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. ボケておりまして、この記事を飛ばして帰国記事を書こうとしておりました。(汗) アフタヌーンティータイムとカクテルタイムの間に入る記事です。 カクテルタイムを楽しむため(お腹を空かせるため)、散歩に出かけました。 インターコンチは、サーキュラーキーにありますので、フェリー乗り場まですぐです。 入り江の多いシドニーの街は、フェリーが市民の足です。 値段も安く、観光客には、クルーズ気分を味合わせてくれます。 GWの時期の海風は気持ち良いですよ。伝わりますでしょうか。 オペラハウスもいろいろな角度から楽しめます。 ハーバーブリッジの下を通って、ルナパークという遊園地まで行きます。 と思ったら、逆方向に曲がってしまいました。(汗) フェリーを乗り間違えただけですけど、何か。(爆) フェリー番号がフェリー乗り場番号だと勘違いしたんです。(汗) いろいろな角度からのオペラハウスを楽しめました。(笑) 再度、乗り間違えないように注意して、今度は、行きたい方向に曲がって、 ハーバーブリッジの下をくぐることができました。 ルナパークから見るハーバーブリッジの大迫力。夜にも行きたかったです。 帰りは歩いて、ハーバーブリッジを渡ります。 ハーバーブリッジからの眺望も素晴らしく、お勧めの散歩コースです。 高所平気症なので、シドニーブリッジクライムにも参加したかったのですが、 参加費が25000円(夕方や夜間は3万超)もして、 それでも参加しようかと思ったのですが、カメラやスマホを持って行けないことを知り、諦めました。 橋の一番上まで行ってみたかったなあ。 ちょうど、シドニーブリッジクライム参加者とも会えました。(笑)
参加された方がいらっしゃれば、感想もお知らせください。 シドニーの爽やかな空気、青空を感じにまた行きたいです。 |
オーストラリア
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. ちょっとバタバタしており、コメント欄は閉じさせて下さい。 たった、3泊4日のシドニー旅行ですが、ヒルトン系以外のホテルに泊まっておりますので、記事が豊富になっていますよね。(笑) さて、アフタヌーンティータイムの様子です。手抜きのスライドショーで。 その後、フェリーに乗って、観光したのですが、その記事が次回に書きますね。 ラウンジに戻ってきて、カクテルタイムです。 もちろん私の大好きな、生牡蠣がありますよ。(笑) これ以外は、スライドショーで。(笑) もちろん、スパークリングワインと楽しみます。 人生で、何本のスパークリングワインやシャンパンを飲むのだろうか、って考えていたのは内緒です。(笑) もちろん、生牡蠣も頂きましたけど。 今日は、巻き寿司も食べてみました。海外で食べる酢飯としては合格でしたよ。(笑)
翌日の朝早く、空港に向かいますので、旅も終盤です。 今回の旅行の夕食はすべてラウンジだったのは内緒ですが、 下手なレストランより、満足度が高かったです。 |
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. 日の出とインターコンチネンタルシドニークラブラブラウンジで朝食を食べた記事の続きです。 ホテルの部屋で、NHKワールドプレミアムを見ていたら、今、オーストラリアでは オーストラリア産の和牛(Wagyu)が大ブームだそうです。 食べられるお店が無いかと検索したら、泊まっているインターコンチ内にありました。(笑) ザミート&ワインコーTheMeat&WineCoというお店です。 インターコンチネンタルのホテル内のレストランですので値段が高いかと思いましたが、 (クリック拡大)けっこう手頃なのですよね。(笑) メニューにWagyuって書いてあります。(笑) クラシカルな店内なので、ステーキナイフをキープできるのが素敵です。 カトラリーのナイフは、店名入りになっております。 店内はクラシカルで、良い雰囲気ですよね。 ランチでしたが、ボトルワインにさせて頂きました。 和牛ステーキは、こちらです。 大きさが分からないので、スマホを置いてみました。(笑) もう少しレアでも良かったのですが、まあまあな焼き加減です。(笑) 霜降り和牛を想像しちゃうと、別物ではありますが、最近、和牛の脂が苦手になってきた私にはちょうど良い脂ののり加減でした。(笑) サラダと一緒に楽しませて頂きました。 ちなみにステーキは同行者とシェアしております。
しかも、どんどん増産されているようです。 日本の和牛とは今は、別物だと思いますが、今後、どんどん品質が良くなっていく予感です。 オーストラリア産のWagyuが輸入される日も近いのかもしれませんね。 いちろうのもう一言 コストカッターのカルロス・ゴーン。 日産の社長になったときは、3年で1兆円のコストカットをして、日産の業績をV字回復させました。 そのコストカットのせいで、検査データの不正が起きるようになってなんてことはありませんか? 自らの報酬も不正申告って、深刻ですね。 高額の報酬をもらっているのですから、税金もきちんと支払って欲しいです。 |
