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. ワタクシ、1月の始めに血液検査をしたら、こんな結果が出てしまいました。 総コレステロールが270って、ほぼ高脂血症状態だし、悪玉コレステロールも165。 「薬を飲め」というレベルでした。 毎日、お酒を焼酎の量で2合は欠かさず飲んでおりましたので、肝臓にも脂肪がたまり、 AST(GOT)とALT(GPT)が90以上は、すでに脂肪肝から肝硬変に移行するレベル。 とあるお医者様に、毎日お酒をガブ飲みしているのは、緩やかな自殺をしているようなもの って指摘されちゃいました。 このまま行けば、肝硬変から肝臓ガンですって。(汗) そこで、平日のお酒を止めました、肉も食べないようにして、大豆(豆腐、納豆)、魚、野菜の生活を続け 月間118km走ってみました。 まあ、毎回1km前後の小刻みに走り、1日に4km。 時速も7km弱という情けない走りでしたが。 1ヶ月後の血液検査の結果は、こちらです。左が1月 右が2月です。 頑張れば、たった1ヶ月で改善されるものなのですね。 50も後半ですが、身体って正直なのね。って実感しました。 体重と体脂肪の推移はこちら。ウエストも85cmから79cmになりました。 つぎに飛んだ結果は、国内線のたった2回です。(出張1回)内訳は、JAL1回、ANA1回。 ちなみに JALのDPラウンジで、柿の種だけになるおつまみ(おかき)の全容が分かりました。 柿の種以外は、私の大好きなお煎餅たちなのですね。 皆さん、(わたしのように)バランス良く選ばずに取って下さいね。(笑) 乗った飛行機は、B777-200(JA771J)です。 45の非常口座席には窓が無いのを、いつも乗ってから気がつきます。 機内誌は、こんな特集が。(笑)中国人にも人気が出てくるのでしょうね。 そして、集めたシールは、こちら。重なってばかりで、コンプリートは難しそうです。
今日から3月、年度末ですね。無事に新年度を迎えられますように仕事も一頑張りです。 いちろうのもう一言 多摩地区の冬は寒いです。 夜明け前に出勤しているので、毎日憂鬱で、、、、、、、(涙) 今年は正月に、昨年よりさらに厚いダウンのフルコートをアウトレットショップで買いました。 ところが今年は、走っておりますので、通勤が暑いんです。 行きは氷点下なので、薄物のコートを着ていきますが、 帰りはリュックに入れて、コートなしで帰っております。 人生って、辛いことがいっぱいありますが、視点を変えると楽になったり、 腰をしっかり入れて取り組むと楽に持ち上げられてしまうことが多くあると改めて思いました。 人の幸せだって、心の持ち方かも。(笑) 皆さんの参考になればと、リアルな数字を掲載してみました。 |
病気・メンタル
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. ジョギングはまだまだ続いておりまして、自分が時速何kmで何km走っているか知りたくなってしまいました。 そこで、アプリを調べたらRuntasticというアプリが有り、スマホのGPSと連動し、 地図上で走った経路が正確に記録されるし、PCにも連動し記録が残されます。 1ヶ月の集計ももちろん出ますし、一回のランニングの記録も正確に残ります。 アプリは昨日入れたので、1月分は推計ですが、50kmちょっと走ったことが分かりました。 但し、スピードは予想通り、7km/hちょっとしか出せませんでした。(涙) マラソンに出るには、10km/h以上で走らねばならず、今の私にそんなスピードが出せるか 自信がありません。(涙) 走っている皆さん。速く走れるようになる秘訣を教えて下さい。(笑) そして、ドクターから厳命が下った体重ですが、 動物性の肉を控え、野菜と魚中心で低糖質で頑張ってみました。 お酒は、土日だけにしております。 その結果が、こちらです。 3週間で3kgは落としすぎで、肝臓に負担がかかっていないか心配です。 今月中に64kg台になれれば良いって思っております。 ランニングも1ヶ月間に100kmを目指して頑張りたいです。 ちなみに体脂肪率はこちらです。(笑) おまけですが、飛んだ方の記録はこちらです。 なんだか、計算違いしたようです。 私、昨年は、修行をしていないので、サファイヤ止まりだったのです。 今年の3月末までは、DIAですけど。(笑) これって、8000FOPの下駄はくれないですよね。 5000FOPしかくれないと、微妙に届かないぞ。(爆)
