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エコポイント申請

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先日テレビを購入したことを報告したが、家電エコポイントをまだ申請していなかったので、早速申請手続きをした。
 
ソニースタイルの通販で買ったので、お店でもらえるような申請賞はない。まああれはお店(販売店)独自のエコポイント商品に交換できるだけで、特にこれと言ったうまみがあるわけじゃない。
 
お店側としてはエコポイントを設置工事費等に当てることができるから、「設置工事無料サービス!」といった特典をつけなくてすむのでお得だ。購入者も一見お得に見えるがそうではない。
 
まあいろいろ言ってもしょうがない。というわけでインターネットから申請を行うことにした。行うと言ってもすべてをウェブで行えるわけではなく、申請書の作成と事前エントリーができる。申請書を郵送したときに処理がスムーズになるらしい。
 
てなわけで申請書を作成し、領収書の原本とメーカー保証書のコピーを貼り付けて、郵送の準備が整った。さてこれを郵送するだけだが、ウェブサイトの説明には「角2封筒で送れ」とある。角2とは何ぞやと調べたらA4サイズの封筒だと言う。この封筒は定型外になる。そうなると普通の封筒みたいに80円(26g〜50g以下は90円)じゃなくなる。
 
定型外だと50gまでは120円。100gで140円。それ以降200円、240円と増えていくのだが、申請書だけならおそらく50gは超えないと思う。なんで120円で送れると思うが、万が一料金不足だと受け取らないと書いてある。申請書を送ってから実際に商品に変わるまでに1〜2ヶ月かかると言われている。突っ返されて再び送り直しではさらに遅くなってしまう。となれば郵便局の窓口で処理するのが間違いない。
 
会社の同僚は小さい定型封筒に折りたたんで入れて送ったそうだ。それでも商品が送られてきたから大丈夫だとは思うけど、今回2通送ることになったので大きい封筒のほうが送りやすい。
普段ほとんど郵便なんて扱わないので勉強もかねて窓口へ言ってこようと思う。
 
なぜ2通か?父親がサブのアナログテレビを地デジ化したいと言い出したからだ。実家の居間にあるテレビはブラウン管ながら、当時最新のハイビジョンテレビで地デジにも対応している。余談だがハイビジョンブラウン管なんで重量は90kgもある。当時自分ひとりで玄関から居間まで運んだが、今は運べるだろうか?
 
余談はさておき、早速ヤマダ電機に赴き買ってきた。最初20型くらいで良いといっていたが、割高なのを説明すると最終的に32型になった。居間のテレビよりでかい。ちなみに居間のは28型だ。当時はでかかった。
東芝のREGZAが一番安かったのでそれにした。そいつはなんか一番操作が簡単で余計な機能が付いていないらしい。父親が使うには十分だ。
 
それより安いのがほかの家電量販店にあったのだが、昭和初期の人に日本メーカー以外の商品を勧めてもまず無理。実際に作っている工場がどこにあるかなんかではなく、本体に付いているブランドネームが大事なのである。
 
しかし自分が安くなり始めのソニーの32型を13万で買ったのが懐かしい。今回のは半値以下だ...しかも12000点もエコポイントが付く。なんだかな・・・
 
てなわけで父親のテレビの分と自分の3Dテレビの分で、2通申請することになったんです。
 
会社の近くに郵便局があるんで昼休みにでも出してこようと思います。
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以前から気になっていたアイオーデータのリンクプレーヤー「AV-LS700」を購入しました。アイオーデータの直販サイト「アイオープラザ」で、アウトレット品9,800円(消費税・送料込み)でした。
 
この手のプレーヤーは興味はあるものの、テレビ自体がある程度再生できてしまっていたのと、PS3があるためあまり必要としていなかった。
 
しかしここに来て購入に踏み切ったのは、最新のファームウェアでISOファイルの再生に対応したことだ。これはPCなら(再生ソフトは必要だが)ともかく、PS3だって対応していない。ここに魅力を感じて購入したのだ。
 
早速商品が届いてから接続した後ファームウェアのアップデートを行った。そしてうちのファイルサーバーにISOファイルをアップロードして、ネットワーク経由で再生を行ってみた。
 
