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[ zen*hur* ]
2009/5/6(水) 午前 0:02
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[ zen*hur* ]
2009/2/12(木) 午後 10:48
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[ zen*hur* ]
2008/12/25(木) 午前 0:36
[ zen*hur* ]
2008/12/25(木) 午前 0:29
[ 佐世保っ子 ]
2008/12/12(金) 午前 0:33
[ 佐世保市民 ]
2008/12/12(金) 午前 0:15
10日の夕方、NBCテレビで、藤澤委員長をはじめ全駐労長崎地区本部の三役が佐世保市役所に出向いて申し入れされているのを拝見しました。
佐世保市を代表する朝長市長、末竹副市長、佐世保市議会の方々には、現状を充分に把握し、もっと佐世保市民の安全、生命の重さを考えてほしいものです。
現に横須賀市では、放射能洗浄装置の設置、非常時の訓練など実施されると聞きます。 規模は違っていても、頻繁に原潜が着岸するということを考えれば、同じ条件下に置かれている佐世保市が、市民安全確保のために要求すべきことは同じであるべきと考えます。
モニタリングポストを増設しても、異常を感知したときには、すでに多くの人たちが被爆しているということになります。
現場での被爆線量バッジ、放射能洗浄設備設置、特別検健康診断、訓練などなど、佐世保市民一人ひとりの生命を守るためにできることはあるはず。
「佐世保市民の安全が保障されない限り、佐世保港への原潜の寄港は許さない!!」
くらいの確固たる意思をもって交渉にあったってほしいものです。
11月24日(月)組合書記局はお休みです。
長崎地本情報


