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返信: 17731件
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天体・星景
[ dahan ]
2019/6/17(月) 午後 10:12
動画の星空見事ですね。どうやって撮るんだろう^^
探鳥
[ 臆崖道 ]
2019/6/13(木) 午後 10:16
> はなゴンさん 羽幌市街では、オロロン鳥のモニュメントがありますしね。オロロン鳥は“ウミガラス”という種の海鳥でして、ウミガラスも、ウトウも、後から出てくるケイマフリも皆、“ウミスズメ科”の野鳥ですね。 道東のエトピリカもその仲間です。
2019/6/13(木) 午後 10:11
> はなゴンさん 着地するときはある程度ブレーキをかけていると思いますが、道路歩行中のガイドさんにぶつかられた談話がありました。魚を主食にしているので、生魚臭かったとのことです。 奥秩父のピークの名の由来と、関連があるのかどうかはわかりません。“ウトー”とはアイヌ語で突起(嘴基部の飾り羽のこと)を指すらしいのですが・・・
2019/6/13(木) 午後 9:25
学生時代にここを訪れようかと思っていた事がありました。オロロン鳥もいましたよね。 が、当時は乗り鉄していたので、道内はローカル線優先で立ち寄れませんでした。
2019/6/13(木) 午後 9:21
こんなにスピード出して、暗いのに巣穴に激突しないのでしょうか? ウトウって海鳥でしたね。奥多摩に「ウトウの頭」というピークがあるので、山にいるのかと思ってました(笑)
2019/6/12(水) 午後 9:16
> ワンダーフォーゲルさん ありがとうございます。撮影ポイントは天売島の南西端部にある赤岩展望台という地上から撮影したものです。上の広角レンズと同じ構図で、換算300mmの望遠レンズで引っ張ったものです。撮影時は日没後、ここから利尻は北に60km離れているので、逆光気味の残照ですね。 天売島のガイドさん曰く「この時期としては稀なクラスの透明度」とのことで、ラッキーでした。
[ ワンダーフォーゲル ]
2019/6/12(水) 午前 9:46
お久しぶりです。海上から眺めた利尻岳に身の毛がよだちました。夜明けでしょうか、シルエット気味の残雪いただく利尻に曙光の明るみの色合い。ナイス。さすがです。残念なのは水平線がやや傾いていること。
2019/6/9(日) 午前 7:13
> 白ピーヌさん 豪州の太田さんのように野鳥を“数”で表現する手法にも、私は興味があります。それには動画が有効なのですが、私の機材(PENTAX)は全く適しておりません(苦笑)。しかしYoutubeレベルでしたら一応撮れるので、山岳風景も併せて挑戦してみたいと思います。 マガンの飛び立ちはなかなか壮観でした。ツバメの塒入りとは異なった迫力があります。
2019/6/9(日) 午前 7:09
> しまちゃんさん きっかけの間合いはわかりませんが、おそらくリーダー的な一羽が出立のタイミングを切るのだと思います。 移行については、全く未定です。しばらくはこのサイトで更新を続けるつもりです。ラスト記事でこっそりと(笑)移行先を記すかもしれません。
[ 白ピーヌ ]
2019/6/8(土) 午後 2:10
今日は 鳴き声も凄くて迫力満点ですネ 日本にもこれだけの野鳥が生息する環境が残ってるのは意外でした ナイス
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