2月中旬の血液検査で、良い結果が出ますように祈ってしまいます。 |
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. 前に記事にした。DNA解析の結果がネットで見られるようになりました。 300項目近くもありますので、自分自身が良く読み込めておりませんが、 とりあえずの健康リスクが高い項目は、こちらです。 一番高いリスクが金○の腫瘍って、ちょっと複雑な気分です。 まあ、お仲間が32.3%もいますので、気にしませんけど。(笑) 次に、心房細動、まあ、こちらも心室細動と違って即死はしないですが、心にとめたいと思います。 次は、痛風ですか。(笑)こちらは意識したことがありませんでした。 一応、プリン体を食べ過ぎないようにしようかなあ。(笑) 4番目は、鉄欠乏性貧血。毎年、人間ドックで引っかかる項目でした。遺伝性だったのですね。(笑) 5番目は、緑内障。母親もなっておりますので、注意します。 肺がんも、20年位タバコを吸っていたので注意しなければ。 びまん性胃がんってスキルス胃がんのことですね。 バリウム検査をきちんと受けなければって思いました。 次に、私のご先祖様ですが、東南アジア出身のようですね。(笑) アメリカインディアンにも血縁者がいるのかも。 東南アジアに旅行すると落ち着く理由が分かりました。(爆) 結果を見ても一喜一憂しないものですね。 注意項目が明確になって良かった気もします。 アルコールに強かったり、耳垢がウエットだったりと、DNA通りだなあって項目も多かったですよ。 運動は、長距離より短距離の方がむいていて、忍耐強い遺伝子を持っているようです。 この検査で、一番??だったのは、生活習慣などを記入する項目が細かすぎて、嫌な気分になりました。 この項目を記入しないと検査項目が見られないのです。 職業から年収まで聞かなくても良いような。 年収や財産については「答えたくない」という選択肢もありましたけど。(笑) きっと、私のデータもビックデータに入ってしまうのでしょうね。 将来は、遺伝子と年収の関係も分かってしまうのかしら。(汗)
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. 昨日の宣伝メールで、こんな案内が来ておりました。 猛烈に興味があったので、購入しちゃいましたよ。 皆さんは、どう思われますか? これからの人生の指針になるかなあ。と思いました。 取りあえず、 脳梗塞 片頭痛、緑内障、甲状腺癌、肺気腫、肺癌、B型肝炎、腎臓結石、十二指腸潰瘍 大腸癌、 潰瘍性大腸炎、デング熱、妊娠糖尿病、 骨粗鬆症、 椎間板ヘルニア 円形脱毛症、 花粉症アレルギー性鼻炎、 高血圧症、 不眠症、 過食症、 歯周病 お肌のシワ、 眼の色、 アルコール依存、 ニコチン依存、 筋力 等 こんなことが分かるみたいです。 B型肝炎って、ウイルスですよね。ウイルスがいることも分かるって凄いです。 すべての検査項目はこちら だ液からこんなことまで分かるって凄いですね。
詳しい検査項目には、「95歳以上まで生きる可能性」までもあります。 皆さんは、「95歳以上まで生きる可能性」が高い方が嬉しいですか? 私は、低い方が嬉しいかも。 低ければ、長生きリスクを気にせず、人生を楽しめます。 だって、95歳以上まで長生きするって事は、 介護が必要になる可能性が高いって事ですよね。