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. インターコンチネンタルシドニーお部屋プールフィットネス編の記事の続きです。 ラウンジのカクテルタイムで生ガキとシャンパンが無料で楽しめたり、 絶景を楽しめたりと、インターコンチネンタルシドニークラブラブラウンジは旅の目的地になりえる場所だとわかりました。
あまり時差のないシドニーでは、いつも通り起きてしまいますので、夜明け前でした。 ラウンジに行ってみますよ。 日の出時刻には、まだあったので、朝食の取材です。 細かく見ていかなくても文句ない品ぞろえでしたので、まとめ写真だけです。 同じ、じじいの日の出写真。何が違うか分かった方は、鋭いです。(笑) 上質な朝食が準備されておりました。 逆に言えば、素晴らしいけど、個性はない感じです。 個性を求める必要はないですけど、泡があれば完璧って思ったのは内緒です。 ここで、日の出です。一気に太陽のエネルギーを感じる瞬間ですね。 バーバーブリッジも暖かい朝日を浴びておりました。 オペラハウスには、優しい朝日が当たっておりました。(笑) 食べ過ぎでしたので、軽く頂きました。 オムレツではなく、別の何を注文した記憶があります。単なるオムレツだったかなあ。 エッグベネディクトは無かったようです。カプチーノを飲んで終了です。 シドニーって自然が豊富な街ですよね。素敵です。 昨日までいたマリオットも隣にあります。
いちろうのもう一言 12月4日よりJAL国際線特典航空券のルールが大きく変わりますね。 JAL国際線特典航空券PLUS(以下、PLUS)の導入です。 簡単に言うと混んでいる便は、必要マイル数を増やし、特典予約の席を多くするということです。 今までより席が増えるのはうれしいです。 但し、ファーストクラス以外、キャンセル待ちがなくなりますよ。 (今でも89日前ルールがあるので、今でも実質キャンセル待ちできませんでしたが(笑)) 一部、必要マイル数が減るのは嬉しいです。 細かな部分では、 旧ルールでは、 往路・復路それぞれ国際2区間、国内1区間まで乗れたのですが、 新ルールでは、 往路・復路それぞれ国際1区間、国内1区間までしか乗れません。 これって、ソウルからバンコクには行けないってことですよね。(汗) JAL特典航空券利用の皆さん、どう思われましたか? JALのこの件のHPはこちらです。 |
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. インターコンチネンタルシドニークラブラブラウンジで生牡蠣食べ放題を楽しんだ続きです。 こんな夜景を楽しみながらすっかり酔っぱらってしまいました。 実は、まだお部屋には入っておりませんでした。 酔っぱらっておりますので、写真の少なさに驚いております。(爆) 同行者が上級会員なので、ワインのフルボトルがギフトとして届いておりました。 洗面台は、苦手なタイプでした。いろいろ物を並べるので平らな面が広いタイプが好き。 白い箱の中には何が入っていたのですかね。 取材不足で反省しております。 きちんと泳げるプールもあります。 プールサイドにはマットレス付のベッドがあって、寛げます。 フットネスはこんな感じです。 題名にアマンを付けたのは、以下の備忘欄の検索ワードなのでお許し下さい。 いちろうのもう一言 昨日のテレ東「未来世紀ジバング」は、ご覧になりましたか? 超(笑)高級ホテル戦争が熱いのですね。 まずは、アマン いっさい宣伝をしないホテルで、ジャカルタのリゾートホテルでは、入口に案内板やホテル名表示すらないんです。 来た方が、宣伝してくれるので、宣伝はいらないって言っておりました。 設備の素晴らしさももちろんですが、マンパワーが凄いです。 アマンマジックに魅了されているリピーターの存在がよく分かりました。 星のやは、日本の星のやを守るために海外展開しているのですね。 アマンなどのホテルと勝負するノウハウを得るため海外で勝負しております。 バリのウブドにある星のやには是非泊まってみたくなりました。 台湾の台中にオープンする星のやも面白そうです。 ちなみに東京駅前には、アマンと星のやが対峙しています。 別府にインターコンチがオープンするんですね。 高台にあって絶景です。 人材確保は、別府にある APU立命館大学の学生が狙い撃ちされております。 世界中から留学生が集まっており、3カ国語以上使える学生ばかりで、観光学やホテル学を学んでいました。 昨日の番組は、知らないことばかりで、勉強になりましたので備忘欄としてのメモです。 |


