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ツイてない朝・・
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/12(日) 午前 10:20
高知新聞はもちろん取材に行きますよね。
あれだけ高知県警の裏金を追及した高知新聞。 仙波さんの話を聞きに行くのは当然でしょう。 記事、たのしみにしてますね。 高知新聞 仙波敏郎氏高知講演会 日時:7月12日(日)午後1時半、 場所:高知女子大学(南舎) JANJAN愛媛県警裏金事件を告発の仙波敏郎さんが高知で講演会 警察が裏金の存在を認めず大規模な不正がまかり通るなかで 藤島利久2009/07/10 愛媛県警の裏金事件を告発した仙波敏郎さんと電話で話してい
ツイてない朝・・
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/11(土) 午後 11:17
警察は庶民の味方と思っていたが、根が腐っていると分かった。無罪確定の片岸さんが講演。
共同通信 冤罪生む代用監獄廃止を 無罪確定の片岸さんが講演 北九州市の民家で2004年、兄=当時(58)=を殺害したとして殺人と放火の罪に問われたが無罪が確定した片岸みつ子さん(61)が11日、仙台市で講演し「拘置所代わりに警察の留置場を使う代用監獄は冤罪を生む温床であり、廃止してほしい」と述べた。 講演で片岸さんは「警察は同じ房に留置されていた女性を使って『実は兄を殺した』と自白する文書を書かせようとした」と述べ、「警察は庶民の味方と思っていたが、根が腐っていると分かっ
署名活動の途中報告です。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/11(土) 午前 0:29
7月12日(日)。仙波敏郎さんが高知で講演会
仙波敏郎氏高知講演会 日時:7月12日(日)午後1時半、 場所:高知女子大学(南舎) JANJAN愛媛県警裏金事件を告発の仙波敏郎さんが高知で講演会 警察が裏金の存在を認めず大規模な不正がまかり通るなかで 藤島利久2009/07/10 愛媛県警の裏金事件を告発した仙波敏郎さんと電話で話しているうち、彼が退職したら会おうと約束をしていた。去年のことだ。 先月久々に連絡したところ、「一緒に食事でも」となった。忙しい中交わした私との約束を覚え
署名活動の途中報告です。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/7(火) 午後 11:01
「警察官の証言信用できない」公務執行妨害、一転無罪に
朝日新聞 「警察官の証言信用できない」公務執行妨害、一転無罪に 2009年7月7日20時31分 岐阜県警の警察官から運転免許の提示を求められた際に暴行を加えたとして、公務執行妨害罪に問われた岐阜市の無職の男性被告(72)の控訴審で、名古屋高裁(下山保男裁判長)は7日、「暴行を受けたという警察官の証言は信用できない」として、罰金30万円とした一審・岐阜地裁判決を破棄し、無罪を言い渡した。 男性は昨年8月27日午前10時ごろ、自宅近くの路上で、後部座席の孫をチャイルドシート
署名活動の途中報告です。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/6(月) 午後 11:46
現場写真 第4回公判の争点 - 高知白バイ事故=冤罪事件確定中 から
現在、片岡晴彦さんを支援する会は、高知白バイ事件の再審のために署名活動中です。ezaixは、十万人(以上)の署名が必要と思っています。 皆さん、時速10キロメートルで1メートルのブレーキ痕がおかしいと思ったらぜひ、署名をお願いします 署名はこちらから↓ 「片岡さんを支援する会 再審請求への署名のページ 高知白バイ事故=冤罪事件確定中 現場写真 第4回公判の争点 傑作(0) 2007/4/6(金) 午後 11:40第4回公判傍聴録事件 Yahoo!ブックマークに登録
ただいま。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/3(金) 午前 0:03
「目撃したという証言は全くの嘘だという決定的証拠」のひとつだから。その2
高知に未来はあるのか? ところが・・・・・・法廷証言には ある重要なこと が抜けているのである。 それは・・・・・・・・・残念ながら今ここに書くことはしません。 目撃したという証言は全くの嘘だという決定的証拠 のひとつだから。 編集中・・・・。
昨日の民事裁判
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/7/2(木) 午前 0:45
「目撃したという証言は全くの嘘だという決定的証拠」のひとつだから。
高知に未来はあるのか? ところが・・・・・・法廷証言には ある重要なこと が抜けているのである。 それは・・・・・・・・・残念ながら今ここに書くことはしません。 目撃したという証言は全くの嘘だという決定的証拠 のひとつだから。 kochiudonさんは書かないと言うので、明日、enzaixが書こうと思う。 うーん。 それにしても。
ただいま。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/6/28(日) 午後 9:55
鈴木宗男と杉原千畝。この話は本当か。
第五章 「時代のけじめ」としての「国策捜査」 鈴木宗男と杉原千畝 ・・・ 鈴木は、杉原千畝(すぎはらちうね、イスラエルではセンポ・スギハラと呼ばれることが多い)元カウナス(当時のリトアニアの首都)領事代理が人道的観点からユダヤ系亡命者に日本の通過査証(ビザ)を与え、六千名の生命を救った史実に大きな感銘を受け、当時の外務省幹部の反対を押し切り、杉原夫人を外務省飯倉公館に招き、謝罪している。外務省本省は、訓令違反をし、外務省を退職した外交官を褒め讃(たた)える鈴木の言動に当惑し、
ただいま。
四国遍路
[ 人間を踏みにじる警察|検察|裁判所「高知白バイ事件」龍馬の土佐の高知で ]
2009/6/27(土) 午後 11:46
証拠の偽造はあたりまえ。そうだったんだ。やっぱり。高知白バイ事件。
第三章 冤罪被害者にならないために 「罪の意識はゼロ」の警察 では警察の取調官は一体、どういう心理で取り調べたいるのだろうか。浜田教授はこう話す。(「取調室の心理学」(平凡社 二〇〇四年)などの著書がある奈良女子大学の浜田寿美男教授) 「警察は、犯人はお前だと分っている、裁判のために、自白調書を含めた証拠を作成してやる、と言う意識です。だから罪悪感もない。ひとたび証拠を偽造されれば、弁護側はほとんど反証のしようがなく、あっという間に冤罪になってしまう」 さらに「許せ