詳しい解析項目 健康リスク 2型糖尿病 肥満 高血圧症 片頭痛 腰痛 骨粗鬆症 慢性歯周炎 緑内障 花粉症アレルギー性鼻炎 アトピー 喘息 円形脱毛症 関節リウマチ 腎臓結石 腎臓病 肺癌 肺気腫 膀胱癌 前立腺癌 肺扁平上皮癌 腎癌 上咽頭癌 膵臓癌 黒色腫 慢性骨髄性白血病 B型肝炎ウイルス性肝細胞癌 C型肝炎ウイルス性肝細胞癌 精巣腫瘍 大腸癌 びまん性胃癌 食道扁平上皮癌 胆嚢癌 漿液性卵巣癌 皮膚基底細胞癌 甲状腺癌 肺腺癌 不眠症 心筋梗塞 睡眠時無呼吸症候群 胃潰瘍 重度のニキビ 慢性B型肝炎 (真性)過眠症 C型肝炎誘発肝硬変 HIV感染症 アテローム性動脈硬化 シリカ誘発性塵肺症(珪肺症) デングショック症候群 デング熱 ナルコレプシー バセドウ病 バレット食道 ヒトパピローマウイルス(HPV)感受性 マラリア合併症 むずむず脚症候群 円錐角膜 黄色ブドウ球菌感染症 下行結腸癌(大腸癌) 加齢黄斑変性 過食症 角膜乱視 顎関節症 冠動脈の石灰化リスク 冠動脈心疾患 関節リウマチ患者における股関節骨折リスク 屈折異常 群発頭痛 原発性閉塞性緑内障 甲状腺機能低下症 腰部椎間板症(椎間板ヘルニア) 思春期の脊椎側弯症 十二指腸潰瘍 女性の性機能不全 女性器の慢性痛 職業性ジストニア 食後高血糖 心臓発作 心房細動 深部静脈血栓症(エコノミークラス症候群) 髄膜腫 正常眼圧緑内障 多嚢胞性卵巣症候群 大動脈弁の石灰化リスク 潰瘍性大腸炎 糖尿病性腎症 糖尿病性網膜症 妊娠性肝臓内胆汁うっ滞 妊娠性高血圧腎症 妊娠糖尿病 脳梗塞 脳動脈瘤 非アルコール性脂肪肝 非常に強い近視 非閉塞性無精子症 腹部大動脈瘤 変形性関節症 片頭痛(前兆なし) 乏精子症 勃起不全(ED) 本態性振戦 末梢動脈疾患 慢性C型肝炎 慢性広範囲痛症 体質 身体の特徴 身長 BMI(体格指数) 血圧 髪のカール 色素斑(そばかす) 運動の効果 骨密度 人差し指と薬指の長さ 歯の発達 耳垢のタイプ 95歳以上まで生きる可能性 睡眠の質 日焼け 瞼のたるみ 就寝時刻 胸囲(胸の大きさ) 髪の太さ 親知らず 空腹時血糖値 聴力 1秒率(肺機能の指標) 1秒量(肺機能の指標) AFP(癌のバイオマーカー) CA19-9(癌のバイオマーカー) CEA(癌のバイオマーカー) PR間隔(心電図の特徴) P波の間隔(心電図の特徴) QRS間隔(心電図の特徴) QT間隔(心電図の特徴) インスリン抵抗性 コントラスト感度 テロメア長(細胞の寿命に関連) トロンボプラスチン時間(凝血機能の指標) フェリチンレベル(血中濃度) プロトロンビン時間(凝血機能の指標) リパーゼ(膵臓機能の指標) 加齢に伴う肺機能の低下 海馬容積 角膜の厚み 角膜曲率 寒冷昇圧試験による血圧の上昇 寛骨(股関節)の大きさ 眼の色 眼圧 起立時の血圧の変化 強度近視 近視の指標(角膜から軸長までの長さ) 血清クレアチニン値(腎機能の指標) 血中尿素窒素値(腎機能の指標) 光くしゃみ反射 抗ミュラー管ホルモン(AMH)レベル 甲状腺ホルモンレベル(血中濃度) 甲状腺刺激ホルモンレベル 腰のくびれ(ウエスト/ヒップ比) 左心室壁の大きさ 出生時体重 初経 除脂肪体重 上腕周囲 心拍数 心膜脂肪量(心臓周囲の脂肪量) 腎洞脂肪 垂直Cup/Disc比(緑内障の指標) 性ホルモン制御 脊椎骨の長さ 前房深度 総コレステロールレベル 足首と上腕の血圧比 体脂肪率 対称性ジメチルアルギニンレベル(血中濃度) 胎性ヘモグロビンの永続性 虫歯 聴覚を司る脳部位の大きさ 頭囲(幼児) 内臓脂肪と皮下脂肪の割合 虹彩(瞳)のパターン 肺機能の指標(努力性肺活量) 肌の光老化 肌の明るさ 鼻筋の高さ 閉経 毛髪の色(黒髪とブロンド) 網膜血管の太さ 夜間の脈圧 喘息の指標(気道反応性) 食品・異物への反応 甘み摂取傾向 ニコチン依存 乳糖耐性 食事に対する自制力 苦味の感じやすさ 飲酒量 塩味感受性 旨味感受性 アレルギー感受性 痛みの感じやすさ アルコールとニコチンの共依存 アルコールと血圧 アルコール依存 アルコール赤面反応 カフェイン摂取量 