安定感のある「打たせて取る」彼のスタイル。

守ってる連中は昨日の試合中から感じていたのかもしれない。

松坂が投げた試合、マスコミもこぞって「すごい」と連発していたが

実は岩隈の昨日の方が数段上のピッチングをしていた。

後のないゲーム、それはキューバにとっても同じなワケでしかも日本には前回

ゼロで抑えられているんだから今回はもっと気合が入っていたし確実に当てにくる

バッティングをしていた。

そこを、力でねじ伏せるのだはなく、あくまでも自分らしいピッチング。

本人もインタビューで言っていたが、あの淡々とした発言であったり投球内容であったり、

それがチームジャパンに自然とのしかかっていた「イヤな重圧」から

開放してくれたんじゃないだろうか。



同点にされたすぐ後の攻撃での青木のセィフティバント、あれはまさしく

覚醒されたジャパンの本来の姿を証明するものだった。

初出場の亀井の送りバントといい岩村の叩きつけるようなバッティングといい

ここへきてようやく機能し始めた打線のつながりは選手も含め見る側も安心して

次の試合に望めるのではないだろうか?



ただこの勝利で不安要素が全て解消されたワケではない。

それはあの、自他共に認める天才バッターの修正の仕方が分からない打撃不振。

それは明らかにプレッシャーとして自信喪失を招いている。

1回裏、韓国バッターの打ったなにげないライトフライ、

TVを観てる人も少し?に思ったかもしれないがあの簡単なライトフライを

余裕の全くない動きで必死にグラブを出して捕球する姿は彼の心情をよく表していた。

回を追うごとに少しぎこちなさは消えていったし、最後の打席では

本来の彼らしい「玉を見極めて点で仕留める」バッティングが見られたので

あれは復活の兆しあり、と少し安心したのだが、

それまでは全てチャンスで回ってきて凡打の繰り返し。

あと1本が出れば、という場面が余計にプレッシャーになってるのだろうか?

