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ここまでひどい話があるなんて知りませんでした。
片岡さんとご家族・亡くなられた方とそのご家族の辛さを
想像するだけで鳥肌がたちます。
そして個人が組織に立ち向かうことの恐怖の大きさや
どれだけ根気と勇気が必要なのか…と考えると
片岡さんの心身が心配でなりません。
ただ、どうか希望だけは捨てずにがんばってください。
私にもどんな応援が出来るのか考えてみます
2008/1/6(日) 午後 1:26 |
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2012年04月10日
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中には警察のみかたとして誹謗・中傷してくる人もいるかもしれない。でも絶対に初心を忘れずに頑張りぬいていただきたい。どちらが事実であるか、どちらが正しいか、じきに明らかになる時がきっと来るはずです。
警察も間違えたらな、間違えたという事実を認めるべきだと思う。自分たちのメンツを守るために事実まで変えてしまうやり方に激しい憤りを感じます。
2008/1/5(土) 午後 7:22 |
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警察組織の本音。(あくまで簡単な流れですが。。。
殉職者に対し、直ちに身分保障(特進。功労金等の請求を行わなければならない。
当初の鑑定から早急に審査もせずに上記2つが認められる。(これは請求に基づいて認定者は直ちに認定と処理を行わなければ、責任を問われるため。)
これらが誤請求であった場合。
請求者及び認定者(ここでは現場責任者と監督者である署長)に直ちに責任が降りかかる(誤請求である→捜査も再捜査。権限が所轄署を離れる。→その時点で冤罪捜査も併せて開始。)
これを認めれば所轄署及び管轄区までの幹部は全て処分。これを避けるために、警察庁に再捜査チームが組まれるのがいいのでしょうが、当時所轄にいた人間が、現在警察庁の重要ポストに座っていると、腰が更に重くなる可能性も。当時の主要幹部の人事異動データも重要になるかもしれません。
私は自衛官ですが、同じ公務員として腐った組織は許しがたいものがあります。どうか希望を捨てずに無罪を勝ち取って戴きたいと切に願います。
2008/1/4(金) 午前 10:47 |
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バスとトラックとの違いはありますが、同じ運転手として、腹立たしいかぎりです。応援します」!頑張ってください!怠慢な公務員の怠慢な捜査で大切な人生をボツにしないでください!!!
2007/12/30(日) 午後 8:54 |
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はじめまして
自分は警察の今のあり方について疑問に思っている人間の一人ですが
この様な話もあるという事に大変ショックを受けました。
微力ながらこのブログを少し前にお気に入り登録しました。
少しでもこのブログを観覧してその真実を知る方が増える事を祈っています。
そして、この事件が本当の意味の終わりが来る事を心から祈っております。
2007/12/28(金) 午後 10:56 |




