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vol.1から続くよ!!
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卒業生のみなさんへ♪
卒業おめでとうございます☆またオツカレサマでした(^_-)-☆
大学生活は長かった!?あっという間だった!?どんな時間でしたか〜?
きっといろ〜んなことがいっぱい詰まった時間だったと思います☆
そのなかでも学生活動を通して学んだことはこれからの自信に絶対なるハズ!!!
ときには不安になることもあると思いますが
みんなからのコメントを信じて頑張ってください(#^.^#)
では同じ社会人としてほどほどに働きましょ☆ 二期生B4卒 りさちゃん
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ご卒業おめでとうございます。大学生活は楽しめましたか?
4月からは就職または進学で新しい生活が始まりますが、
今の気持ちを大切に常に10年後、20年後の自分の目指す姿になれるように行動して下さい。
一期生B4卒 柿本
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卒業おめでとうございます。
皆それぞれの道に進むと思いますが、希望したものであってもそうでなかったとしても、
なぜその道を選んだのか、初心を忘れず進んでいってください。
そして、自分を含めまわりの人が楽しくなるようなことをたくさんしてください。
一期生B4卒 たてべぃべ
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卒業おめでとうございます。
みんなが卒業するということは、自分が福井を離れ2年もたってしまったんだなぁと、
しみじみ感じています。
その間、地域に密着しながら活動し続けたことは凄いことです。
(このことは実は社会に出てより強く感じることです。)
学生の頃「地域に住まいその地域に関わり続ける」ということが楽しくてしょうがなかったけれど、
働きはじめ、日頃の業務に負われるうちに2年がたってしまいました。
なかなか自ら「地域住民」として地域への働きかけなんぞ出来ずにいますが、
業務で出会う様々な方々との関わりが唯一自分の「地域」との関わりになっています。
でも、みんなで活動を続けてきたことは必ずそんな場面で活きてくる!
東京ではなかなか田原町のように名前を覚えては貰えない。
でもやっていることはきっとどこでも同じなんだなぁと感じます。(と、自分を励ましつつ。)
長い間の活動、本当にご苦労様でした。そしてみんなの卒業を心よりお祝いします。おめでとう!!!
二期生M2卒 おおもり氏
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卒業おめでとう!社会は思ったより厳しいぞ? 二期生M2卒 かわぐちん
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皆さん、お疲れさまでした。
皆さんは卒業・修了して、新しい生活が始まると、
これまでのようには「雑木林」に関われないかも知れませんが、折に触れて思い出して下さい。
雑木林とともに過ごした月日は、諸君の長い人生の、ほんのひとときであったかもしれませんが、
この雑木林の活動に関わったことは、必ずや大きな意味を持つものと思います。
雑木林自体もご近所の皆さんも、諸君が関わってくれたことを忘れないでしょう。
かつて日本の大学は地域社会との関係が希薄でした。
研究教育は身近な「地域」をすっとばして
「一般論」や「世界的」を偏重していたきらいがありました。
大学が地域に関わり、地域活性化のために研究し、活動することは非常に重要なことであり、
これこそが21世紀社会の流れではないかと思います。
その流れの最先端で汗を流した、にぎやかな日々を、
ときどき懐かしく語り合える機会がもてるように祈っています。
(今年度は非常勤講師で週一回来る予定です。) 顧問 本多先生
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ご卒業おめでとうございます。
福井大学、そして田原町をよくすることに貢献してくださったこと、嬉しいです。
雑木林を楽しむ会の素晴らしい点は、ナント言っても学生の皆さんが動かしてくれていることです。
地域の方々もそれを歓迎してくれているようですし、
大学も学生の活動であることに期待を大きくしてくれている先生も多いです。
先輩の引き継いだものをただ受け継ぐのはイヤ、というとても独立心
そして企業家精神旺盛のメンバーが集まっていることも、頼もしいです。
前の人が築いたことを上手く使って、自分なりの世界をこれからも作り上げてください。
社会ではそれが期待されていることが多いのです。
雑木林自体、何十年もかけて築かれてきた資産でしたよね。
物でも組織でも、築かれてきた大事なものをうまく引き継ぎながら、
どんどん新しい考えにチャレンジして、大いにぶつかり、悩み、
そして新しい社会を切り開いてください。 顧問 薬袋先生
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ご卒業・修了のみなさまへ
おめでとうございます。また雑楽会の活動ではお疲れ様でした。
皆さんはこの活動を通じてどの様なちから(能力・知識等)が付きましたか?
皆さんが得た能力・知識は社会を生き抜く大切なツールになると思います。
しかし、道具(ツール)のニーズは社会・技術によって常に変わります。
当然、状況次第では「無用の長物」にだってなります。また、社会に出れば、
専門外の本望ではない納得しがたい仕事・立場を任されることもあります。
しかし、そのような逆境を自分を磨くきっかけと捉えてポジティブに生き、
新たな能力を獲得できる人が「社会で必要とされる人」です。
社会に出る人、まだ大学に残る人、それぞれですが、この活動を通じて得た
能力・知識を常に磨くことを忘れず、加えて周辺状況の変化に対応した新たな
能力開発を怠らない「社会で必要とされる人」になれる人になられることを祈念しています。
大学で得た友人との絆を大事にしつつ、益々ご活躍を期待しています。 顧問 吉田先生
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慣れない社会。ふと迷った時、ふと途方に暮れた時。。。
みなで築いた、この【経験】を思い出してみてね。
そしたらきっと。私も!今日もがんばろう!って思うんだよね。
そうやって。お互いに想い合える仲間に恵まれたことに感謝しているよ。
そうやって。お互いを励まして行ける存在であり続けたい!と願っているよ。
三期生M2卒 いくみぃ
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懐かしき 想い出に 涙をすする うれしさよ
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