チームリーダーとして責任を感じるのはしょうがないが、別に彼一人で試合をしてるワケではないので

もっと楽にバットを振ってくれれば、と願うばかりだ。


あともう一人、ここへきて離脱の村田に代わって急遽ロスへ召集のかかった広島・栗原。

原監督は代表経験豊富なソフトバンク松中を選ばずにあえて栗原に声をかけるということは

USA,韓国、ベネズエラのピッチャーを睨んでのチョイスだと見ていいだろう。


もう負けの許されない試合しか残っていない。

最後にやってくる「遅れてきた男」はどんな活躍を見せてくれるのか、

そんな楽しみも一つ付け加えながらじっくりと対USAを観戦したい。

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ここでは少し今回のWBC日本代表について考察してみる。

とりあえず予想通りというか国民の「当たり前」という日本代表の決勝ラウンド進出が決まった。

後のない嫌なプレッシャーを感じる事もなく危なげなくキューバを一蹴したゲーム展開に見えた。

だが日本はまだ完全に覚醒した状態にないのは誰の目にも明らか。

日本ラウンドを終了した時点で各方面から聞こえてきた選手起用に戦術の問題。

日本代表に就任した時、原監督は「調子のいい者から使っていく」と言い放った。

前回チャンプという事は忘れチャレンジャーという気持ちを持って戦いに挑むと。

イチローの調子が上がらないと見るや早々とイチロー3番構想から「定位置」へと戻した。

本来なら西武コンビの片岡、中島の1,2番がチームにとって一番「足」を使える

機動力野球が目指せるはずだった。

もちろん毎年200本安打を記録するイチローが1番に戻ることは問題ない。

日本ラウンドでは機能して韓国をコールドまで追いやったのだから。

だが問題は選手全員が同時に調子が上がってくるような奇跡を期待するのはコクなワケで

その時にどういうスタメンを組むか、またどこで代打を使うか、継投はどうするか、

そういった戦術というものが非常に大事になってくる。

セリーグやパリーグでレギュラーやってます程度の選手ばかり集めてるなら悩みも多いかも

しれないが、選ばれた選手はメジャーも含め文字通り日本を代表する選手ばかり。

そのコマを自由に使える立場にあるはずなのに何故か煮え切らない選手起用が

ここアメリカラウンドで続いている。

各チームは相手チームの先発を予想して打順を変え、またスタメンを変えて挑んでくるのに

日本チームはあくまでも固定メンバー、打順も変えない。

確かに内川や片岡を使う場面はあった。

しかし、2ラウンド韓国戦前のインタビューで原監督は「先取点がカギになる」と

言いながらアメリカに来てノーヒット、いや日本ラウンドから明らかにタイミングが

ずれて調子を落としているイチローを1番で使った。

イチローは確かに偉大な選手だしチームリーダーでもあるが、あの時こそ

本来の形であった西武コンビを1,2番で復活させるチャンスだったように思う。

逆に韓国は1番の打順を変え見事に奇襲をかけるコトに成功した。

もちろん機能しなければ采配問題としてバッシングを受けたのかもしれない。

しかし、日本と韓国は戦力も拮抗しまた同じような野球をするチーム。

ハイリスクを犯しても点を取りに行く、という姿勢が試合前から漂っていた。

いや、そうでもしなければ日本には勝てないとチームとして認識してたように思う。

それが結果に繋がったというのは非常に日本にとって不利な条件を抱え込む事になる。

ダルビッシュの立ち上がりボールが定まらないと見るや0−3からストレートで

カウントを取りに来たところを見事に流し打ちで三遊間を破る。

そして次打者の初球にギャンブルともいえる盗塁。

韓国は打順を変えた時点であの初球の盗塁は計画していたのかもしれない。

試合後、青木は「あの盗塁はセオリーにない」と言っていた。

そう、世界を相手にゲームを進めて行くときに大事なのは「セオリーを捨てる」ことから

始まるのではないだろうか?

ましてや相手は韓国なのだ、やたらと「因縁の」とか「宿敵」とかマスコミも

煽っているが、それは裏返せば「同レベルだ」と認めているようなもの。

選手個人のレベルは日本人の方が確かに上かもしれない。

それは韓国の監督も認めている。

だからこそセオリーを無視して奇策に出て見事に得点してみせるあたりは

まるで昔メジャー相手にバントやダブルスチールなんかで揺さぶりをかけて

世界に「スモール」という野球を定着させた日本の奇襲作戦そのものに見える。

サッカーでも他のスポーツでもそうだが「今」のトレンドを持って世界のトップにいる

チームに立ち向かう時、弱者は必ずといっていいほど奇策を企て天下をひっくり返したきたのだ。

もう一度確認したい。

原監督はあの時「チャレンジャーの気持ちで頂点を取りに行く」と言っていた。

なのに韓国に見事に足元をすくわれるような試合展開をさせてしまった。

イチローも「本気で勝ちにいくのに監督は現役から選ばないというのはおかしい」と

異議を申し立てたのだ。

ならば自分の調子が悪いのに出続けることに何の疑問も持たないのだろうか?

今日キューバ戦で2安打した。3塁打も打った。

でも彼の本調子からは程遠い状態にあるのは本人がきっと一番知っているはず。

しかもメジャーリーグで内野安打になる打球でも、同じような野球をする守備の上手い

韓国相手にそれは通用しないのだ。

とりあえずヒットが出たことで気持ち的に楽になって明日の韓国戦に挑めるなら

それはそれでイチロー本人にとってもチームにとっても吉兆なんだろうが

あの打順のまま明日の試合に挑むのなら原監督が回りから言われる「無能監督」という

レッテルを剥がすことはできないだろう。

僕が個人的に思うのは1番中島、2番イチローの入れ替え、そして9番に片岡か川崎というオーダー。

日本が機動力と奇策を持って韓国にリベンジするにはどっちにしろ今までの打順を

変更する必要はあると思うのだが・・・

ナンバー1になっても常にチャレンジャーな部分を持って戦うなら

メジャーの選手に変な気を使ったり「信頼」という言葉だけで済ますような采配は

しないで欲しい。

だって本当に心の底からあの国には負けて欲しくないんです。

なりふり構わずでもいいじゃないか、勝てばそれで全てOKなんだから。

日本の野球の真価が本当に問われる試合になるのは間違いなさそうだ。

ここで勝たなければ決勝に残って優勝しても本当のナンバー1にはなれないんだから。

少しシビアな意見かもしれませんが皆さんはどう思う?

