臆崖道の山日記

そろそろタイトル名を変えるべきか・・・

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CNS再訪(3)

樹冠でシロハラコウライウグイスが採餌していた。 コウライウグイス(高麗鶯)というのはウグイスとは縁もゆかりもない独立した科の野鳥。高麗とはもちろん朝鮮半島の意味であり(但し学名 Oriolus chinensi ...すべて表示すべて表示

CNS再訪(2)

2018/10/16(火) 午後 2:28

水辺もある別のポイントへ。枝被りのテリオウチュウがお出迎え。オウチュウは漢字で書くと“秋鳥”となるらしいが、ニッポンには居ない鳥だ(迷鳥として時たまに日本海側の島嶼にやってくる程度)。英名では“drongo”と書き、スラングとして“おバカ” ...すべて表示すべて表示

CNS再訪(1)

2018/10/14(日) 午後 0:39

3年ぶりのCNSは、季節的には真冬(8月)。しかしながら低緯度地域なので、フツーに暖かい。 出迎えていただいたのはOガイドではなく、これまた山スキーから植物・昆虫、天体観測までハイレベルでマルチにこなす---私にとっては羨望いや畏怖す ...すべて表示すべて表示


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