臆崖道の山日記

何かこのブログも閉鎖されるみたいですねw

鈴鹿山系

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鈴鹿の山の登山記録です
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石水渓の上

暑いので、鈴鹿の安楽川で遊んだ。減水しているせいか、迫力という点ではイマイチだったが、美しい渓谷に癒された。
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山行日:2018/8/4(土)
形態:ソロ
天候:晴れ
撮影機材:PENTAX k-3II,16-85mmF3.5-5.6


春の妖精、尾根で開く

久しぶりに藤原岳を歩いた。天気、陽気、そしてスプリングエフェメラルたちの競演といい、まさに春爛漫の日和だった。個人的にはミノコバイモを初めて見ることができた。
やはりこの山が花のなんとか名山とかにリストアップされていることには、素直に頷くことができる。
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下山後は夜桜を鑑賞しながら、あ〜こりゃこりゃ
少しでいいのだ。その山登り後の少しが、格別に旨い。酒に酔うというより、山に酔うのだ。
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山行日:2018/3/31(土)
形態:ペア
天候:快晴
撮影機材:PENTAX k-1,35mmF2.4,100mmF2.8macro
k-3II,16-85mmF3.5-5.6

展望の尾根

雪の霊仙山にHGさんとKさんの3名で登った。近江展望とはよく言ったものだ。すばらしき山行に感謝。
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山行日:2017/1/28(土)
形態:3名
天候:快晴
撮影機材:PENTAX k-3II,16-85mmF3.5-5.6

春はいつも鈴鹿から

3月下旬に続いて5/8(日)も鈴鹿の沢を遡行してきた。私の他には、昨秋恋ノ岐でご一緒いただいたHGさんとK子さん、それに加えて2年前の秋に竹屋谷〜北谷でご一緒いただいたYさん。さらにその奥さんであるY子さんの5名での賑やか遡行である。
宮妻峡を起点とし、カズラ谷を遡行し、稜線の登山道に詰め上がった。カズラ谷は一般道も並行して通じているので、いざというときにはエスケープも容易だ。遡行レベルとしてはまあ1級上ってところかな。
大滝こそないが、美しい小滝が多く、秀溪だと思う。フリクションは、バチ効きが多い鈴鹿の花崗岩の沢としては、少し滑るところがあったかもしれない。
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下山ルートは、そのままカズラ谷登山道を使えばサクっと駐車地まで戻れるのだが、皆さんの希望もあって白ハゲから雲母峰を縦走して周回するという遠回りルート。やはり結構遠かったが、稜線は春の花も咲いており、その甲斐はあったと思う。
最後は車道歩きが3km弱あるのだが、そこはYさんがダッシュしてくれたので、短時間でマイカーを回収してくれた。どうもありがとうございました。
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山行日:2016/5/8(日)
形態:5名
天候:晴れ
撮影機材:PENTAX k-3II,16-85mmF3.5-5.6
7/26(日)は赤坂谷へ行ってきた。参加人数は14名という沢登りではありえない大所帯となったが、リーダーのIさんには感謝したい。
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これほど有名な赤坂谷なのだが、実はワタクシ、初めてである。そしてこんなに迫力があって、美渓だとは思わなかった。やはり遡行してみてナンボの世界である。
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ca710m付近からカトラ峠付近を経てツメカリ谷へ渡り移る予定だったのだが、ものの見事にルートミスしてしまい、神崎川本流のS字ゴルジュの下に出てしまった
GPSを使いながらのミスなので、何とも恥ずかしいが、S字ゴルジュの上まで登り返して、川下り、スイミング、ダイブと、ほとんどのメンバーは弾け飛んでいた。
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ハッキリ言って、糞暑いこの季節、泳ぎ系の沢登りほど楽しいことはない。
20代から70前までの老若男女14名、いい年こいた大人が、子供に戻ってはしゃいだ夏の愛知(えち)川であった。



山行日:2015/7/26(日)
形態:14名
天候:快晴
撮影機材:PENTAX k-5IIs,16-85mmF3.5-5.6


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