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宮川左岸の今では使われなくなった第1乗船場付近から、またしても時計回りで台高主脈の東側に派生する2つの三角点のあるピークに登った。
この山域はブナやミズナラの立派な樹の他に、標高・地域がらかどうかはわからないが、ヒメシャラが優勢だった。大きさ、また容姿とも生命力溢れるヒメシャラを多く見かけたので、魚眼レンズを持っていって正解だった。さらに曇りベースという実に恵まれた天候だったのも幸いした。
山行日:2019/3/30(土)
形態:ソロ
天候:曇り後時々雨 撮影機材:PENTAX KP,10-17mmF3.5-4.5fisheye,20-40mmF2.8-4 |
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ヒメシャラの画像大正解!
ユニークでいろいろ想像して見られ自然の形って面白いですね(*^^)v
2019/4/6(土) 午後 0:01
魚眼レンズで覗くと誰かさんみたいにデ○ってみえますなぁ(殴)(泣)
2019/4/6(土) 午後 0:33
> しまちゃんさん
樹木を表現するときには、この対角線魚眼レンズが効果的です。
かなり歪んだ像になるので、レンズを向ける角度によって表情もかなり変わりますが。
2019/4/8(月) 午前 7:02 [ 臆崖道 ]
> はなゴンさん
デフォルメを特徴とするレンズですから(マジ)
貴殿が私の容姿をご覧になるとき、貴殿の眼球に魚眼レンズがかかってw
2019/4/8(月) 午前 7:03 [ 臆崖道 ]