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不条理の世界ですね。
完璧に無実なのに、警察の都合で、警察と一体化した裁判所により有罪になってしまった。
これは長い間政権交代せずにきた、この国の民主主義の異常さが遠因の様な気がします。
もっと国民の為に働いてくれる政権を作り、そして国民の為に働く最高裁判事を選出しないと行政は変わらないだろうし、司法も変わらない。
片岡さんに科せられたいわれのない不名誉を晴らすためにも、自分たちの明日の為にも、この冤罪事件は絶対にこのままでは終わらせられないと考えます。
片岡さん、家族の皆さん、応援しています。
2008/10/25(土) 午前 0:52
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ゲストブック書庫
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ゲストブックを非表示としたため、2007年9月〜2012年1月の間にゲストブックで応援いただいた主なコメントを転載しています。(代理管理人)
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はじめまして、高新で事故を知り、この春先には署名もさしてもらいましたが、最高裁は非常に残念です。警察のやりたいように、思い描いたように事が運んだようで悔しいです。私たち一般市民の正義は声はどこにも届かないのでしょうか。初めて事故のニュースを知ったとき、「この事故おかしい!」と声に出してつぶやいたことを覚えています。またいまでもその直感は正しかったことを信じています。
2008/9/17(水) 午後 1:29
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ファン登録させていただきました。
僕は言葉にならない悲しみ怒りで涙すら溢れてきました。
司法に正義はないと思っています。
2008/9/5(金) 午後 11:07
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はじめまして。
今回の片岡さん事件は日本の司法が抱えている問題点が表れていると思います。
警察、検察、裁判所の癒着は以前から指摘されていました。
そして今回特に思うのは、裁判官の思考力の欠如(もしくは意図的な判断の誤り)です。
裁判においては双方が自分に有利にいろいろ偽証します。(警察も当事者ともなれば、偽称します。)それら相反する証拠を吟味し、最も合理的な判断をすることが裁判官の職務だと我々は思うのですが、実態は異なります。
何回か裁判を経験した身からすると、裁判官は最初に結論を決めてしまいます。(昇進や利害関係、後は第一印象などから)
そして、その結論に合わない証拠は何らかの理由をつけて棄却し(なんら合理的な理由がないことが多いですね)、結論に合う証拠のみ採用します。
極端な場合には、提出された証拠については一切言及せずに無視をすることもあります。
これが日本の司法の姿です。悲しいことですが。
今我々にできることは、あきらめずに訴え続けることしかできません。
片岡さんの弁護士さんにはなんとしても片岡さんの収監を止める手段を講じて頂きたいと思います。
2008/8/26(火) 午後 9:52
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はじめまして。念のためここにも書きます
刑務所には絶対に入らないで下さい
合法違法問わず、どんな手段を用いても絶対に避ける必要があります。一年四か月では済まない、それこそ残りの人生全てが掛かっています。
2008/8/25(月) 午後 10:02
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