美味しいものに囲まれて
オートクチュールの野菜
フランスに行って山下さんの作った蕪を食べてみたいもの。
違いが分るかどうか不安ですが、一度試す価値がありそうです。
パリで「オートクチュールの野菜」とまで言わしめる野菜とは…?
「好きな時に、好きな野菜を好きなだけ、好きな値段で売るということを了解してくれるところとだけ、取引をします」と、語る誇り高き山下朝史さんが作る野菜である。
パリに来て、ゼロがら農業を始めたと言うから驚き。
ただ、この方の「モノ作り」の姿勢は、プライドに裏付けられた確かなものがある。
それは、野菜とか農作物に限られたものではなく、芸術作品を生み出すもの近いのだろう。
詳細は本文に任せますが、作れば売れる時代は過去もの。
選別され、生き残りをかける成熟した社会での「モノ作り」の基本を実践してい
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