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ケミミミツスイは鮮やかなピンク色の嘴が特徴的だ。
オーストラリアマミジロタヒバリがここでも。
おっと、ヒメフタイロヒタキがフライキャッチングを繰り返していた。
上空ではオナガイヌワシが、ミナミコガラスの群れにモビングされていた。
コブハゲミツスイが採蜜中。
英名である“Silver-crowned Friarbird”の特徴である銀冠がおわかりだろう。
コシグロペリカン。もちろん飼育されているわけではないよ。
ノドグロモズガラスの全身画像が撮れた。
カタアカチドリは3度目の登場。
コシジロミツスイは何かコミックのキャラクターみたいだなぁ。
もう一度賑やかな水辺を見つつ・・・
注目すべきはこの辺りの樹木である・・・つづく
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AU
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ミツスイが吸ってる花も変わってますね。
あの花の何処かに蜜があるんですね。
鳥は、よくわかってますね。
2018/12/7(金) 午後 8:29
> しまちゃんさん
ミツスイという花蜜専門食の野鳥が何十種類もいるわけですから、年がら年じゅうどこかで花が咲いていることになります。
2018/12/7(金) 午後 9:36 [ 臆崖道 ]