|
お久しぶりです。はこべらです。
ここ1週間、原因不明の熱を出し、寝込んでいました。
今は36.1℃まで下がったので大丈夫ですが…
では、早速本題へ入りましょう。
今回の犠牲者、193系電気検測試験車です。
最近になって、クリーニング機構がない状態で再生産されましたが、動力装置から、屋根上のパーツに至るまで、ほとんどが当時の仕様のままです。
これを、現在のHG車の仕様に近づけようじゃないか、ということで。
今日は主に考察みたいな感じです。
なぜか検測ドーム(?)だけは別パーツ化されてるんですよね…
その検測ドームも窓が開いていないので、気力があれば開けてやりたいと思ってます。
気力がなければ黒で塗りつぶすだけで…
一 番 の 強 敵
ゆ る し て
ここをどうにかして、HG車のライトユニットを入れたいんですよね…
とりあえず帯は固定して再塗装のつもり。
側面はそんなに差はなし。
さて、いじって行きますよ〜
まず、189系のライトユニットを試験的に嵌めてみる。
干渉する部分を外して再びつけてみる。
ただ、少しライトレンズが飛び出してます。
ライトユニットをいじればいいのですが、別の改造車の物なので、これ用の種車が手に入り次第、試したいと思います。
次回はもう一両の加工と床下の考察…になると思います。
それでは皆さん。体調にはお気をつけください。
|
全体表示
[ リスト ]



