雑草魂

事実を知ってください。 「四国遍路」は家族の日記です

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全99ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ブログ引越しのご案内

ブログ雑草魂は悪質な荒らしへの対策として新ブログへ引越しました。荒らし対策でブログを引越すのは不本意ですが、貧弱な機能しかないYahoo!ブログでは対策に限りがあり、片岡さんと相談のうえ移転を決めました。

2012年05月01日以降は新ブログの方で発信します。
この旧ブログの記事は資料庫として残しておきますが、基本的にコメントが記入できないようにします。このため過去のコメントまで表示されなくなります(Yahoo!ブログの欠陥仕様のため)が、削除されていません。また、今までの記事とコメントの大半は新ブログに移転しましたが、一部転送できなかったものがあります。

引っ越し先の新ブログはこちら雑草魂2

今後は新ブログの方をご覧ください。今まで応援していただいた皆さまに感謝します。今後も引き続き、新ブログでご声援と応援をよろしくお願い申し上げます。

代理管理人

PS:
====================================================
こちらの旧ブログは移転した1日夜から見ていませんでしたが、書き込まれたコメントを確認する前に保冷所氏が某匿名掲示板に2012/05/02(水) 12:46:52.85に
>ってなコメントを投稿したら、承認されなかったよw
などと書き込んでいたようです。これは代理管理人が旧ブログのコメント欄を見る8時間前の書き込みです。
移転直後で新ブログの対応が忙しく、連休中で少し外出していたため、旧ブログを頻繁に見ることはできません。

閉鎖したブログのコメント欄を24時間監視する訳にもいきません。1週間も放置されたらともかく、書き込んで1日やそこらのうちに「承認されなかった」などと書き込むのは、いかがなものでしょうか?むしろ、最初から「承認されない」と騒ぎ立てる目的があったと考えられます。

以前から保冷所氏の書き込みは挑発的で荒れる展開を誘発していましたが、今回の書き込み内容と他所での言動・行為から総合的に判断し、ブログを荒らす目的があったと考えて対処します。

また、こういう卑怯な行為のために使われるなら、1つだけ開けておいたコメント欄も閉じざるをえませんのでご理解願います。

2012/5/2(水) 午後 11:05[ 代理管理人 ]

この記事に

開く トラックバック(0)

署名

全国から応援して頂いてる方々からの署名を提出いたしました。
 
高知地方裁判所、6F小会議室にて、地裁総務課長、家裁総務課長、二人の
方々が、真摯な気持ちで受け付けてくれました。
 
私たちは、支援する会会長、事務局長、高知で支援してくれている若者代表、
国民救援会会長、副会長、事務局長、医労連の方、救援会会員2名、10人の
皆様一人、一人が思う気持ちをこめ「高知白バイ事故」の不可思議な裁判、
不当判決等々、事故の真実を明らかにするためにはどうしても「再審の扉」を
開けて審議をする場をもう一度お願いします!
 
 忙しい合間を縫って応援に駆け付けてくれました皆様にお感謝の気持ちと
新めて事故の事実を明らかにしなくてはならない使命感を強く思いました。
 
 きょう提出しました署名数は、11、508筆でした。
全国から多くの方々の応援で、ここまでやってこれた事を心より感謝申し上げます
 
 今後も「再審の扉」が開けられるまで、署名活動を行っていきますので
 ご支援、ご協力お願い申し上げます。
 
 ほんとうにありがとうございました。
 

この記事に

IB さまの投稿内容

じじつなら、日本の裁判所が既に示しています。冤罪であってもそういう法律なのです
知らしめるものは 真実 。そのためには更に名を売って広く知らしめる必要があります。それこそ国家が否定できなくなるくらいに
冤罪で苦しむのは加害者に留まらない
訳のわからないコメント文字列が紛れ込んできたので、入れ替えておきます
加えて、新年のご挨拶を申し上げます

ところで、片岡さんは例の殉職警官の遺族とも話し合う必要があると思います。彼等もまた醜い冤罪事件で人生を損ねた被害者だということを忘れないで下さい。下手をすれば、このまま権力に潰される可能性もある
公務員として過ちを犯して命を落とした上に、法曹界の陰謀に巻き込まれて未だ死に切れぬ哀れで惨めな人も居る。片岡さんと共に、人々の理解を受けて救われねばならない

2012/1/3(火) 午後 2:46

この記事に

開く トラックバック(0)

自分のブログではなく他の人のブログに投稿することがなかったもので、ニックネームもいつの間にか、知らないプロバイダーからのものになったりして、変な投稿者と間違えられたようで申し訳ないです。布川事件の桜井さんのブログにも投稿を始めましたが、なかなかどうやれば双方向でコミュニケーションができるのかわからず、私の裁判も片岡さんの件とよく似ているので相互に協力できるというか、私がこれだと思ったのは、片岡さんの事故直後の心境を語った言葉が私が警官に誘導された時の心境と酷似していたので、例え、どういう状況下でも人を怪我させるという事は当事者にとって大変な重みのあることだという事を裁判官が知らなくてはいけないという事だと思います。しかし、そういうことが無視されて、ただひたすら、警察・検察に都合のよいストーリーを追認していく裁判官の怠慢は正されなくてはなりません。しかし、払われた犠牲は大きいと思います。私もこれからということで、本当に他人事ではありません。

2010/11/23(火) 午前 0:05

この記事に

開く トラックバック(0)

偶然にこちらの「警察が起こした事件」のことを知った者です。
他の冤罪事件と異なり、「片岡さんの無実を認める」=「警官に罪があったことを認め、且つ、そのことを組織的に隠ぺいしたことを認める」という構図となっていることから、警察・検察の抵抗は特に大きいと思います。(普通の冤罪事件なら、捜査の詰めの甘さと警察関係者以外の他の真犯人の存在を認めるだけですから。。。)
ですが、裁判所が判決の論拠、ロジックの前提にしている「警察官・検察官関係者は証拠を捏造しないという常識に基づき・・・」という前提は、最近の事件で崩れました(少なくとも、検察は)
「検察官・・・内部告発をして辞めても弁護士稼業などで食べていける」のに対し、「警察官・・・制服脱げばただの人」という人が圧倒的に多いのが警察ですから、組織を守ろうとする抵抗力は非常に強いとは思いますが、例の検察の証拠改ざんの事件をきっかけに、片岡さんが巻き込まれている「警察が起こした事件」も進展があることを願っております。。。また、こういうケースこそ、裁判員制度による第三者の立場が活かせればと思うのですが。。。

2010/10/27(水) 午後 2:48

この記事に

開く トラックバック(0)

全99ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事