結果は・・・再生できるものとできないものとがある。作成に使用したソフトの違いだろうか?よくわからん。
 
もう少し煮詰めてみたいと思います。

テレビ買いました

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ソニースタイルでテレビを予約購入しました。で今日納品でした。
 
機種は「KDL-46HX800」です。7月発売のバリバリ新製品です。以前ブログで書いた2ヶ月遅れのやつです。
いらない機能と言っていたのは「3D」です。そうですこいつは「3D」が付いています。
 
ついで機能なんで(私にとって)あまり詳しくレビューしませんが、PS3に3D対応ゲームの体験版をダウンロードして遊んでみました。なかなか面白いです。ただかなり疲れます。長時間はつらいかもしれません。
 
46型ってサイズも以前の32型に比べれば大きいですが、慣れると違和感を感じなくなりました。逆に以前の32型が異様に小さく見えます。
 
そのうち気が向いたらちゃんとしたレビューを書くかもしれません。
 
※画面は映すものに困ったのでメディアサーバーから音楽データを引っ張ってきて再生しているところです。

E3でNINTENDO3DSを公開

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任天堂の新しいDS「3DS」
アンチソニーが散々もてはやしていましたが、なんてことはない、3D機能は「裸眼立体視」じゃないですか。
 
既知の技術ですが、ステレオ写真(2枚の同じような写真、人間の目と同じように微妙に見る(写す)角度が違う)を用いて、目の焦点をずらすことにより2つの映像がひとつになって立体に見えるやつです。
 
しかしこれ、やったことのある人はわかると思いますが、やりすぎると普段の焦点が狂いやすく(合わせ難く)なります。子供の視力低下とか、水晶体のピント機能に障害が出なければいいのですが。
 
そのほかにも「モーションセンサー」や「ジャイロセンサー」を内蔵して、本体を傾けるなどして操作できる部分は評価できると思います。
 
また「すれちがい通信」も強化されていて、対象ゲームを起動していてスリープモード(本体を閉じている状態)であっても自動で通信するそうです。これだとゲームをしながら街中を歩く必要が無く、かばんの中に入れてぶらぶらと歩き回れば「すれちがい通信」が出来る可能性があるわけです。この点は安全でいいですね。
 
この3DSの発売に合わせて新タイトルの発売もされるようで、私が子供のころにファミリーコンピュータのディスクシステムで遊んだ「光神話パルテナの鏡」が、「新・光神話パルテナの鏡」としてラインナップにあがっています。ナムコの「リッジレーサー」もラインナップに入っており、サンプル画像を見る限りではNINTENDO64相当のグラフィック性能のようです。
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販売価格にもよりますが、発売されたら「パルテナの鏡」と「リッジレーサー」とセットで購入してみたいですね。あらかじめ言っておきますが、私はソニー派ですけどアンチ任天堂ではないです。AV機器でも良いものであればソニー製でなくても購入します。しかしソニー製であれば多少の機能不足は、見えないことにして買ってしまいます(苦笑)
 
しかしアンチソニーの人たちって、何であそこまで敵対視するんですかね?ソニーに対して一生かけて報復するような恨みでもあるんでしょうか?私には理解できない領域ですね。

6月24日に発売と発表

マイクロソフトの公式サイトの記事が更新された模様。
 
日本では6月24日より29,800円(税込み)で発売予定だそうです。
 
早速大手家電量販店のメルマガが送られてきました。当然メインは「予約受付開始」です。そんなあわてて買うようなもんじゃないので基本スルーです。これを機に旧型?のエリートが値崩れして安くなってくれたら買うかもしれません。
 
現在旧型?Xbox360のエリートにベヨ姉さんとForzaが同梱されたバリューパックが、同金額で売られています。
 
ACアダプタってどうにかならんですかね。Xbox360のやつってかなり大きいでしょ?消費電力を減らして小型化するか、本体が大きくなってもいいから電源部分を内蔵にしてもらえたら購入してみてもいいかも。
 
新型はその辺の情報が無いのでわかりませんが、基本性能が一緒ってことはACアダプタも大きいままなんでしょうね。

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