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ヤマドリが餌付けされているポイントに足を運んだ。ヤマドリ♂が♀に対してディスプレイしている様子が観察され、なかなか面白かった。
ついでにキレイなクロジ♂もおこぼれを拾いに来ていた。
探鳥日:2019/2/23(土)
探鳥地:大東市
天候:晴れ
撮影機材:PENTAX KP,150-300mmF4.5-5.6
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まさかこのルートも雪がほとんど無いとは・・・
逆に歩きにくかった・・・特に下りがorz
ちょいとしたミッションがあって、是が非でもこのルートで今シーズンに八経に登頂せねばならなかったのだが、何しろ氷化する時期限定なのは周知されている。どうせならと晴れの日を伺っていたのだが、そうこうするうちに異常天候早期警戒情報(高温)が発令されてしまった。
ただでさえ雪が少ない年なので、雨など降ろうものならもう登れなくなってしまう。なので当該日に決行したのだが、天気は悪かった(午後から晴れの山岳気象専門会社からの予報が出ていたが、小雪も降るようなハズレの日だった)。
山行日:2019/2/17(日)
形態:ソロ
天候:霧時々曇り 撮影機材:PENTAX K-1(upgraded),28-105mmF3.5-5.6,samyang24mmF1.4 |
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まさかこの時期に、登山口から雪がないとは予想もしなかった。
とんでもないレベルの寡雪ですな、今シーズンは。
山行日:2019/2/3(日)
形態:4名
天候:曇り 撮影機材:PENTAX KP,12-24mmF4,20-40mmF2.8-4 |
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ちなみにこのツリスガラの撮影は、かなりの難物だ。(的が)小さい+(動きが)速い+(枝が)被りまくるの3重苦をクリアしないとならない。
余りにも動きが速すぎてとても視認できなかったが、こういったお食事真っ最中の貴重な一枚を収めることができた。なるほど舌を伸ばして小さな虫を捕食するわけね。
これまで紹介した画像は全て♀、あるいは若♂の個体だろう。過眼線が濃茶なのが特徴的だが、成鳥♂になると、その色は黒くなり、バーダーの間では「怪傑ゾロ」と表現されることが多い。
成鳥♂の個体は数が少なかったが、3回通った結果、何とかフレームに収めることができた。
あ〜〜〜〜〜〜ん
ベロ――――――――ン!!葦原には多くの野鳥が棲息している。高層ビル街からわずか1kmしか離れていない、貴重な大自然だ。
探鳥日:①2019/1/19(土),②2/2(土),③2/23(土)
探鳥地:大阪市
天候:①快晴,②快晴,③晴れ時々曇り
撮影機材:PENTAX KP,150-300mmF4.5-5.6 |
ベロ――――――――ン!!


