臆崖道の山日記

何かこのブログも閉鎖されるみたいですねw

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春はいつも鈴鹿から

3月下旬に続いて5/8(日)も鈴鹿の沢を遡行してきた。私の他には、昨秋恋ノ岐でご一緒いただいたHGさんとK子さん、それに加えて2年前の秋に竹屋谷〜北谷でご一緒いただいたYさん。さらにその奥さんであるY子さんの5名での賑やか遡行である。
宮妻峡を起点とし、カズラ谷を遡行し、稜線の登山道に詰め上がった。カズラ谷は一般道も並行して通じているので、いざというときにはエスケープも容易だ。遡行レベルとしてはまあ1級上ってところかな。
大滝こそないが、美しい小滝が多く、秀溪だと思う。フリクションは、バチ効きが多い鈴鹿の花崗岩の沢としては、少し滑るところがあったかもしれない。
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下山ルートは、そのままカズラ谷登山道を使えばサクっと駐車地まで戻れるのだが、皆さんの希望もあって白ハゲから雲母峰を縦走して周回するという遠回りルート。やはり結構遠かったが、稜線は春の花も咲いており、その甲斐はあったと思う。
最後は車道歩きが3km弱あるのだが、そこはYさんがダッシュしてくれたので、短時間でマイカーを回収してくれた。どうもありがとうございました。
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山行日:2016/5/8(日)
形態:5名
天候:晴れ
撮影機材:PENTAX k-3II,16-85mmF3.5-5.6

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