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ダイナマイトUSA,無謀にも初開催でコロシアムなんてデカい場所でやっちゃいましたが、

スタンド席は最終的にタダ同然で入れたみたい。

それにコリアタウンから大挙してきたチェホンマン、ユンドンシクらのファンのおかげもあって

なんとか見栄えのする形にはなったものの、陽が暮れる頃にはジャケットがないと

震えそうなくらい寒くて、選手のコンディション的にかわいそうな屋外での試合になってしまった。

だからってことじゃないと思うけど、TVで観た人なら分かるでしょうが

面白かった試合はユンドンシクがメルビンマヌーフにボコボコにされながら耐えに耐え、

2ラウンド腕ひしぎ十字でタップアウトした瞬間だけ。

1番の見所のはずだったセミとメインの2試合、メインはチェホンマンの「巨人症判断」に

よってCAコミッショナーから許可が下りずになってしまったこと、代変えの韓国選手は

マウントでのパウンドであっさりタップアウト。

友達は食べてた弁当を投げつけたくなる衝動をブーイングと甲子園のスタンド並みの

禁句すれすれのヤジでガマンしてた。


その試合の前、ホイスグレーシーと桜庭の登場シーンでは埼玉スーパーアリーナのような

熱気と歓声に包まれちょっと鳥肌が立ったのもつかの間、試合は膠着したまま

3ラウンド終了、判定でホイスに軍配が上がってしまった。


「あれって八百長?」リングサイドでセキュリティに怒鳴られながら席に戻らず

興奮してた観客から口々に出てきたのはそんな言葉だった。

あの「グレイシーハンター」と呼ばれるキッカケになった「伝説の90分の戦い」、あれで

サクラバ、という名前がアメリカでも有名になった。

実際、あのサクラバのテーマソングが流れた瞬間、地元アメリカ人の盛り上がりは

すごいモノがあってリングサイド総立ちになったほど。

なのに今回の中で1番盛り上がりのない試合をしてしまった。

ホイスはそれなりにチョコチョコと蹴りを入れたりしてたのに、桜庭は腕は取るものの

返すワケでもなく、猪木アリ状態からジャンプすることもなく。。。

シュートボクセでずっと練習してるから少し戦い方を変えてくるのかと見守ってると

そのまま3ラウンドが終わってしまった。

だいたい、ラウンドが終わるたびにお互いがタッチしてるトコが怪しかった。

お互いにリスペクトしてる姿だと言えばそうなのかも知れないが、

今までの戦いであんな事してる桜庭もホイスも見たことがない。

LAには目の肥えた格闘家がたくさんいるけど、彼らもかなりブツブツ言ってた。

ホイスのジムはコロシアムからクルマで20分も走れば着く場所にある。

モロ地元、そしてココはアメリカ、開催者はアメリカでの新しい興行の継続を望んでいる。

あまり悪い方に考えは巡らせたくないが、材料は山ほど出てくる。


そんな疑いを持ってしまうのも、2人が今回のしょっぱい「伝説の戦いパート2」

を演じてしまったからに他ならない。

もしかしたら桜庭はどっかケガしてたのかな?後日いろんな報道が出てくるとは思うが、

解説席に座ってた田村も納得がいかない表情をしてたのが印象的。

ランページやジョッシュ、グッドリッチも「あんなサクラバ見た事ない」って言ってた。

ボクが観てた場所がたまたま彼らと近いトコにいたので話が聞けたんだけど。


格闘技に興味のない人にはチンプンカンプンでしょうが、

K−1もプライドも最初からずっと観つづけてきたファンとしては、あまりにも

残念な内容でガッカリでした。

桜庭にはこれからUSAでの知名度をもっと上げていくチャンスだったし、それができる

数少ない日本人選手だからこそ、そのショックは大きいのかもしれないけど。。。

ただ格闘家は凡人とは全然違うレベルでトレーニングをして身体をボロボロにしながら

戦うのが仕事ですから、今までの桜庭には感動をいっぱいもらってきたし

今回の試合がアカンからといって、彼に対する尊敬の念は変わる事はないけどね。

アメリカ人が「サクラバ〜!」と叫んでいる声の多さにもうれしい気持ちにもなれたし

USAでも桜庭は人気があるって実感できたのはよかった。

もし、次回ホイスと3度目の伝説をするなら60分1本勝負でやって欲しいなぁ。。。

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