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先日 高知県庁で行われた記者会見の様子です |
再現映像集
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証人Bさんの目撃状況を再現しました。 バイクの走行速度は約60km/h前後(公道上ですから) カメラ積載車は時速40km〜50km/h 白バイが裁判官の認定したとおり60km/hで走行していたなら その後ろを走行していた証人Bさんは はずだ
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事故を目撃したA隊員の走行経路を再現しました。 A隊員は目撃証言によると � 約178m離れた対向車線上に事故を起こした白バイを視認 (地図ではA地点からC地点を走行している白バイを目撃) � 同時に交差点に進入したバスを目撃 A隊員は双方の速度をそれぞれ 60km/hと10km/hと目測。 これを裁判官は採用している。 � 衝突地点80m手前で事故を目撃。(B地点) � 白バイを目撃してからバスとの衝突まで3〜4秒間見ていた。 映像では A隊員が白バイを視認した地点付近に印として人を立てている。 (トンネルを出て 右方向から道路が合流してくる地点に監視カメラのポールがあるがその付近) この地点から衝突地点(バイクの停車位置)から55m向うのC地点から走行してくる白バイを、3〜4秒間も見ることはできるだろうか? |
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この記事は高知のスクールバスと白バイの事故裁判に関連しています 警察の主張に沿って 白バイの走行を再現して見ようとしましたが、打ち合わせ不足で完全なものではありません。 参考程度です。 バイクの速度は法定速度です。 交差点直前の中央分離帯の植木は事故後刈り取られています。 |
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