ノロウイルス耐性 メタンフェタミン依存(覚醒剤) 結核症感受性 匂いの感じやすさ(2-ヘプタノン) 匂いの感じやすさ(β-ダマセノン) 匂いの感じやすさ(イソブチルアルデヒド) 匂いの感知 尿内のアスパラガス臭をかぎ分ける能力 血液成分など 尿酸値 A/G比(肝機能の指標) ALP値(肝機能の指標) AST値(肝機能の指標) CRP値(炎症反応の指標) E-セレクチンレベル HDL(善玉)コレステロール LDL(悪玉)コレステロール LP-PLA2活性 PSAレベル(前立腺異常のバイオマーカー) α-リノレン酸(血中濃度) γ-GT(肝機能の指標) アディポネクチンレベル(糖尿病に関連) アラキドン酸値(血中濃度) エイコサジエン酸値(血中濃度) エイコサペンタエン酸(EPA)値(血中濃度) オレイン酸値 カルシウム値(血中濃度) クレアチンキナーゼレベル(血中濃度) ステアリン酸値 ドコサヘキサエン酸(DHA)値(血中濃度) トリグリセリド値(血中濃度) パルミトレイン酸値(不飽和脂肪酸の血中濃度) ビタミンB12値(血中濃度) ビタミンD値(血中濃度) ビタミンE値(血中濃度) ビリルビンレベル(肝機能の指標) フィブリノーゲンレベル(血中濃度) ベタインレベル ヘマトクリット値(血中濃度) ヘモグロビン値(血中濃度) ホモシステイン値(血中濃度) マグネシウム値(血中濃度) リノール酸値(血中濃度) リン濃度(骨代謝の指標) レジスチンレベル(血中濃度) レチノール値(血中濃度) 血小板数 血小板容積 血清IgAレベル 血清IgGレベル 血清IgMレベル 血清IL-18レベル 血清ST2レベル(心血管疾患の指標) 血清アルブミンレベル 血清セレンレベル 血清パラオキソナーゼ活性 血清総タンパク質レベル 血中CDT値(飲酒量の指標) 血中MPOレベル(冠動脈疾患の指標) 血中非アルブミンレベル(タンパク質) 血漿β2-マイクログロブリンレベル 好塩基球数(白血球) 好酸球数(白血球) 好中球数(白血球) 高トリグリセリド血症 酸化LDLコレステロールレベル(血中濃度) 総トランスフェリン値(飲酒量の指標) 単球数(白血球) 鉄分値(血中濃度) 糖化ヘモグロビン値(血中濃度) 白血球数 非対称性ジメチルアルギニンレベル(血中濃度) 葉酸値(血中濃度) 性格などの特徴 運動習慣 非言語IQ 試行錯誤学習(学習能力) 記憶力(エピソード記憶) 筋力 好奇心 数学能力 ムーニー顔テスト(顔知覚能力) 経済・政治の関心 言語能力 忍耐力 母乳育児でIQがあがる可能性 ミトコンドリアハプロタイプ 身体の特徴
お肌のシワ 敏感肌 |
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. 歳かなあ。仕事の処理速度が落ちたのかなあ。何故か忙しくてゆとりがありません。 はやく、仕事に手を抜くことも覚えないと身体が持たないかも。(爆)今更遅いかな。(笑) そんな訳で、風邪をひきそうになりました。 頭は痛いし、だるいし、ゾワゾワするし。 そんな時は、葛根湯顆粒です。結果的に今回も風邪をひかずに済みました。 あるTVで西洋医学の先生が一番お勧めする漢方に葛根湯が選ばれてから 風邪の予感の時に飲み続けております。風邪をひいてから飲んでも効きません。 なので、葛根湯のお陰で風邪をひかなかったのか、葛根湯を飲まなくても風邪にならなかったのか 対照実験ができず、分かりません。(笑) ただ、風邪をひく回数が激減したことだけは確かです。 最近、同じ葛根湯でも値段によって、有効成分の量が違うって知りました。 今回買った葛根湯は、満量処方って書いてあります。 5000mgですね。 結果的には、良く効いたのですが、 会社名を見て、「滑らないか」「太らないか」心配になったのは内緒です。(嘘)(嘘ですよ。) 気候の良い季節もあと少しで終わりですね。 たまには大空を眺めに外を歩きたいです。
今度の土曜日か日曜日は日の出山に登りたいなあ。小太郎さん如何?(笑) |







